(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
○ 偶発債務
連結会社以外の会社の金融機関借入等に対して、債務保証を行っております。
※1 助成金収入
前第3四半期連結累計期間(自 2021年2月21日 至 2021年11月20日)
新型コロナウイルス感染症にかかわる助成金収入を特別利益として計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年2月21日 至 2022年11月20日)
新型コロナウイルス感染症にかかわる助成金収入を特別利益として計上しております。
※2 新型コロナウイルス感染症による損失
前第3四半期連結累計期間(自 2021年2月21日 至 2021年11月20日)
店舗を休業したことによる人件費やその他経費を特別損失として計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年2月21日 至 2022年11月20日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年2月21日 至 2021年11月20日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年2月21日 至 2022年11月20日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社は、2022年4月5日開催の取締役会決議に基づき、2022年4月20日付で、自己株式6,000,000株の消却を実施しております。この結果、第1四半期連結会計期間において利益剰余金及び自己株式がそれぞれ12,114百万円減少し、当第3四半期連結会計期間末において利益剰余金が142,775百万円、自己株式が197百万円となっております。