(セグメント情報等)
【セグメント情報】

  前第2四半期連結累計期間(自  2021年4月1日  至  2021年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結損益計算書計上額
(注)3

ファッシ

ョン事業

アニヴェルセル・ブライダル事業

エンターテイメント

事業

不動産賃貸事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ファッション

30,433

30,433

30,433

30,433

 ブライダル

4,300

4,300

4,300

4,300

 複合カフェ

23,273

23,273

23,273

23,273

 カラオケ

2,220

2,220

2,220

2,220

 フィットネス

1,517

1,517

1,517

1,517

 その他

23

23

23

 顧客との契約から

 生じる収益

30,433

4,300

27,010

61,744

23

61,768

61,768

 その他の収益

614

614

614

614

 外部顧客への売上高

30,433

4,300

27,010

614

62,358

23

62,382

62,382

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

0

1

1,506

1,508

1,508

1,508

30,433

4,302

27,010

2,120

63,866

23

63,890

1,508

62,382

セグメント利益
又は損失(△)

3,242

148

29

433

2,927

9

2,917

177

3,094

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告関連事業等です。

2.セグメント利益又は損失の調整額△177百万円には、セグメント間取引消去1,792百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,970百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。

3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 「ファッション事業」、「エンターテイメント事業」及び「不動産賃貸事業」の各セグメントにおいて、店舗の閉鎖や業態転換が決定又は損益が継続的にマイナスとなり回収が見込めなくなった営業店舗について減損損失を認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においてはそれぞれ256百万円、288百万円及び1百万円です。

 

 

  当第2四半期連結累計期間(自  2022年4月1日  至  2022年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結損益計算書計上額
(注)3

ファッシ

ョン事業

アニヴェルセル・ブライダル事業

エンターテイメント

事業

不動産賃貸事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ファッション

36,190

36,190

36,190

36,190

 ブライダル

4,202

4,202

4,202

4,202

 複合カフェ

27,054

27,054

27,054

27,054

 カラオケ

4,698

4,698

4,698

4,698

 フィットネス

2,428

2,428

2,428

2,428

 その他

330

330

12

342

342

 顧客との契約から

 生じる収益

36,190

4,202

34,512

74,904

12

74,917

74,917

 その他の収益

20

657

677

677

677

 外部顧客への売上高

36,190

4,202

34,532

657

75,582

12

75,595

75,595

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

6

23

1,704

1,734

28

1,762

1,762

36,190

4,208

34,555

2,362

77,316

40

77,357

1,762

75,595

セグメント利益
又は損失(△)

218

29

1,846

407

2,443

1

2,444

427

2,017

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告関連事業等です。

2.セグメント利益又は損失の調整額△427百万円には、セグメント間取引消去2,015百万円、のれん償却額△38百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,405百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。

3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 「ファッション事業」、「エンターテイメント事業」及び「不動産賃貸事業」の各セグメントにおいて、店舗の閉鎖や業態転換が決定し又は損益が継続してマイナスとなり回収が見込めなくなった営業店舗について減損損失を認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においてはそれぞれ31百万円、595百万円及び8百万円です。

(のれんの金額の重要な変動)

 「エンターテイメント事業」セグメントにおいて、株式会社ランシステムの株式を取得し連結の範囲に含めたことによりのれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては777百万円です。

 

(収益認識関係)

顧客の契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりです。

 

項目

前第2四半期連結累計期間

(自  2021年4月1日

至  2021年9月30日)

当第2四半期連結累計期間

(自  2022年4月1日

至  2022年9月30日)

1株当たり四半期純利益又は
1株当たり四半期純損失(△)

△44円51銭

6円91銭

 (算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益又は
親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)

△3,776

586

普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益
又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)

△3,776

586

普通株式の期中平均株式数(株)

84,842,039

84,902,871

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益について、前第2四半期連結累計期間は1株当たり四半期純損失であり、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、また、当第2四半期連結累計期間については希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。

 

2 【その他】

第47期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。

 (1) 配当金の総額                    594百万円

 (2) 1株当たりの金額                    7円00銭

 (3) 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2022年12月2日