(注) 1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.第125期第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。第124期第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。第124期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
4.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
5.第124期第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失の主な理由は、黒崎店・コレット・宇部店の営業終了に伴う減損損失及び事業構造改善引当金繰入額等の計上によるものであります。
なお、黒崎店におきましては、2019年5月末をもって営業終了する予定でありましたが、経済合理性等を鑑みた結果、営業店舗を7層から3層へ縮小して営業することといたしました。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社についても異動はありません。
なお、連結子会社である株式会社コレット井筒屋は2019年11月22日に解散し、清算手続き中であります。