1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

2021年6月25日に提出しました第85期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出します。

 

2 【訂正事項】

第一部  【企業情報】

第4  【提出会社の状況】

4  【コーポレート・ガバナンスの状況等】

(4) 【役員の報酬等】

① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項

 

3 【訂正箇所】

訂正箇所は  を付して表示しています。

 

第一部 【企業情報】

第4 【提出会社の状況】

4 【コーポレート・ガバナンスの状況等】

(4) 【役員の報酬等】

①  役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項

(訂正前)

(省略)

□ 業績連動型株式の限度額

当社が拠出する金員の上限

・2020年3月末日で終了する事業年度以降は、1事業年度当たり200百万に対象期間の年数を乗じた金額とし、2020年3月末日で終了する事業年度および2021年3月末日で終了する事業年度の2事業年度に対しては400百万円、また2022年3月末日で終了する事業年度から2024年3月末日で終了する事業年度の3事業年度に対しては600百万円(株主総会決議の日 2019年6月20日)。

 

取締役が取得する当社株式等の数の上限

・2020年3月末日で終了する事業年度以降は、1事業年度当たり10万ポイント(10万株相当)に対象期間の年数を乗じたポイント数とし、2020年3月末日で終了する事業年度および2021年3月末日で終了する事業年度の2事業年度に対しては20万ポイント、また2022年3月末日で終了する事業年度から2024年3月末日で終了する事業年度の3事業年度に対しては60万ポイント(株主総会決議の日 2019年6月20日)。

 

(訂正後)

(省略)

□ 業績連動型株式の限度額

当社が拠出する金員の上限

・2020年3月末日で終了する事業年度以降は、1事業年度当たり200百万円に対象期間の年数を乗じた金額とし、2020年3月末日で終了する事業年度および2021年3月末日で終了する事業年度の2事業年度に対しては400百万円、また2022年3月末日で終了する事業年度から2024年3月末日で終了する事業年度の3事業年度に対しては600百万円(株主総会決議の日 2019年6月20日)。

 

取締役が取得する当社株式等の数の上限

・2020年3月末日で終了する事業年度以降は、1事業年度当たり10万ポイント(10万株相当)に対象期間の年数を乗じたポイント数とし、2020年3月末日で終了する事業年度および2021年3月末日で終了する事業年度の2事業年度に対しては20万ポイント、また2022年3月末日で終了する事業年度から2024年3月末日で終了する事業年度の3事業年度に対しては30万ポイント(株主総会決議の日 2019年6月20日)。