回次 | 第36期 | 第37期 | 第38期 | 第39期 | 第40期 | |
決算年月 | 平成23年12月 | 平成24年12月 | 平成25年12月 | 平成26年12月 | 平成27年12月 | |
売上高 | (千円) | |||||
経常利益又は経常損失(△) | (千円) | △ | △ | △ | ||
当期純利益又は | (千円) | △ | △ | △ | ||
包括利益 | (千円) | △ | △ | △ | ||
純資産額 | (千円) | |||||
総資産額 | (千円) | |||||
1株当たり純資産額 | (円) | |||||
1株当たり当期純利益又は | (円) | △ | △ | △ | ||
潜在株式調整後 | (円) | |||||
自己資本比率 | (%) | |||||
自己資本利益率 | (%) | |||||
株価収益率 | (倍) | |||||
営業活動による | (千円) | △ | △ | △ | △ | |
投資活動による | (千円) | △ | △ | △ | △ | |
財務活動による | (千円) | △ | △ | |||
現金及び現金同等物 | (千円) | |||||
従業員数 | (名) | |||||
( | ( | ( | ( | ( | ||
(注) 1 売上高には、消費税等は含まれておりません。
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額について、第39期は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、第36期から第38期においては、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
3 従業員数は、就業人員数を表示しております。
4 従業員数欄の(外書)は、パートタイマー等の臨時従業員数であります。
回次 | 第36期 | 第37期 | 第38期 | 第39期 | 第40期 | |
決算年月 | 平成23年12月 | 平成24年12月 | 平成25年12月 | 平成26年12月 | 平成27年12月 | |
売上高 | (千円) | |||||
経常利益又は経常損失(△) | (千円) | △ | △ | △ | ||
当期純利益又は | (千円) | △ | △ | △ | ||
資本金 | (千円) | |||||
発行済株式総数 | (株) | |||||
純資産額 | (千円) | |||||
総資産額 | (千円) | |||||
1株当たり純資産額 | (円) | |||||
1株当たり配当額 | (円) | |||||
(円) | ( | ( | ( | ( | ( | |
1株当たり当期純利益 | (円) | △ | △ | △ | ||
潜在株式調整後 | (円) | |||||
自己資本比率 | (%) | |||||
自己資本利益率 | (%) | |||||
株価収益率 | (倍) | |||||
配当性向 | (%) | |||||
従業員数 | (名) | |||||
( | ( | ( | ( | ( | ||
(注) 1 売上高には、消費税等は含まれておりません。
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額について、第39期は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、第36期から第38期においては、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
3 従業員数は、就業人員数を表示しております。
4 従業員数欄の(外書)は、パートタイマー等の臨時従業員数であります。
昭和51年9月 | 当社の前身である、朝日無線電機株式会社より、営業部門を分離するため会社を分割し、ラオックス株式会社(資本金1億円)を創立。 |
昭和51年10月 | 朝日無線電機株式会社から営業の譲渡を受ける。 |
昭和55年11月 | 本社事務所を東京都千代田区外神田3丁目2番14号に移転。 |
昭和57年4月 | 松波総業株式会社及び株式会社松波無線を吸収合併。 |
昭和57年12月 | 株式会社大丸百貨店(現株式会社井門エンタープライズ)と業務提携契約を締結。 |
昭和60年12月 | 社団法人日本証券業協会東京地区協会に登録、店頭登録銘柄として株式を公開。 |
平成4年10月 | 株式会社ダイオーショッピングプラザを買収。 |
