回次 | 第143期 | 第144期 | 第145期 | 第146期 | 第147期 | |
決算年月 | 平成24年2月 | 平成25年2月 | 平成26年2月 | 平成27年2月 | 平成28年2月 | |
売上高 | (百万円) | |||||
経常利益 | (百万円) | |||||
当期純利益 | (百万円) | |||||
包括利益 | (百万円) | |||||
純資産額 | (百万円) | |||||
総資産額 | (百万円) | |||||
1株当たり純資産額 | (円) | |||||
1株当たり当期純利益 | (円) | |||||
潜在株式調整後 | (円) | |||||
自己資本比率 | (%) | |||||
自己資本利益率 | (%) | |||||
株価収益率 | (倍) | |||||
営業活動による | (百万円) | |||||
投資活動による | (百万円) | △ | △ | △ | △ | |
財務活動による | (百万円) | △ | △ | △ | △ | △ |
現金及び現金同等物の期末残高 | (百万円) | |||||
従業員数 | (名) | |||||
( | ( | ( | ( | ( | ||
(注) 1 売上高には、消費税等は含まれておりません。
2 第143期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。第144期、第145期、第146期及び第147期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
回次 | 第143期 | 第144期 | 第145期 | 第146期 | 第147期 | |
決算年月 | 平成24年2月 | 平成25年2月 | 平成26年2月 | 平成27年2月 | 平成28年2月 | |
売上高 | (百万円) | |||||
経常利益 | (百万円) | |||||
当期純利益 | (百万円) | |||||
資本金 | (百万円) | |||||
発行済株式総数 | (株) | |||||
純資産額 | (百万円) | |||||
総資産額 | (百万円) | |||||
1株当たり純資産額 | (円) | |||||
1株当たり配当額 | (円) | ( | ( | ( | ( | ( |
1株当たり当期純利益 | (円) | |||||
潜在株式調整後 | (円) | |||||
自己資本比率 | (%) | |||||
自己資本利益率 | (%) | |||||
株価収益率 | (倍) | |||||
配当性向 | (%) | |||||
従業員数 | (名) | ( | ( | ( | ( | ( |
(注) 1 売上高には、消費税等は含まれておりません。
2 第143期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。第144期、第145期、第146期及び第147期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。第143期及び第144期の配当性向につきましては、配当を行っていないため記載しておりません。
3 平成28年2月期の1株当たり配当額6円00銭には記念配当1円00銭が含まれております。
当社は明治2年横浜市において鶴屋呉服店として創業。その後明治22年に東京神田に進出し、百貨店としての基礎を築きました。
大正8年3月 | 東京市神田鍛冶町において株式会社松屋鶴屋呉服店の商号により資本金100万円をもって設立 |
大正13年9月 | 商号を株式会社松屋呉服店に変更 |
大正14年5月 | 本店を東京市京橋区銀座三丁目に移し、主力店舗として基礎を確立 |
昭和6年11月 | 東京市浅草区花川戸に浅草支店を開設 |
昭和12年10月 | 株式会社東栄商会を設立 |
昭和19年4月 | 横浜市伊勢佐木町所在の株式会社寿百貨店を吸収合併し、当社横浜支店と改称 |
昭和23年4月 | 商号を株式会社松屋に変更 |
昭和31年9月 | 株式会社アターブル松屋(当時株式会社みずほ、後に商号変更)を設立 |
昭和36年7月 | 株式会社シービーケー(当時株式会社松美舎、後に商号変更)を設立 |
昭和36年10月 | 東京証券取引所市場第二部に株式上場 |
昭和46年3月 | 資本金を19億2,000万円に増資 |
昭和46年7月 | 東京証券取引所市場第一部に株式上場 |
昭和51年11月 | 横浜支店を閉店 |
昭和61年11月 | 資本金を44億7,000万円に増資 |
昭和62年7月 | 米貨建新株引受権付社債を発行 |
平成3年4月 | 米貨建新株引受権付社債を発行 |
平成8年7月 | 第1回無担保転換社債並びに2000年7月3日満期円建転換社債を発行 |
平成18年4月 | 株式会社アターブル松屋を会社分割し、株式会社アターブル松屋ホールディングス及び6つの |
平成20年3月 | 株式会社シービーケーが株式会社エムアンドエーと合併 |
