回次 | 第102期 | 第103期 | 第102期 | |
会計期間 | 自 平成26年4月1日 | 自 平成27年4月1日 | 自 平成26年4月1日 | |
売上高 | (百万円) | |||
経常利益 | (百万円) | |||
親会社株主に帰属する | (百万円) | |||
四半期包括利益 | (百万円) | △ | ||
純資産額 | (百万円) | |||
総資産額 | (百万円) | |||
1株当たり四半期 | (円) | |||
潜在株式調整後 | (円) | |||
自己資本比率 | (%) | |||
回次 | 第102期 | 第103期 | |
会計期間 | 自 平成26年10月1日 | 自 平成27年10月1日 | |
1株当たり四半期 | (円) | ||
(注) 1 当社は四半期連結財務諸表を作成しているため、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2 売上高には、消費税等は含まれておりません。
3 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、第1四半期連結累計期間より、「四半期(当期)純利益」を「親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益」としております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について重要な変更はありません。なお、セグメントに係る関係会社の異動は以下のとおりであります。
(日本)
第1四半期連結会計期間において、株式会社セノテック及びセノーメンテナンスサービス株式会社は、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。また、当社の連結子会社であったミズノアパレルテクニクス株式会社は、ミズノテクニクス株式会社を存続会社として同社と合併し、解散いたしました。
(欧州)
第2四半期連結会計期間において、MIZUNO NORGE AS は、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。
(アジア・オセアニア)
第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったMIZUNO(CHINA)CORPORATION は、SHANGHAI MIZUNO CORPORATION LTD. を存続会社として同社と合併し、解散いたしました。