平成5年2月 | 神田無線電機株式会社を買収(現・連結子会社)。 |
平成5年9月 | フランチャイズ店のラオックスヒナタ株式会社を買収。 |
平成5年10月 | 本社事務所を東京都台東区上野1丁目11番9号に移転。 |
平成9年6月 | 東北ラオックス株式会社を設立。 |
平成9年10月 | ラオックストゥモロー株式会社を設立。 |
平成10年3月 | 株式会社ナカウラを買収。 |
平成11年10月 | 新CI導入。 |
平成11年12月 | 株式を東京証券取引所市場第二部に上場。 |
平成12年4月 | 株式会社庄子デンキを買収。 |
平成12年5月 | 本社事務所を東京都千代田区神田須田町2丁目19番地4に移転。 |
平成12年11月 | 株式会社真電(新潟県新潟市)と合弁会社ラオックス真電株式会社を設立。 |
平成14年1月 | 業界初として「顧客満足度の国際品質規格」であるISO9001の認証を取得。 |
平成14年4月 | 東北ラオックス株式会社を吸収合併。 |
平成14年6月 | ラオックス・ビービー株式会社を設立。 |
平成17年10月 | 株式会社ナカウラを吸収合併。 |
平成18年5月 | 本社事務所を東京都港区芝浦4丁目3番地4に移転。 |
平成18年9月 | ラオックストゥモロー株式会社を清算。 |
平成19年2月 | 株式会社真電との業務提携を解消。 |
平成20年5月 | 本社事務所を東京都千代田区神田須田町2丁目19番地に移転。 |
平成20年9月 | 株式会社庄子デンキの一部事業譲渡を決議。 |
平成21年1月 | ラオックスヒナタ株式会社の清算を決議。 |
平成21年3月 | ラオックス・ビービー株式会社の株式を100%取得。 |
平成21年3月 | ラオックス・ビービー株式会社の清算を決議。 |
平成21年6月 | 蘇寧雲商集団股份有限公司及び日本観光免税株式会社と業務資本提携を締結。 |
平成21年9月 | 本社事務所を東京都千代田区外神田4丁目6番地7に移転。 |
平成22年1月 | 青葉ライフファミリー株式会社(現・連結子会社)の事業を停止。 |
平成22年5月 | ラオックスヒナタ株式会社の清算結了。 |
平成22年5月 | 楽購思(上海)商貿有限公司を設立(現・連結子会社)。 |
平成23年10月 | 楽購仕(南京)商品採購有限公司を設立(現・連結子会社)。 |
平成23年11月 | 楽購仕(南京)商貿有限公司を設立(現・連結子会社)。 |
平成24年3月 | 楽購仕(上海)商貿有限公司を設立(現・連結子会社)。 |
平成24年4月 | 楽購仕(北京)商貿有限公司を設立(現・連結子会社)。 |
平成24年9月 | 楽購仕(天津)商貿有限公司を設立(現・連結子会社)。 |
平成24年11月 | 楽購仕(厦門)商貿有限公司を設立(現・連結子会社)。 |
平成24年12月 | 神田無線電機株式会社が株式会社庄子デンキを吸収合併。 |
平成26年12月 | 株式会社ダイオーショッピングプラザを清算。 |
平成27年7月 | 株式会社モード・エ・ジャコモの株式を100%取得。 |
平成27年9月 | 株式会社オンワードホールディングスと合弁会社、株式会社オンワード・ジェイ・ブリッジ を設立 |
当社の企業グループは、「国内店舗事業」「貿易仲介事業」「中国出店事業」を主要な3本柱とし、他に不動産賃貸業及び中古ゴルフ商品販売業等を展開しております。「国内店舗事業」とは、訪日旅行客に向けての免税商品販売と家庭用電気製品、時計、ホビー関連商品等を扱う国内向け物品販売を行っている事業です。「貿易仲介事業」とは、中国における蘇寧雲商集団股份有限公司の知名度と信用力を活かして、中国で安価で高品質の製品を製造し、日本国内市場で販売する事業とともに、中国に進出したい日本企業、またメイドインジャパンの優れたデザインで高品質の商品を越境EC等を通して中国へ紹介する事業です。「中国出店事業」とは、中国において蘇寧雲商集団股份有限公司との強固な連携関係を背景に、日本式総合家電量販を行っている事業です。

名称 | 住所 | 資本金又は | 主要な事業 | 議決権の | 関係内容 |
(親会社) |
|
|
|
|
|
蘇寧雲商集団股份有限公司 | 中華人民共和国 | 千元 | その他事業 | [42.12] | 営業上の取引なし役員の受入3名 役員の兼任1名 |
香港蘇寧電器有限公司 | 中華人民共和国 | 香港ドル | その他事業 | [42.12] (42.12) | 営業上の取引なし |
