(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
|
報告セグメント
|
GMS
|
SM
|
DS
|
ヘルス& ウエルネス
|
総合金融
|
ディベ ロッパー
|
サービス・ 専門店
|
営業収益
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への営業収益
|
1,705,201
|
1,489,619
|
203,504
|
656,949
|
224,277
|
203,885
|
263,366
|
セグメント間の内部 営業収益又は振替高
|
50,075
|
6,916
|
597
|
468
|
31,018
|
42,911
|
106,731
|
計
|
1,755,276
|
1,496,535
|
204,101
|
657,418
|
255,296
|
246,796
|
370,098
|
セグメント利益又は 損失(△)
|
△8,260
|
10,108
|
3,996
|
18,497
|
27,489
|
27,385
|
14,428
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)1
|
合計
|
調整額 (注)2、3
|
中間連結 損益計算書 計上額 (注)4
|
国際
|
計
|
営業収益
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への営業収益
|
271,311
|
5,018,114
|
6,843
|
5,024,958
|
△25,522
|
4,999,435
|
セグメント間の内部 営業収益又は振替高
|
2,585
|
241,305
|
25,788
|
267,093
|
△267,093
|
―
|
計
|
273,896
|
5,259,420
|
32,631
|
5,292,051
|
△292,615
|
4,999,435
|
セグメント利益又は 損失(△)
|
4,953
|
98,599
|
△4,260
|
94,339
|
4,261
|
98,600
|
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デジタル事業等を含んでおります。
2 外部顧客への営業収益の調整額△25,522百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。
①報告セグメントにおいては当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、中間連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額
△55,792百万円
②事業セグメントに帰属しない本社機能の一部として、グループ内の商品供給等を行っている会社の、持分法適用関連会社等に対する営業収益30,517百万円
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額4,261百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。
①事業セグメントに配分していない純粋持株会社の利益3,467百万円
②事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の利益2,087百万円
③セグメント間取引消去等△1,313百万円
4 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要な減損損失はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
|
報告セグメント
|
GMS
|
SM
|
DS
|
ヘルス& ウエルネス
|
総合金融
|
ディベ ロッパー
|
サービス・ 専門店
|
営業収益
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への営業収益
|
1,775,019
|
1,537,515
|
216,497
|
681,486
|
236,729
|
213,625
|
268,800
|
セグメント間の内部 営業収益又は振替高
|
43,653
|
7,262
|
553
|
417
|
39,641
|
44,338
|
113,026
|
計
|
1,818,672
|
1,544,778
|
217,050
|
681,904
|
276,371
|
257,964
|
381,826
|
セグメント利益又は 損失(△)
|
△225
|
12,934
|
3,697
|
22,707
|
26,968
|
32,886
|
16,836
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)1
|
合計
|
調整額 (注)2、3
|
中間連結 損益計算書 計上額 (注)4
|
国際
|
計
|
営業収益
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への営業収益
|
278,956
|
5,208,631
|
11,485
|
5,220,116
|
△30,146
|
5,189,970
|
セグメント間の内部 営業収益又は振替高
|
2,302
|
251,196
|
27,134
|
278,330
|
△278,330
|
―
|
計
|
281,259
|
5,459,828
|
38,619
|
5,498,447
|
△308,477
|
5,189,970
|
セグメント利益又は 損失(△)
|
4,887
|
120,693
|
△5,321
|
115,372
|
2,756
|
118,129
|
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デジタル事業等を含んでおります。
2 外部顧客への営業収益の調整額△30,146百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。
①報告セグメントにおいては当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、中間連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額
△59,858百万円
②事業セグメントに帰属しない本社機能の一部として、グループ内の商品供給等を行っている会社の、持分法適用関連会社等に対する営業収益29,641百万円
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額2,756百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。
①事業セグメントに配分していない純粋持株会社の利益2,735百万円
②事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の利益341百万円
③セグメント間取引消去等△1,612百万円
4 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は組織変更に伴い、当中間連結会計期間より「SM」事業に含めていた一部の子会社を「サービス・専門店」事業に変更しております。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当中間連結会計期間において、「総合金融」事業で6,826百万円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)
(単位:百万円)
|
報告セグメント
|
GMS
|
SM
|
DS
|
ヘルス& ウエルネス
|
総合金融
|
ディベ ロッパー
|
サービス・ 専門店
|
|
|
|
|
|
|
|
|
商品売上高
|
1,622,232
|
1,437,324
|
199,128
|
655,483
|
―
|
30
|
186,835
|
サービス収入等
|
19,992
|
30,675
|
3,939
|
839
|
2,883
|
71,085
|
75,663
|
顧客との契約から 生じる収益
|
1,642,225
|
1,467,999
