|
回次 |
第148期 |
第149期 |
第150期 |
第151期 |
第152期 |
|
|
決算年月 |
2014年 (平成26年) 2月 |
2015年 (平成27年) 2月 |
2016年 (平成28年) 2月 |
2017年 (平成29年) 2月 |
2018年 (平成30年) 2月 |
|
|
営業収益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
売上高 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
経常利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
(百万円) |
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|
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|
包括利益 |
(百万円) |
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|
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|
|
|
純資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
(百万円) |
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|
|
|
|
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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|
|
|
1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
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|
自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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|
|
|
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|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
|
|
△ |
△ |
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
|
|
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|
|
|
従業員数 |
(名) |
|
|
|
|
|
|
(ほか、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
(注)1 営業収益は、「売上高」と「その他の営業収入」の合算を表示しております。
2 営業収益及び売上高には、消費税等は含まれておりません。
|
回次 |
第148期 |
第149期 |
第150期 |
第151期 |
第152期 |
|
|
決算年月 |
2014年 (平成26年) 2月 |
2015年 (平成27年) 2月 |
2016年 (平成28年) 2月 |
2017年 (平成29年) 2月 |
2018年 (平成30年) 2月 |
|
|
営業収益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
売上高 |
(百万円) |
|
|
|
|
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|
経常利益 |
(百万円) |
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|
|
|
|
|
当期純利益 |
(百万円) |
|
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|
|
|
|
資本金 |
(百万円) |
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|
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|
発行済株式総数 |
(千株) |
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|
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|
純資産額 |
(百万円) |
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|
