【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第3四半期連結累計期間 (自 2019年2月21日 至 2019年11月20日)
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該当事項はありません。
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(会計方針の変更等)
当第3四半期連結累計期間 (自 2019年2月21日 至 2019年11月20日)
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従来、当社及び一部の国内連結子会社における税金費用については、年度決算と同様の方法により計算しておりましたが、四半期決算業務の一層の効率化を図る施策の一つとして、第1四半期連結会計期間より、連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しております。 なお、この変更による影響は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。また、法人税等調整額は、「法人税等」に含めて表示しております。
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(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
当第3四半期連結累計期間 (自 2019年2月21日 至 2019年11月20日)
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(会計方針の変更等)に同一の内容を記載しておりますため、省略しております。
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(追加情報)
当第3四半期連結累計期間 (自 2019年2月21日 至 2019年11月20日)
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「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。 この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」が2,273百万円、流動負債の「その他」が0百万円、固定負債の「繰延税金負債」が44百万円、それぞれ減少し、投資その他の資産の「繰延税金資産」が2,228百万円増加しています。
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(四半期連結貸借対照表関係)
○ 偶発債務
連結会社以外の会社の金融機関借入等に対して、債務保証を行っております。
前連結会計年度 (2019年2月20日)
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当第3四半期連結会計期間 (2019年11月20日)
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(四半期連結損益計算書関係)
※1 子会社清算益
前第3四半期連結累計期間(自 2018年2月21日 至 2018年11月20日)
持分法を適用していない非連結子会社である㈱グランドタマコシ友の会を2018年5月に清算したことによるものであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年2月21日 至 2019年11月20日)
該当事項はありません。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2018年2月21日 至 2018年11月20日)
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当第3四半期連結累計期間 (自 2019年2月21日 至 2019年11月20日)
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減価償却費
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8,388
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百万円
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8,217
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百万円
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のれん償却額
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50
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50
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(株主資本等関係)
前第3四半期連結累計期間(自 2018年2月21日 至 2018年11月20日)
1.配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (百万円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2018年5月17日定時株主総会
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普通株式
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1,101
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21
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2018年2月20日
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2018年5月18日
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利益剰余金
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2018年10月2日取締役会
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普通株式
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891
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17
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2018年8月20日
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2018年11月1日
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利益剰余金
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2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年2月21日 至 2019年11月20日)
1.配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (百万円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2019年5月16日定時株主総会
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普通株式
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944
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18
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2019年2月20日
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2019年5月17日
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利益剰余金
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2019年10月3日取締役会
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普通株式
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891
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17
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2019年8月20日
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2019年11月1日
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利益剰余金
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2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。