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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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(4)継続企業の前提に関する重要事象など ………………………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
9 |
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3.補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… |
10 |
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生産・受注及び販売の実績 ……………………………………………………………………………………………… |
10 |
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善の動きが続く中で、景気は緩やかに回復しているものの、米国の通商政策等による不透明感がみられる状況となりました。これに伴い、景気の下振れリスクが高まっており、物価上昇の継続が個人消費に及ぼす影響、さらに金融資本市場の変動等の影響に一層注意が必要な状況にあります。
住宅市場は、建築物省エネ法及び建築基準法の改正に伴う駆け込み需要の反動により新設住宅着工戸数が大幅に減少したものの、全体としてはおおむね横ばいで推移しています。
このような事業環境の下、当社グループでは創業40周年に先立ってブランド理念を再構築し、存在意義を『人間へ BESS』、ビジョンを『劇的感動』として新たに定めました。創業以来追求してきた人間の感性に焦点を当てた感動づくりこそがBESSブランドの付加価値であることを再認識し、従来の新築戸建住宅事業に加え、法人向け事業の拡大、宿泊施設や賃貸住宅等を通じた新しいファンづくり、さらに地方自治体や企業との連携による地域貢献活動を推進しています。これにより、新たな収益源の創出やBESSブランドの価値向上を果たすとともに、持続可能な成長を支える事業構造への転換を図り、単発の積み重ねではなく継続的かつ波及的に貢献を生む事業領域の拡大を目指します。
当第1四半期連結累計期間における全国展示場(LOGWAY)の新規来場数は前年同期比81.8%と減少し、連結契約(受注)高においては、前期末の受注集中に伴う今期初営業稼働の遅れ等もあり、直販住宅事業(前年同期比31.8%減)及びBtoB事業(特建事業、同90.4%減)で減少し、1,581百万円(同43.3%減)となりました。期末契約(受注)残高は8,278百万円と前期末比で9.2%減少しており、引き続き契約(受注)増に向けて、集客・営業の両面で注力していきます。
商品面では、2025年4月に三角WONDER「間貫けのハコ」の新外装「なみ鋼板」を発売し、既存の角スレート(標準仕様)、うろこスレート(オプション仕様)に、新しいデザインが加わりました。
さらに本年7月には二つの特別モデル、新商品「風のログ」と程々の家「晴七色(はれなないろ)」を開発し、期間限定で発売しました。「風のログ」は、BESSが40年間培ってきた遊びごころと、現代の暮らしに合わせて生活動線の合理性を取り入れた新しいスタイルのログハウスです。「晴七色」は、程々の家シリーズの落ち着いた佇まいはそのままに、明るく軽やかな生活様式にも合う室内空間を実現しました。今後も新商品の開発や既存商品のアップデートに注力し、強い商品力で市場を開拓していきます。
また、新築住宅事業以外の取組みの一つとして、2025年6月に、神戸市及び公益財団法人神戸市公園緑化協会との三者連携協定を締結しました。本協定は「自然と共生する新たな暮らし方」の実現・推進を目的とし、神戸市の公園・緑地の有効活用を通じて持続可能な社会の実現に向けた取組みを行うものです。従来の新築住宅事業の枠を超え、当社ならではの取組みによる地域の魅力向上や活性化を通じた社会貢献を目指し、事業領域の拡大を図ってまいります。
このような取組みの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における連結売上高は前年度末における契約残高の増加等により2,539百万円と前年同期比18.7%の増収となりました。なお、利益面では売上総利益率の低下及び販管費の増加等により186百万円の連結営業損失(前年同期は256百万円)を計上しました。以下、連結経常損失が140百万円(同254百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が143百万円(同275百万円)となりました。
セグメント別の状況は以下の通りであります。
① 直販部門
連結売上高の30.6%(外部顧客売上高ベース)を占める直販部門は、東京都・昭島の「BESS多摩」、神奈川県の「BESS藤沢」及び千葉県の「BESS木更津」の直営3拠点で、東京・神奈川・千葉圏を中心とする顧客との直接の工事元請契約によるBESS企画型住宅等の提供を行う直販住宅事業のほか、リゾート施設や保育施設等といった非住宅建築の提供を行うBtoB事業(特建事業)等を主要事業としております。BESS木更津は3箇所目の直販拠点として、販社施設を引き継ぎ2025年4月26日にオープンいたしました。大型商業施設から車で6分の立地で、2棟のログハウスとワンダーデバイス、ログ小屋IMAGOが立ち並びます。2025年3月に閉鎖した東京・代官山「BESS MAGMA」とは異なる立地、環境で、BESSが提案する暮らしを体感できる住宅展示場として再開し、今後はモデルハウスを活用した宿泊事業等の新しい取組みも計画しています。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は797百万円(前年同期比10.8%増)となり、セグメント利益は21百万円(同35.4%減)となりました。
また、セグメント契約(受注)高は524百万円と、東京・代官山「BESS MAGMA」閉鎖による受注減及びBtoB事業(特建事業)の受注減により、前年同期比60.6%減となりました。
② 販社部門
連結売上高の27.4%を占める販社部門は、全国の地区販社に対して、BESSブランドと販売システム等を提供するとともに、BESS企画型住宅の部材キット等を供給する事業を行っております。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は、1,115百万円(前年同期比15.8%増)となり、セグメント利益は92百万円(同55.1%増)となりました。