|
203,068
|
656,323
|
2,883
|
71,115
|
262,499
|
その他の収益 (注)3
|
62,975
|
21,619
|
436
|
626
|
221,394
|
132,769
|
867
|
外部顧客への営業 収益
|
1,705,201
|
1,489,619
|
203,504
|
656,949
|
224,277
|
203,885
|
263,366
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)1
|
合計
|
調整額 (注)2
|
中間連結 損益計算書 計上額
|
国際
|
計
|
|
|
|
|
|
|
|
商品売上高
|
232,242
|
4,333,277
|
4,736
|
4,338,013
|
21,383
|
4,359,397
|
サービス収入等
|
19,564
|
224,644
|
2,106
|
226,750
|
△47,053
|
179,697
|
顧客との契約から 生じる収益
|
251,807
|
4,557,921
|
6,843
|
4,564,764
|
△25,669
|
4,539,094
|
その他の収益 (注)3
|
19,504
|
460,193
|
0
|
460,193
|
147
|
460,340
|
外部顧客への営業 収益
|
271,311
|
5,018,114
|
6,843
|
5,024,958
|
△25,522
|
4,999,435
|
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デジタル事業等を含んでおります。
2 「調整額」の区分は、当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、中間連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額及び、事業セグメントに帰属しない本社、商品供給等を行っている会社の収益であります。
3 「その他の収益」は主に「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく定期借家テナント賃料や「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づくカードキャッシング利息等であります。
当中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
(単位:百万円)
|
報告セグメント
|
GMS
|
SM
|
DS
|
ヘルス& ウエルネス
|
総合金融
|
ディベ ロッパー
|
サービス・ 専門店
|
|
|
|
|
|
|
|
|
商品売上高
|
1,686,692
|
1,489,670
|
215,217
|
680,615
|
―
|
―
|
184,625
|
サービス収入等
|
22,923
|
26,876
|
829
|
256
|
5,761
|
74,574
|
83,308
|
顧客との契約から 生じる収益
|
1,709,616
|
1,516,546
|
216,047
|
680,871
|
5,761
|
74,574
|
267,934
|
その他の収益 (注)3
|
65,403
|
20,969
|
449
|
614
|
230,968
|
139,051
|
866
|
外部顧客への営業 収益
|
1,775,019
|
1,537,515
|
216,497
|
681,486
|
236,729
|
213,625
|
268,800
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)1
|
合計
|
調整額 (注)2
|
中間連結 損益計算書 計上額
|
国際
|
計
|
|
|
|
|
|
|
|
商品売上高
|
238,892
|
4,495,713
|
8,692
|
4,504,406
|
17,185
|
4,521,591
|
サービス収入等
|
18,774
|
233,305
|
2,791
|
236,097
|
△47,489
|
188,607
|
顧客との契約から 生じる収益
|
257,666
|
4,729,018
|
11,484
|
4,740,503
|
△30,303
|
4,710,199
|
その他の収益 (注)3
|
21,289
|
479,613
|
0
|
479,613
|
156
|
479,770
|
外部顧客への営業 収益
|
278,956
|
5,208,631
|
11,485
|
5,220,116
|
△30,146
|
5,189,970
|
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デジタル事業等を含んでおります。
2 「調整額」の区分は、当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、中間連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額及び、事業セグメントに帰属しない本社、商品供給等を行っている会社の収益であります。
3 「その他の収益」は主に「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく定期借家テナント賃料や「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づくカードキャッシング利息等であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は組織変更に伴い、当中間連結会計期間より「SM」事業に含めていた一部の子会社を「サービス・専門店」事業に変更しております。なお、前中間連結会計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法により作成しております。
(1株当たり情報)
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
|
前中間連結会計期間 (自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)
|
当中間連結会計期間 (自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
|
(1) 1株当たり中間純利益金額
|
1円45銭
|
1円53銭
|
(算定上の基礎)
|
|
|
親会社株主に帰属する中間純利益金額(百万円)
|
3,711
|
4,048
|
普通株主に帰属しない金額(百万円)
|
―
|
―
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する中間 純利益金額(百万円)
|
3,711
|
4,048
|
普通株式の期中平均株式数(千株)
|
2,568,529
|
2,643,679
|
(2) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額
|
1円44銭
|
1円53銭
|
(算定上の基礎)
|
|
|
親会社株主に帰属する 中間純利益調整額(百万円)
|
△10
|
△10
|
(うち連結子会社が発行した新株予約権に係る持分 変動差額(百万円))
|
(△10)
|
(△10)
|
普通株式増加数(千株) (うち新株予約権(千株))
|
617 (617)
|
708 (708)
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
|
―
|
―
|
(注)1 普通株式の期中平均株式数について、その計算において控除する自己株式に、従業員持株ESOP信託が保有する当社株式(前中間連結会計期間末1,839千株)を含めております。
なお、当該信託が保有する当社株式の期中平均株式数は、前中間連結会計期間2,725千株、当中間連結会計期間37千株であります。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間における会計方針の変更は遡及適用され、前中間連結会計期間については、遡及適用後の1株当たり中間純利益金額となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前中間連結会計期間の1株当たり中間純利益金額は69銭減少しております。
