財務会計基準機構会員マーク
平成29年3月29日
各 位
上場会社名マックスバリュ東海株式会社
代表者代表取締役社長神尾 啓治
(コード番号8198
0
問合せ先責任者取締役経営管理本部長高橋 誠
(TEL055-989-5050
業績予想の修正に関するお知らせ
最近の業績動向を踏まえ、平成28年4月13日に公表した業績予想を下記の通り修正いたしましたのでお知らせいたします。
業績予想の修正について
平成29年2月期通期連結業績予想数値の修正(平成28年3月1日~平成29年2月28日)
営業収益営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益
百万円百万円百万円百万円円 銭
前回発表予想(A)225,4005,0004,9002,100117.99
今回修正予想(B)224,6805,4205,3903,198179.61
増減額(B-A)7204204901,098
増減率(%)0.38.410.052.3
(ご参考)前期実績
(平成28年2月期)
219,4084,7914,6751,873105.32
修正の理由
 平成29年2月期におきましては、地域密着経営の更なる推進を図るべく、地域性が高い地元商品の開発や品揃えの拡充を進めたほか、お客さまとの接点である従業員の接客レベル向上に継続して努めてまいりました。また、新たに導入したWAON POINTカードを中心とした販促施策や小容量商品の充実、デリカを中心とした16時以降の販売力強化等、節約志向やお客さまの消費行動の変化への対応を推進いたしました。これらの取組みに加え、18店舗で実施した改装による店舗競争力向上等との相乗効果により、既存店の売上高は対前年同期比100.6%と底堅く推移し、売上総利益率につきましても改善の見通しであります。また、販売費及び一般管理費につきましては、継続的な経費削減効果等により既存店ベースで昨年実績を下回る見通しであります。これらの結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が各々前回予想を上回る見通しとなりました。
 なお、平成28年4月13日に公表した配当予想につきましては、修正はありません。

※上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであります。実際の業績は今後様々な要因によって業績予想数値と異なる結果となる可能性があります。
以 上
2017-02-28819802015-03-012016-02-29tse-ed-t:ConsolidatedMembertse-ed-t:CurrentMembertse-ed-t:ResultMember819802016-03-012017-02-28819802016-03-012017-02-28tse-ed-t:ConsolidatedMembertse-ed-t:CurrentMembertse-ed-t:ForecastMember819802016-03-012017-02-28tse-ed-t:ConsolidatedMembertse-ed-t:CurrentMembertse-ed-t:LowerMember819802016-03-012017-02-28tse-ed-t:ConsolidatedMembertse-ed-t:CurrentMembertse-ed-t:UpperMember819802016-03-012017-02-28tse-ed-t:ConsolidatedMembertse-ed-t:PreviousMembertse-ed-t:ForecastMember819802016-03-012017-02-28tse-ed-t:ConsolidatedMembertse-ed-t:PreviousMembertse-ed-t:LowerMember819802016-03-012017-02-28tse-ed-t:ConsolidatedMembertse-ed-t:PreviousMembertse-ed-t:UpperMember819802017-02-28iso4217:JPYxbrli:pureiso4217:JPYxbrli:shares