また、セグメント契約(受注)高は638百万円(同29.7%減)となりました。
③ 株式会社BESSパートナーズ(以下、BP社)
連結売上高の42.0%を占める国内連結子会社グループのBP社は、同社が運営する熊谷(埼玉県)、つくば(茨城県)、富士・浜松(静岡県)、東愛知(愛知県)、糸島(福岡県)、熊本(熊本県)に加え、その連結子会社である株式会社BESS札幌が運営する札幌(北海道)、同じく株式会社BESS岐阜が運営する岐阜(岐阜県)の合計9拠点のBESS LOGWAYによるグループであり、顧客との直接の工事元請契約によるBESS企画型住宅等の提供を主要事業としております。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は、1,096百万円(前年同期比33.6%増)となり、セグメント損失は48百万円(前年同期は115百万円の損失)となりました。セグメント契約(受注)高は、421百万円(同55.8%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末比で582百万円減少の5,903百万円、負債は同449百万円減少の3,639百万円、純資産は同132百万円減少の2,264百万円となりました。それぞれの主な増減要因につきましては、次の通りであります。
総資産につきましては、「現金及び預金」が176百万円の減少及び「売掛金及び完成工事未収入金」が155百万円減少したこと等によります。
負債につきましては、「未払法人税等」が29百万円の減少及び「買掛金及び工事未払金」が160百万円減少、さらに「その他流動負債」が210百万円減少したこと等によります。
純資産につきましては、「利益剰余金」が143百万円減少したこと等によります。
その結果、自己資本比率は38.4%となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年3月期の連結業績予想につきましては、2025年5月15日に公表した数値に変更はありません。
(4)継続企業の前提に関する重要事象など
当社は、代官山資産の売却(2023年4月)により得た資金を金融機関への借入返済に充当したうえで、一定水準の手元資金を確保しております。さらに、前項(1)の施策等を講じ、営業利益の確保を果たすよう努めてまいる所存であります。
以上から、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
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|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
|
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|
現金及び預金 |
3,107,633 |
2,930,876 |
|
売掛金及び完成工事未収入金 |
794,668 |
638,936 |
|
リース債権 |
11,995 |
11,995 |
|
商品 |
281,295 |
258,640 |
|
貯蔵品 |
64,278 |
76,864 |
|
仕掛販売用不動産 |
220,129 |
201,891 |
|
未成工事支出金 |
58,414 |
94,513 |
|
預託金 |
352,500 |
- |
|
その他 |
111,073 |
123,273 |
|
貸倒引当金 |
△53,446 |
△22,863 |
|
流動資産合計 |
4,948,543 |
4,314,129 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
土地 |
798,979 |
798,979 |
|
その他 |
2,238,093 |
2,251,269 |
|
減価償却累計額 |
△2,064,098 |
△2,067,827 |
|
その他(純額) |
173,994 |
183,442 |
|
有形固定資産合計 |
972,973 |
982,421 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
その他 |
6,725 |
43,288 |
|
無形固定資産合計 |
6,725 |
43,288 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
関係会社株式 |
20,000 |
20,000 |
|
その他 |
810,356 |
815,892 |
|
貸倒引当金 |
△273,461 |
△272,637 |
|
投資その他の資産合計 |
556,894 |
563,254 |
|
固定資産合計 |
1,536,593 |
1,588,964 |
|
資産合計 |
6,485,137 |
5,903,094 |
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2025年6月30日) |
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負債の部 |
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|
流動負債 |
|
|
|
買掛金及び工事未払金 |
886,204 |
725,949 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
86,689 |
77,442 |
|
未払法人税等 |
33,621 |
4,519 |
|
前受金及び未成工事受入金 |
856,277 |
816,124 |
|
契約負債 |
122,111 |
107,871 |
|
賞与引当金 |
39,559 |
82,205 |
|
役員賞与引当金 |
2,400 |
600 |
|
その他 |
621,479 |
411,209 |
|
流動負債合計 |
2,648,343 |
2,225,922 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
550,582 |
533,314 |
|
契約負債 |
119,452 |
126,496 |
|
退職給付に係る負債 |
76,240 |
77,056 |
|
株式給付引当金 |
36,464 |
32,765 |
|
役員株式給付引当金 |
62,390 |
62,390 |
|
資産除去債務 |
186,945 |
187,528 |
|
その他 |
407,896 |
393,544 |