|
|
|
|
総資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
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|
|
|
|
|
1株当たり配当額 |
(円) |
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|
|
|
|
(内1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
|
1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
|
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|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
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|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
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|
株価収益率 |
(倍) |
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|
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|
配当性向 |
(%) |
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|
従業員数 |
(名) |
|
|
|
|
|
|
(ほか、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
(注) 1 営業収益は、「売上高」と「その他の営業収入」の合算を表示しております。
2 営業収益及び売上高には、消費税等は含まれておりません。
|
当社は1831年(天保2年)、初代飯田新七が京都烏丸松原で古着木綿商を始めました。これが |
||
|
髙島屋の創業です。創業以来、京都、大阪、東京に店舗を広め、 |
|
の商標のもとにその事業を |
|
継承してきました。1909年(明治42年)に、資本金100万円をもって髙島屋飯田合名会社を設立、その後、1919年(大正8年)8月20日に組織を変更して、株式会社髙島屋呉服店(1930年(昭和 5年)に現在の株式会社髙島屋に変更)となり、以来次第に近代百貨店の体制を整えて現在に 至りました。 |
||
|
1919年(大正8年)8月 |
株式会社髙島屋呉服店を設立。 |
|
|
本店所在地を京都(下京区烏丸通)に、店舗を京都のほか、大阪(南区心斎橋筋)、東京(京橋区南伝馬町)に置く。 |
|
1930年(昭和5年)12月 |
商号を「株式会社髙島屋」に変更。 |
|
|
大阪市南区難波(現・中央区難波)に南海店(現・大阪店)を開設。 |
|
1933年(昭和8年)3月 |
東京店(現・日本橋店)を東京都中央区日本橋(現在地)に移転。 |
|
1939年(昭和14年)6月 |
株式会社髙島屋工作所(現・髙島屋スペースクリエイツ株式会社)を設立。(現・連結子会社) |
|
1942年(昭和17年)4月 |
株式会社宝屋(現・株式会社グッドリブ)を設立。(現・連結子会社) |
|
1944年(昭和19年)3月 |
本店所在地を京都市から、大阪市南区難波(現・中央区難波)に移転。 |
|
1949年(昭和24年)5月 |
大阪証券取引所及び東京証券取引所に上場。 |
|
1950年(昭和25年)10月
|
京都市下京区四条河原町(現在地)に京都店第1期増築完成。(創業の地・烏丸店は1952年(昭和27年)閉鎖) |
|
1957年(昭和32年)4月
|
株式会社横浜髙島屋を設立。(1959年(昭和34年)10月横浜市西区南幸に横浜店を開設) |
|
1960年(昭和35年)12月
|
株式会社東京ストアを設立。(1970年(昭和45年)1月株式会社立川髙島屋に商号変更。同年6月東京都立川市曙町に立川店を開設) |
|
1961年(昭和36年)5月
|
株式会社米子髙島屋を設立。(1964年(昭和39年)4月鳥取県米子市角盤町に米子店を開設) |
|
1961年(昭和36年)10月 |
株式会社髙島屋工作所(現・髙島屋スペースクリエイツ株式会社)が大阪証券取引所市場第2部に上場。 |
|
1963年(昭和38年)12月 |
東神開発株式会社を設立。(現・連結子会社) |
|
1964年(昭和39年)10月 |
大阪府堺市三国ヶ丘御幸通(現・堺市堺区三国ヶ丘御幸通)に堺店を開設。 |
|
1968年(昭和43年)7月
|
株式会社大宮髙島屋を設立。(1970年(昭和45年)11月大宮市大門町(現・さいたま市大宮区大門町)に大宮店を開設) |