平成20年4月 | 株式会社スキャンデックスが会社分割を実施し、株式会社ストッケジャパンを新設 |
平成23年8月 | 株式会社ストッケジャパンの事業の全部を株式会社ストッケに譲渡 |
当社グループが営んでいる主な事業内容と各社の当該事業における位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりであります。
なお、セグメントと同一の区分であります。
百貨店業 | 当社グループの主な事業として㈱松屋が営んでおります。 |
飲食業 | 連結子会社である㈱アターブル松屋ホールディングス、㈱アターブル松屋、㈱アターブルイーピー、㈱アターブル松屋フードサービス、㈱アターブルイーピーエヌが飲食業及び結婚式場の経営等を行っております。 |
ビル総合サービス 及び広告業 | 連結子会社である㈱シービーケーが㈱松屋等の警備、清掃、設備保守・工事、建築内装工事、装飾、宣伝広告業等を行っております。 |
輸入商品販売業 | 連結子会社である㈱スキャンデックスが輸入商品の販売業等を営んでおります。 |
その他 | 連結子会社である㈱東栄商会が㈱松屋等への用度品・事務用品の納入、OA機器類のリース、保険代理業等を行っております。また、連結子会社である㈱松屋友の会が㈱松屋への商品販売の取次ぎを行い、連結子会社である㈱エムジー商品試験センターが㈱松屋等の商品検査業務を受託しております。 |
事業の系統図は次のとおりであります。

名称 | 住所 | 資本金 | 主要な事業 | 議決権の | 関係内容 |
(連結子会社) |
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㈱アターブル松屋 | 東京都 | 90 | 飲食業(持株会社) | 65.5 (2.4) | 役員の兼任 1名 |
㈱アターブル松屋 | 東京都 | 60 | 飲食業 | 62.4 (62.4) | 引出物の卸売、資金の貸付 |
㈱アターブル | 東京都 | 10 | 飲食業 | 65.5 (65.5) | 資金の貸付 |
㈱アターブル松屋 | 東京都 | 10 | 飲食業 | 65.5 (65.5) | 従業員食堂運営委託、資金の貸付 |
㈱アターブル | 東京都 | 10 | 飲食業 | 65.5 (65.5) | 資金の貸付 |
㈱シービーケー | 東京都 | 90 | ビル総合サービス 及び広告業 | 100.0 | 警備、清掃、設備保守・工事、建築内装工事、装飾、宣伝広告等の業務委託等 |
㈱スキャンデックス | 東京都 | 80 | 輸入商品販売業 | 96.8 | 輸入食器等の仕入 |
㈱東栄商会 | 東京都 | 41 | その他 | 100.0 (15.0) | 用度品・事務用品の仕入 |
㈱エムジー | 東京都 | 10 | その他 | 100.0 | 各種商品検査業務の委託 |
㈱松屋友の会 | 東京都 | 50 | その他 | 100.0 | 友の会運営 |
㈱ストッケジャパン | 東京都中央区 | 50 | 輸入商品販売業 | 86.8 | 輸入家具等の仕入 |
(持分法適用 |
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㈱ギンザコア | 東京都 | 10 | その他 | 24.9 | 営業所賃借 |
㈱銀座インズ | 東京都 | 60 | その他 | 31.7 | 営業所賃借 |
(注) 1 主要な事業の内容欄には、セグメントの名称を記載しております。
2 議決権の所有(又は被所有)割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
平成28年2月29日現在
セグメントの名称 | 従業員数(名) | |
百貨店業 | 517 | 〔322〕 |
飲食業 | 183 | 〔218〕 |
ビル総合サービス及び広告業 | 110 | 〔189〕 |
輸入商品販売業 | 13 | 〔40〕 |
その他 | 19 | 〔12〕 |
合計 | 842 | 〔781〕 |
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数〔 〕内は、臨時従業員の年間の平均人員を外数で記載しております。
平成28年2月29日現在
従業員数(名) | 平均年齢(歳) | 平均勤続年数(年) | 平均年間給与(千円) |
533 〔322〕 | 43.7 | 20.3 | 6,354 |
(注) 1 従業員数には、出向者を含んでおります。
2 従業員数〔 〕内は、臨時従業員の年間の平均人員を外数で記載しております。
3 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
当社グループは、松屋グループ労働組合連合会が組織されており、全国繊維化学食品流通サービス一般労働組合同盟に属しております。
なお、労使関係について特に記載すべき事項はありません。