|
固定負債合計 |
1,439,972 |
1,413,094 |
|
負債合計 |
4,088,315 |
3,639,016 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
671,858 |
671,858 |
|
資本剰余金 |
700,385 |
693,704 |
|
利益剰余金 |
1,372,333 |
1,228,846 |
|
自己株式 |
△347,755 |
△330,332 |
|
株主資本合計 |
2,396,821 |
2,264,077 |
|
純資産合計 |
2,396,821 |
2,264,077 |
|
負債純資産合計 |
6,485,137 |
5,903,094 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
|
売上高 |
2,138,831 |
2,539,329 |
|
売上原価 |
1,535,689 |
1,843,485 |
|
売上総利益 |
603,142 |
695,844 |
|
販売費及び一般管理費 |
859,812 |
882,013 |
|
営業損失(△) |
△256,670 |
△186,169 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息及び配当金 |
625 |
247 |
|
販売協力金 |
753 |
917 |
|
保険積立金差額 |
3,005 |
- |
|
受取和解金 |
- |
31,980 |
|
その他 |
1,022 |
14,678 |
|
営業外収益合計 |
5,407 |
47,824 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
2,880 |
2,308 |
|
その他 |
8 |
235 |
|
営業外費用合計 |
2,888 |
2,543 |
|
経常損失(△) |
△254,151 |
△140,888 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
2,899 |
- |
|
特別利益合計 |
2,899 |
- |
|
税金等調整前四半期純損失(△) |
△251,251 |
△140,888 |
|
法人税等 |
24,146 |
2,598 |
|
四半期純損失(△) |
△275,398 |
△143,486 |
|
親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
△275,398 |
△143,486 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
|
四半期純損失(△) |
△275,398 |
△143,486 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
繰延ヘッジ損益 |
12,958 |
- |
|
その他の包括利益合計 |
12,958 |
- |
|
四半期包括利益 |
△262,439 |
△143,486 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
△262,439 |
△143,486 |
【セグメント情報】
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結損益計 算書計上額 (注)2 |
|||
|
|
直販部門 |
販社部門 |
BP社 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
713,145 |
632,047 |
793,638 |
2,138,831 |
- |
2,138,831 |
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
6,684 |
330,718 |
27,021 |
364,424 |
△364,424 |
- |
|
計 |
719,830 |
962,765 |
820,659 |
2,503,255 |
△364,424 |
2,138,831 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
32,783 |
59,596 |
△115,137 |
△22,757 |
△233,912 |
△256,670 |
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引の消去△15,065千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△218,847千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結損益計 算書計上額 (注)2 |
|||
|
|
直販部門 |
販社部門 |
BP社 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
777,117 |
695,609 |
1,066,603 |
2,539,329 |
- |
2,539,329 |
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
20,146 |
419,671 |
29,533 |
469,351 |
△469,351 |
- |
|
計 |
797,263 |
1,115,281 |
1,096,137 |
3,008,681 |
△469,351 |
2,539,329 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
21,162 |
92,462 |
△48,513 |
65,111 |
△251,280 |
△186,169 |
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引の消去6,722千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△258,003千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りであります。
|
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前第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
