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当第2四半期連結累計期間 |
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「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の一部を見直しております。 |
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前連結会計年度 |
当第2四半期連結会計期間 |
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商品 |
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百万円 |
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百万円 |
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原材料及び貯蔵品 |
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〃 |
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〃 |
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計 |
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百万円 |
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百万円 |
連結会社以外の会社の金融機関からの借入に対して、次のとおり債務保証を行っております。
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前連結会計年度 |
当第2四半期連結会計期間 |
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AOKI HOLDINGS N.Y.INC. |
369 |
百万円 |
346 |
百万円 |
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
当社グループ(特にファッション事業)は、事業の性質上業績に季節的変動があり、通常、第2四半期連結累計期間の売上高は第3四半期以降の売上高と比べ減少し、営業利益は著しく減少する傾向にあります。
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前第2四半期連結累計期間 |
当第2四半期連結累計期間 |
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広告宣伝費 |
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百万円 |
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百万円 |
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給料及び賞与 |
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〃 |
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〃 |
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賞与引当金繰入額 |
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〃 |
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〃 |
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役員賞与引当金繰入額 |
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〃 |
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〃 |
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退職給付費用 |
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〃 |
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〃 |
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役員退職慰労引当金繰入額 |
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〃 |
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〃 |
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賃借料 |
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〃 |
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〃 |
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減価償却費 |
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〃 |
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〃 |
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前第2四半期連結累計期間 |
当第2四半期連結累計期間 |
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現金及び預金 |
22,292 |
百万円 |
22,436 |
百万円 |
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現金及び現金同等物 |
22,292 |
百万円 |
22,436 |
百万円 |
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成27年5月8日 |
普通株式 |
1,641 |
18 |
平成27年3月31日 |
平成27年6月8日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成27年11月6日 |
普通株式 |
1,799 |
20 |
平成27年9月30日 |
平成27年12月7日 |
利益剰余金 |
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成27年5月8日開催の取締役会決議に基づき、自己株式1,200千株の取得及び600千株の消却を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が923百万円減少及び自己株式が981百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金及び自己株式がそれぞれ27,833百万円及び1,026百万円となっております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年5月12日 |
普通株式 |
1,793 |
20 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月8日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年11月10日 |
普通株式 |
1,848 |
21 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月5日 |
利益剰余金 |
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成28年2月15日開催の取締役会決議に基づき、自己株式1,632千株の取得を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において自己株式が1,848百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において自己株式が3,285百万円となっております。