該当事項はありません。
該当事項はありません。
新型コロナウイルス感染症拡大が当社グループの業績に与える影響について、当下半期より緩やかに回復するという想定に基づき、固定資産の減損損失の計上要否の判断及び繰延税金資産の回収可能性の判断について会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、今後の財政状態、経営成績及びキャッシ
ュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
※ ファクタリング債務
前連結会計年度(2021年2月28日)
連結子会社㈱マックハウスのファクタリング債務であります。
当第1四半期連結会計期間(2021年5月31日)
連結子会社㈱マックハウスのファクタリング債務であります。
※ その他の主な内訳は、営業自粛等の影響により休業していた店舗の休業期間中の減価償却費や地代家賃等の
固定費になります。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半
期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日)
配当に関する事項
配当金支払額
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日)
配当に関する事項
配当金支払額
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
当社は、2021年4月9日開催の取締役会決議に基づき、2021年4月30日付で自己株式3,000,000株を消却致しました。この消却により、利益剰余金が6,684百万円、自己株式が6,684百万円それぞれ減少しております。
これらの結果等により、当第1四半期連結会計期間末において、利益剰余金は50,180百万円、自己株式は6,586百万円となっております。