|
1969年(昭和44年)11月 |
東京都世田谷区玉川に株式会社横浜髙島屋・玉川店を開設。 |
|
1970年(昭和45年)1月
|
京葉興業株式会社を設立。(1971年(昭和46年)7月株式会社柏髙島屋に商号変更。1973年(昭和48年)11月千葉県柏市末広町に柏店を開設) |
|
1971年(昭和46年)4月
|
株式会社岡山髙島屋を設立。(1973年(昭和48年)5月岡山市本町(現・岡山市北区本町)に岡山店を開設) |
|
1972年(昭和47年)11月
|
株式会社高崎髙島屋を設立。(1977年(昭和52年)10月群馬県高崎市旭町に高崎店を開設) |
|
1973年(昭和48年)5月 |
和歌山市東蔵前丁に和歌山店を開設。(2014年(平成26年)8月閉店) |
|
1973年(昭和48年)8月 |
株式会社髙島屋友の会を設立。(現・連結子会社) |
|
1974年(昭和49年)3月
|
株式会社泉北髙島屋を設立。(同年11月堺市茶山台(現・堺市南区茶山台)に泉北店を開設) |
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1974年(昭和49年)8月
|
株式会社ヤナゲン髙島屋を設立。(1976年(昭和51年)10月株式会社岐阜髙島屋に社名変更。1977年(昭和52年)9月岐阜市日ノ出町に岐阜店を開設) |
|
1975年(昭和50年)3月 |
株式会社大宮髙島屋、株式会社柏髙島屋が合併し、株式会社大宮柏髙島屋を設立。 |
|
1982年(昭和57年)4月 |
京都市西京区大原野に洛西店を開設。 |
|
1983年(昭和58年)3月
|
株式会社高崎髙島屋、株式会社大宮柏髙島屋、株式会社立川髙島屋が合併し、株式会社関東髙島屋を設立。 |
|
1983年(昭和58年)10月 |
横浜市港南区港南台に株式会社横浜髙島屋・港南台店を開設。 |
|
1986年(昭和61年)8月 |
髙島屋クレジット株式会社を設立。(現・連結子会社) |
|
1989年(平成元年)6月 |
シンガポールにTAKASHIMAYA SINGAPORE PTE.LTD.(現・TAKASHIMAYA SINGAPORE LTD.)を設立。(現・連結子会社)(1993年(平成5年)10月にシンガポール髙島屋開設) |
|
1990年(平成2年)9月 |
株式会社関東髙島屋を合併。同社各店はそれぞれ髙島屋の立川店、大宮店、柏店及び高崎店となる。 |
|
1991年(平成3年)5月 |
岡山県津山市大手町に株式会社岡山髙島屋・津山店を開設。(1999年(平成11年)3月閉店) |
|
1995年(平成7年)9月 |
株式会社横浜髙島屋、株式会社岐阜髙島屋、株式会社泉北髙島屋、株式会社岡山髙島屋及び株式会社米子髙島屋を合併。各社はそれぞれ髙島屋の横浜店、玉川店、港南台店、岐阜店、泉北店、岡山店、津山店(前記のとおり現在は閉店)及び米子店となる。 |
|
1996年(平成8年)10月 |
東京都渋谷区千駄ケ谷に新宿店を開設。 |
|
2000年(平成12年)10月 |
株式会社髙島屋工作所(現・髙島屋スペースクリエイツ株式会社)が株式交換により100%子会社となった結果、大阪証券取引所市場第2部上場を廃止。 |
|
2001年(平成13年)9月 |
建装事業を株式会社髙島屋工作所(現・髙島屋スペースクリエイツ株式会社)に営業譲渡。 |
|
2003年(平成15年)9月 |
会社分割により米子店を分社化し、株式会社米子髙島屋を設立。(現・連結子会社) |
|
2004年(平成16年)4月 |
会社分割により岡山店、岐阜店及び高崎店を分社化し、株式会社岡山髙島屋、株式会社岐阜髙島屋及び株式会社高崎髙島屋を設立。(現・連結子会社) |
|
2009年(平成21年)2月
2013年(平成25年)9月 |
中国上海市に上海高島屋百貨有限公司を設立。(現・連結子会社)(2012年(平成24年)12月上海高島屋開設) ベトナムホーチミン市にTAKASHIMAYA VIETNAM LTD.を設立。(現・連結子会社)(2016年(平成28年)7月ホーチミン髙島屋開設) |
当社グループは、2018年(平成30年)2月28日現在、当社と子会社32社及び関連会社12社で構成され、百貨店業を主要業務として、不動産業、金融業及び建装業等を営んでおります。
当社グループが営んでいる主な事業内容と位置づけは、次のとおりであります。
① 百貨店業(専門店、飲食業を含む。)
当社、連結子会社の㈱岡山髙島屋等の子会社14社及び関連会社3社で構成し、商品の供給、商品券等の共通取扱を行っております。
② 不動産業
連結子会社の東神開発㈱等の子会社3社及び関連会社7社で構成し、当社グループの不動産管理とショッピングセンター等の運営を行っております。
③ 金融業
連結子会社の髙島屋クレジット㈱等の子会社2社で構成し、クレジットカードの発行及びグループ各社の金融業を行っております。
④ 建装業
