○ 偶発債務
連結会社以外の会社の金融機関借入等に対して、債務保証を行っております。
(四半期連結損益計算書関係)
※1 助成金収入
前第1四半期連結累計期間(自 2021年2月21日 至 2021年5月20日)
新型コロナウイルス感染症にかかわる助成金収入を特別利益として計上しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年2月21日 至 2022年5月20日)
新型コロナウイルス感染症にかかわる助成金収入を特別利益として計上しております。
※2 新型コロナウイルス感染症による損失
前第1四半期連結累計期間(自 2021年2月21日 至 2021年5月20日)
店舗を休業したことによる人件費やその他経費を特別損失として計上しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年2月21日 至 2022年5月20日)
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2021年2月21日 至 2021年5月20日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年2月21日 至 2022年5月20日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社は、2022年4月5日開催の取締役会決議に基づき、2022年4月20日付で、自己株式6,000,000株の消却を実施しております。この結果、当第1四半期連結累計期間において利益剰余金及び自己株式がそれぞれ12,114百万円減少し、当第1四半期連結会計期間末において利益剰余金が140,188百万円、自己株式が197百万円となっております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年2月21日 至 2021年5月20日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△399百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年2月21日 至 2022年5月20日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レストラン等の運営事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,107百万円は、受取配当金の取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更等)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の小売事業の営業収益は62億19百万円減少、セグメント利益は18百万円増加しております。小売周辺事業の営業収益は69百万円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません。その他事業の営業収益は9百万円、セグメント利益は5百万円、それぞれ増加しております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。