GRANDA MAGIC LIMITED | イギリス | 米ドル | その他事業 | [42.12] | 営業上の取引なし |
(連結子会社) |
|
|
|
|
|
神田無線電機㈱ | 東京都 | 90,000 | その他事業 | 100 | 保守清掃業務の委託、当社が同社に商品を販売、役員の兼任4名(うち当社従業員3名) |
青葉ライフファミリー㈱ | 東京都 | 10,000 | その他事業 | 100 | 役員の兼任2名 |
㈱モード・エ・ジャコモ | 東京都 港区 | 30,000 | 国内店舗事業 | 100 | 同社から購入した商品の販売、資金の貸付、役員の兼任3名(うち当社従業員3名) |
楽購思(上海)商貿有限公司 | 中華人民共和国 | 500,000 | 中国出店事業 | 100 | 当社が同社に商品を販売、役員の兼任4名(うち当社従業員1名) |
楽購仕(南京)商品採購有限公司 | 中華人民共和国 | 400,000 | 中国出店事業 | 100 | 営業上の取引なし役員の兼任1名 |
楽購仕(南京)商貿有限公司 (注)4 | 中華人民共和国 | 387,650 | 中国出店事業 | 100 | 営業上の取引なし役員の兼任1名 |
楽購仕(上海)商貿有限公司 (注)5 | 中華人民共和国 | 652,468 | 中国出店事業 | 100 | 営業上の取引なし |
楽購仕(北京)商貿有限公司 (注)6 | 中華人民共和国 | 391,800 | 中国出店事業 | 100 | 営業上の取引なし |
楽購仕(天津)商貿有限公司 (注)7 | 中華人民共和国 | 233,940 | 中国出店事業 | 100 | 営業上の取引なし |
楽購仕(厦門)商貿有限公司 | 中華人民共和国 | 289,450 | 中国出店事業 | 100 | 営業上の取引なし |
(注) 1 「主要な事業の内容」欄には、セグメントの名称を記載しております。
2 「議決権の所有[被所有]割合」の欄の(内書)は間接所有割合であります。
3 有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
4 債務超過会社であり、債務超過額は、 548,775千円であります。
5 債務超過会社であり、債務超過額は、 201,994千円であります。
6 債務超過会社であり、債務超過額は、1,078,939千円であります。
7 債務超過会社であり、債務超過額は、 406,524千円であります。
平成27年12月31日現在
セグメントの名称 | 従業員数(名) |
国内店舗事業 | 773(791) |
中国出店事業 | 104(161) |
貿易仲介事業 | 16(7) |
その他事業 | 7(6) |
全社(共通) | 96(12) |
合計 | 996(977) |
(注) 1 従業員数は、当社連結グループから当社連結グループ外への出向者を除き、当社連結グループ外から当社連結グループへの出向者を含む就業人員であります。
2 従業員数欄の(外書)は、パートタイマー等の臨時従業員数であります。
3 全社(共通)は、管理部門の従業員数であります。
4 前事業年度末に比べ従業員数が574人増加しておりますが、その主な要因は、国内店舗事業の業容拡大に伴い期中採用が増加したこと及び株式会社モード・エ・ジャコモを子会社化したことによるものであります。
平成27年12月31日現在
従業員数(名) | 平均年齢(歳) | 平均勤続年数(年) | 平均年間給与(円) |
646(737) | 34.5 | 3.6 | 3,927,732 |
セグメントの名称 | 従業員数(名) |
国内店舗事業 | 527(714) |
中国出店事業 | -( -) |
貿易仲介事業 | 16( 7) |
その他事業 | 7( 4) |
全社(共通) | 96( 12) |
合計 | 646(737) |
(注) 1 従業員数は、当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員であります。
2 従業員数欄の(外書)は、パートタイマー等の臨時従業員数であります。
3 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
4 全社(共通)は、管理部門の従業員数であります。
5 前事業年度末に比べ従業員数が355人増加しておりますが、その主な要因は、国内店舗事業の業容拡大に伴い期中採用が増加したことによるものであります。
労働組合は結成されておりませんが、労使関係は円満に推移しております。