該当事項はありません。
該当事項はありません。
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う政府による「緊急事態宣言」が全国に拡大され、当社店舗においては営業休止・営業時間の短縮を実施しました。その後同宣言の解除により営業を再開しておりますが、外出自粛等の影響は当面続くものと思われます。このため、固定資産に関する減損損失の計上要否の判断、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたっては、当第1四半期連結会計期間末時点で入手可能な情報に基づき、業績は第2四半期以降年度末にかけて徐々に回復していくものとの仮定を置いて判断しております。
※ ファクタリング債務
前連結会計年度(2020年2月29日)
連結子会社㈱マックハウスのファクタリング債務であります。
当第1四半期連結会計期間(2020年5月31日)
連結子会社㈱マックハウスのファクタリング債務であります。
※ その他の主な内訳は、営業自粛等の影響により休業していた店舗の休業期間中の減価償却費や地代家賃等の
固定費になります。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半
期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年5月31日)
配当に関する事項
配当金支払額
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日)
配当に関する事項
配当金支払額