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減価償却費 |
15,065千円 |
6,394千円 |
① 生産実績
当社グループが営む事業では、生産実績を定義することが困難であるため、記載しておりません。
② 受注実績及び販売実績
前第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) (単位:百万円)
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セグメント 区分
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品目名称 |
前連結会計年度繰越高 |
当第1四半期連結累計期間契約高 |
計 |
当第1四半期連結累計期間販売高 |
次期繰越高 |
当第1四半期連結累計期間施工高 |
|
|
契約残高 |
うち施工高 |
|||||||
|
直販部門 |
ログハウス等 部材キット販売 |
38 |
68 |
106 |
31 |
75 |
- |
- |
|
ログハウス等工事 |
2,553 |
1,191 |
3,745 |
639 |
3,105 |
128 |
691 |
|
|
その他 |
- |
2 |
2 |
42 |
- |
- |
- |
|
|
(小計) |
2,591 |
1,262 |
3,854 |
713 |
3,180 |
128 |
691 |
|
|
販社部門 |
ログハウス等 部材キット販売 |
1,404 |
629 |
2,034 |
554 |
1,479 |
- |
- |
|
その他 |
- |
- |
- |
77 |
- |
- |
- |
|
|
(小計) |
1,404 |
629 |
2,034 |
632 |
1,479 |
- |
- |
|
|
BP社 |
ログハウス等 部材キット販売 |
2 |
11 |
14 |
7 |
6 |
- |
- |
|
ログハウス等工事 |
3,063 |
886 |
3,950 |
782 |
3,167 |
14 |
784 |
|
|
その他 |
- |
- |
- |
3 |
- |
- |
- |
|
|
(小計) |
3,066 |
897 |
3,964 |
793 |
3,173 |
14 |
784 |
|
|
合計 |
|
7,062 |
2,790 |
9,852 |
2,138 |
7,834 |
143 |
1,475 |
(注)1 前連結会計年度以前に契約したもので、契約の更改等により金額に変更のあるものについては、当期契約高に含めております。
2 次期繰越高のうち施工高については、未成工事支出金により手持工事の施工高を推定したものであります。
3 「ログハウス等工事」の施工高は(売上高+次期繰越施工高-前期繰越施工高)に一致しております。
4 各部門の「その他」(販促物販売収入等)は、契約高の繰越管理を行っておりませんので、「前期繰越高」「当期契約高」及び「次期繰越高」の欄の記載は行っておりません。
当第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) (単位:百万円)
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セグメント 区分
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品目名称 |
前連結会計年度繰越高 |
当第1四半期連結累計期間契約高 |
計 |
当第1四半期連結累計期間販売高 |
次期繰越高 |
当第1四半期連結累計期間施工高 |
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契約残高 |
うち施工高 |
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直販部門 |
ログハウス等 部材キット販売 |
65 |
48 |
114 |
96 |
17 |
- |
- |
|
ログハウス等工事 |
3,225 |
607 |
3,832 |
633 |
3,199 |
98 |
669 |
|
|
その他 |
- |
2 |
2 |
46 |
- |
- |
- |
|
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(小計) |
3,290 |
658 |
3,949 |
777 |
3,216 |
98 |
669 |
|
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販社部門 |
ログハウス等 部材キット販売 |
1,504 |
481 |
1,985 |
630 |
1,354 |
- |
- |
|
その他 |
- |
- |
- |
64 |
- |
- |
- |
|
|
(小計) |
1,504 |
481 |
1,985 |
695 |
1,354 |
- |
- |
|
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BP社 |
ログハウス等 部材キット販売 |
34 |
6 |
40 |
34 |
6 |
- |
- |
|
ログハウス等工事 |
4,284 |
435 |
4,719 |
1,019 |
3,700 |
29 |
1,031 |
|
|
その他 |
- |
- |
- |
13 |
- |
- |
- |
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(小計) |
4,319 |
441 |
4,760 |
1,066 |
3,707 |
29 |
1,031 |
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合計 |
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9,114 |
1,581 |
10,695 |
2,539 |
8,278 |
127 |
1,701 |
(注)1 前連結会計年度以前に契約したもので、契約の更改等により金額に変更のあるものについては、当期契約高に含めております。
2 次期繰越高のうち施工高については、未成工事支出金により手持工事の施工高を推定したものであります。
3 「ログハウス等工事」の施工高は(売上高+次期繰越施工高-前期繰越施工高)に一致しております。
4 各部門の「その他」(販促物販売収入等)は、契約高の繰越管理を行っておりませんので、「前期繰越高」「当期契約高」及び「次期繰越高」の欄の記載は行っておりません。