3 当社は、2025年9月1日を効力発生日として、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり中間純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額を算定しております。
(重要な後発事象)
1.株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更
当社は、取締役会から委任を受けた代表執行役の決定により、2025年6月12日付で、株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行うことを決定し、2025年9月1日付で効力が発生いたしました。その概要は以下のとおりです。
(1) 株式分割
① 株式分割の目的
株式分割を行い投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性の向上と投資家層のさらなる拡大をはかることを目的とするものであります。
② 株式分割の割合
2025年8月31日(同日は株主名簿管理人の休業日につき、実質上8月29日)を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する当社普通株式数を1株につき3株の割合をもって分割いたしました。
③ 株式分割により増加した株式数
株式分割前の発行済株式総数
|
927,843,007株
|
株式分割により増加した株式数
|
1,855,686,014株
|
株式分割後の発行済株式総数
|
2,783,529,021株
|
株式分割後の発行可能株式総数
|
7,200,000,000株
|
④ 株式分割の効力発生日
2025年9月1日
⑤ 1株当たり情報に及ぼす影響
1株当たり情報に及ぼす影響は、「(1株当たり情報)」に反映されております。
⑥ その他
株式分割に際して、当社の資本金の増加はありません。
(2) 株式分割に伴う定款の一部変更
① 定款変更の理由
株式分割に伴い、会社法第184条第2項の規定に基づく決議により、2025年9月1日をもって当社定款の一部を変更するものであります。
② 定款変更の内容
変更の内容は以下のとおりであります。(下線部分は変更箇所)
現行定款
|
変更後定款
|
第2章 株式 (発行可能株式総数および単元株式数) 第7条 当会社の発行可能株式総数は24億株とする。
|
第2章 株式 (発行可能株式総数および単元株式数) 第7条 当会社の発行可能株式総数は72億株とする。
|
③ 定款変更の効力発生日
2025年9月1日
2.社債の発行
当社は、無担保社債を発行いたしました。その概要は以下のとおりです。
(1) イオン株式会社第28回無担保社債(社債間限定同順位特約付)(個人向け)
社債の名称
|
イオン株式会社第28回無担保社債(社債間限定同順位特約付)(個人向け)
|
社債の総額
|
60,000百万円
|
各社債の金額
|
1百万円
|
利率
|
2.025%
|
発行価格
|
各社債の金額100円につき金100円
|
発行日
|
2025年9月17日
|
償還の方法及び償還期限
|
2032年9月17日に一括償還
|
担保の内容
|
本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。
|
資金の使途
|
発行諸費用を差し引いた手取額のうち、48,800百万円を2026年2月末までに返済期日が到来する短期借入金の返済資金に充当し、残額を2025年9月末までに返済期日が到来した長期借入金の返済資金の一部に充当いたします。
|
(2) イオン株式会社第29回無担保社債(社債間限定同順位特約付)
社債の名称
|
イオン株式会社第29回無担保社債(社債間限定同順位特約付)
|
社債の総額
|
40,000百万円
|
各社債の金額
|
100百万円
|
利率
|
1.726%
|
発行価格
|
各社債の金額100円につき金100円
|
発行日
|
2025年9月4日
|
償還の方法及び償還期限
|
2030年9月4日に一括償還
|
担保の内容
|
本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。
|
資金の使途
|
2025年8月末までに返済期日が到来した短期借入金を返済したことで減少する手元資金に充当いたします。
|
(3) イオン株式会社第30回無担保社債(社債間限定同順位特約付)
社債の名称
|
イオン株式会社第30回無担保社債(社債間限定同順位特約付)
|
社債の総額
|
20,000百万円
|
各社債の金額
|
100百万円
|
利率
|
2.493%
|
発行価格
|
各社債の金額100円につき金100円
|
発行日
|
2025年9月4日
|
償還の方法及び償還期限
|
2035年9月4日に一括償還
|
担保の内容
|
本社債には担保及び保証は付されておらず、また本社債のために特に留保されている資産はありません。
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資金の使途
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2025年8月末までに返済期日が到来した短期借入金を返済したことで減少する手元資金に充当いたします。
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2 【その他】
(剰余金の配当)
2025年4月11日開催の取締役会において、2025年2月28日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。
(1) 配当金の総額
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17,222百万円
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(2) 1株当たりの金額
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20円00銭
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(3) 支払請求権の効力発生日及び支払開始日
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2025年5月1日
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(注)1株当たりの配当額20円00銭には、記念配当2円00銭が含まれております。
また、第101期(2025年3月1日から2026年2月28日まで)中間配当について、2025年10月14日開催の取締役会において、2025年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。
(1) 配当金の総額
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18,461百万円
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(2) 1株当たりの金額
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20円00銭
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(3) 支払請求権の効力発生日及び支払開始日
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2025年10月27日
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(注)当社は、2025年9月1日を効力発生日として、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。1株当たり配当額については、当該株式分割前の配当金の額を記載しております。
第二部 【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。