連結子会社の髙島屋スペースクリエイツ㈱等の子会社2社で構成し、内装工事の受注・施工を行っております。
⑤ その他
連結子会社の㈱グッドリブ等の子会社3社及び関連会社2社は、主にグループ各社へ商品の供給を行っております。
連結子会社の㈱タップは衣料品の製造・加工業を営み百貨店各社に商品の供給を行っております。
連結子会社の㈱エー・ティ・エー等子会社2社は広告宣伝業を行っております。
連結子会社のたまがわ生活文化研究所㈱はレジャー関連業を行っております。
当社(クロスメディア事業部)、連結子会社の㈱セレクトスクエア、㈱センチュリーアンドカンパニー等の子会社4社は、通信販売事業その他を行っております。
グループ事業系統図は次のとおりであります。
2018年(平成30年)2月28日現在
|
名称 |
住所 |
資本金又は 出資金 (百万円) |
主要な 事業の内容 |
議決権の 所有割合 (%) |
関係内容 |
|
(連結子会社) |
|
|
|
|
|
|
㈱岡山髙島屋 |
岡山市北区 |
90 |
百貨店業 |
66.6 |
㈱髙島屋より店舗の転借、㈱髙島屋ファシリティーズへ施設管理業務等の委託他 役員の兼任 5名 |
|
㈱岐阜髙島屋 |
岐阜市 |
50 |
〃 |
100.0 |
㈱髙島屋より店舗の転借、㈱髙島屋ファシリティーズへ施設管理業務等の委託他 役員の兼任 5名 |
|
㈱米子髙島屋 |
鳥取県米子市 |
50 |
〃 |
100.0 |
㈱髙島屋より店舗の転借他 役員の兼任 4名 |
|
㈱高崎髙島屋 |
群馬県高崎市 |
50 |
〃 |
100.0 |
㈱髙島屋ファシリティーズへ施設管理業務等の委託他 役員の兼任 5名 |
|
タカシマヤ・シンガポール LTD.(注)4 |
シンガポール |
千Sドル 100,000 |
〃 |
100.0 |
トーシンディベロップメントシンガポールPTE.LTD.へ不動産の賃貸他 役員の兼任 4名 |
|
上海高島屋百貨有限公司※1 (注)4 |
上海市長寧区 |
千元 490,000 |
〃 |
100.0 (83.2) |
髙島屋スペースクリエイツ㈱へ建築設備計画のコンサルティング業務委託他 役員の兼任 6名 |
|
タカシマヤ ベトナム LTD.※2 |
ホーチミン市 |
千USドル 32,000 |
〃 |
100.0 (100.0) |
髙島屋スペースクリエイツ㈱へ建築設備計画のコンサルティング業務委託他 役員の兼任 2名 |
|
㈱髙島屋友の会 |
東京都中央区 |
50 |
百貨店業 (前払式特定取引による取次業) |
100.0 |
㈱髙島屋より友の会事業の運営受託他 役員の兼任 5名 |
|
㈱アール・ティー・コーポレーション |
東京都中央区 |
470 |
百貨店業 (飲食業) |
100.0 |
㈱髙島屋、東神開発㈱より飲食店の運営受託他 役員の兼任 5名 |
|
㈱フードアンドパートナーズ |
東京都中央区 |
100 |
百貨店業 (食品・食関連商品の小売業) |
66.3 |
㈱髙島屋へ食品等の販売他 役員の兼任 4名 |
|
Dear Mayuko㈱ |
東京都中央区 |
100 |
百貨店業 (化粧品等小売業) |
65.5 |
㈱髙島屋へ化粧品等の販売他 役員の兼任 3名 |
|
A&S髙島屋デューティーフリー㈱ |
東京都渋谷区 |
490 |
百貨店業 (空港型市中免税店業) |
60.0 |
東神開発㈱より店舗の賃借 役員の兼任 3名 |
|
東神開発㈱ |
東京都世田谷区 |
2,140 |
不動産業 |
100.0 |
㈱髙島屋との店舗賃貸借 役員の兼任 6名 |
|
トーシンディベロップメントシンガポールPTE.LTD.※3 |
シンガポール |
千Sドル 8,526 |
〃 |
100.0 (100.0) |
タカシマヤ・シンガポール LTD.からの不動産の賃借他 役員の兼任 3名 |
|
㈱ファッションプラザ・サンローゼ※3 |
東京都世田谷区 |
496 |
不動産業 (専門店経営・不動産賃貸管理業他) |
100.0 (100.0) |
㈱髙島屋へテナントの出店他 役員の兼任 6名 |
|
髙島屋クレジット㈱ |
東京都中央区 |
100 |
金融業 |
66.6 |
㈱髙島屋よりクレジット業務の受託他役員の兼任 7名 |
|
髙島屋スペースクリエイツ㈱ |
〃 |
100 |
建装業 |
100.0 |
㈱髙島屋及び連結子会社より内装工事等の受注他 役員の兼任 5名 |
|
髙島屋スペースクリエイツ東北㈱※4 |
仙台市青葉区 |
30 |
〃 |
100.0 (100.0) |
髙島屋スペースクリエイツ㈱より内装工事の受注他 役員の兼任 2名 |
2018年(平成30年)2月28日現在
|
名称 |
住所 |
資本金又は 出資金 (百万円) |
主要な 事業の内容 |
議決権の 所有割合 (%) |
関係内容 |
|
㈱グッドリブ |
東京都中央区 |
100 |
その他 (酒類等卸売業) |
100.0 |
㈱髙島屋及び連結子会社へ酒類等の卸売他 役員の兼任 5名 |
|
タカシマヤトランスコスモス インターナショナルコマースPTE.LTD. |
シンガポール |
千Sドル 17,300 |
その他 (卸売業) |
51.0 |
役員の兼任 3名 |
|
㈱タップ |
大阪市中央区 |
92 |
その他 (縫製・加工業) |
100.0 |
㈱髙島屋より紳士・婦人服のお直し受注他 役員の兼任 4名 |
|
㈱エー・ティ・エー |
東京都中央区 |
80 |
その他 (広告宣伝業) |
100.0 |
㈱髙島屋及び連結子会社の宣伝広告媒体作成他 役員の兼任 6名 |
|
㈱センチュリーアンドカンパニー |
〃 |
90 |
その他 (人材派遣業)
|
100.0
|
㈱髙島屋及び連結子会社へ人材派遣・業務請負・研修受託他 役員の兼任 8名 |
|
㈱髙島屋ファシリティーズ※3 |
〃 |
30 |
その他 (建物維持・管理請負業他) |
100.0 (9.7) |
㈱髙島屋より設備の維持管理及び警備業務の受託他 役員の兼任 5名 |
|
髙島屋保険㈱ |
〃 |
100 |
その他 (保険募集・保険代理業) |
100.0 |
㈱髙島屋及び連結子会社の従業員へ保険募集・保険代理受託他 役員の兼任 4名 |
|
たまがわ生活文化研究所㈱ ※3 |
東京都世田谷区 |
15 |
その他 (文化施設運営管理業) |
100.0 (100.0) |
東神開発㈱より文化施設運営受託他 役員の兼任 1名 |
|
㈱セレクトスクエア |
東京都江東区 |
382 |
その他 (通信販売業) |
100.0 |
㈱髙島屋より通信販売用写真撮影受託他 役員の兼任 4名 |
|
(持分法適用関連会社) |
|
|
|
|
|
|
㈱ジェイアール東海髙島屋 |
名古屋市中村区 |
10,000 |
百貨店業 |
33.4 |
㈱髙島屋及び連結子会社へ各種業務委託、髙島屋スペースクリエイツ㈱への内装工事の発注他 役員の兼任 2名 |
|
㈱伊予鉄髙島屋 |
松山市 |
100 |
〃 |
33.6 |
㈱髙島屋及び連結子会社より商品仕入及び各種業務委託、髙島屋スペースクリエイツ㈱への内装工事の発注他 役員の兼任 4名 |
|
その他3社 |
- |
- |
- |
- |
- |
(注)1 「主要な事業の内容」欄には、セグメントの名称を記載しております。なお( )内は具体的な事業内容であります。
2 「議決権の所有割合」欄の(内書)は、間接所有割合であります。
3 間接所有※印の内訳は、次のとおりであります。
※1は、タカシマヤ・シンガポール LTD.が66.3%、東神開発㈱が16.8%それぞれ所有しております。
※2は、タカシマヤ・シンガポール LTD.が所有しております。
※3は、東神開発㈱が所有しております。
※4は、髙島屋スペースクリエイツ㈱が所有しております。
4 タカシマヤ・シンガポール LTD.及び上海高島屋百貨有限公司は特定子会社であります。
(1)連結会社の状況
|
|
2018年(平成30年)2月28日現在 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(名) |
|
|
百貨店業 |
6,187 |
(7,507) |
|
不動産業 |
324 |
(96) |
|
金融業 |
102 |
(81) |
|
建装業 |
255 |
(146) |
|
報告セグメント計 |
6,868 |
(7,830) |
|
その他 |
701 |
(765) |
|
合計 |
7,569 |
(8,595) |
(注)1 従業員数は、就業人員であります。
2 「従業員数」欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
(2)提出会社の状況
|
|
2018年(平成30年)2月28日現在 |
|
従業員数(名) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(千円) |
|
4,801(4,875) |
46.3 |
23.3 |
6,696 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(名) |
|
|
百貨店業 |
4,703 |
(4,825) |
|
その他 |
98 |
(50) |
|
合計 |
4,801 |
(4,875) |
(注)1 従業員数は、就業人員であります。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3 「従業員数」欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
(3)労働組合の状況
㈱髙島屋、㈱アール・ティー・コーポレーション、髙島屋クレジット㈱、髙島屋スペースクリエイツ㈱、㈱グッドリブ、㈱髙島屋ファシリティーズ及び髙島屋保険㈱の各労働組合は、全髙島屋労働組合連合会を組織しており、全国繊維化学食品流通サービス一般労働組合同盟に加盟しております。
なお、労使関係について特に記載すべき事項はありません。