1.四半期連結財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (平成27年2月20日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成27年8月20日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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有価証券 |
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商品 |
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その他 |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
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土地 |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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差入保証金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払法人税等 |
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賞与引当金 |
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役員賞与引当金 |
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執行役員賞与引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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定時社員退職功労引当金 |
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役員退職慰労引当金 |
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執行役員退職慰労引当金 |
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退職給付に係る負債 |
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資産除去債務 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (平成27年2月20日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成27年8月20日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
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繰延ヘッジ損益 |
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為替換算調整勘定 |
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退職給付に係る調整累計額 |
△ |
△ |
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その他の包括利益累計額合計 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成26年2月21日 至 平成26年8月20日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成27年2月21日 至 平成27年8月20日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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営業収入 |
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営業総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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投資有価証券売却益 |
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持分法による投資利益 |
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為替差益 |
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配送センター収入 |
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雑収入 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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雑損失 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別損失 |
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固定資産除売却損 |
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減損損失 |
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災害による損失 |
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役員退職慰労金 |
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差入保証金放棄損 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前四半期純利益 |
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法人税等 |
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少数株主損益調整前四半期純利益 |
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四半期純利益 |
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(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成26年2月21日 至 平成26年8月20日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成27年2月21日 至 平成27年8月20日) |
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少数株主損益調整前四半期純利益 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
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繰延ヘッジ損益 |
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△ |
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為替換算調整勘定 |
△ |
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退職給付に係る調整額 |
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持分法適用会社に対する持分相当額 |
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その他の包括利益合計 |
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四半期包括利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
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少数株主に係る四半期包括利益 |
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(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成26年2月21日 至 平成26年8月20日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成27年2月21日 至 平成27年8月20日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前四半期純利益 |
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減価償却費 |
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減損損失 |
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のれん償却額 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
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賞与引当金の増減額(△は減少) |
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役員賞与引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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執行役員賞与引当金の増減額(△は減少) |
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退職給付引当金の増減額(△は減少) |
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定時社員退職功労引当金の増減額(△は減少) |
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役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) |
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△ |
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執行役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) |
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退職給付に係る負債の増減額 |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
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支払利息 |
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為替差損益(△は益) |
△ |
△ |
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持分法による投資損益(△は益) |
△ |
△ |
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固定資産除売却損益(△は益) |
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売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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その他の流動資産の増減額(△は増加) |
△ |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
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その他の流動負債の増減額(△は減少) |
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△ |
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その他 |
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小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成26年2月21日 至 平成26年8月20日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成27年2月21日 至 平成27年8月20日) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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定期預金の預入による支出 |
△ |
△ |
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定期預金の払戻による収入 |
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有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
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有価証券の償還による収入 |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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差入保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
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差入保証金の回収による収入 |
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その他 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
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配当金の支払額 |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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現金及び現金同等物の四半期末残高 |
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「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を従業員の平均残存勤務期間に近似した年数を基礎に決定する方法から退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更しております。
退職給付会計基準の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が666百万円減少し、利益剰余金が453百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(税金費用の計算)
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適
用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっており
ます。
(法人税等の税率の変更)
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。
これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.2%から平成28年2月21日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.6%に、平成29年2月21日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、31.9%となります。
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が338百万円、その他有価証券評価差額金が169百万円、未払法人税等が129百万円、利益剰余金が21百万円、退職給付に係る調整累計額が5百万円増加し、法人税等が23百万円減少しております。
(執行役員賞与引当金)
執行役員制度導入に伴い、執行役員に対する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当四半期連結累計期間の負担額を計上しております。
(執行役員退職慰労引当金)
執行役員制度導入に伴い、執行役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく当四半期連結会計期間末要支給額を計上しております。
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成26年2月21日 至 平成26年8月20日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成27年2月21日 至 平成27年8月20日) |
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広告宣伝費 |
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給与手当 |
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賞与引当金繰入額 |
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執行役員賞与引当金繰入額 |
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退職給付費用 |
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定時社員退職功労引当金繰入額 |
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役員退職慰労引当金繰入額 |
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執行役員退職慰労引当金繰入額 |
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賃借料 |
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※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成26年2月21日 至 平成26年8月20日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成27年2月21日 至 平成27年8月20日) |
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現金及び預金勘定 |
24,055百万円 |
25,256百万円 |
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預入期間が3ヶ月を超える定期預金 |
△8,498 |
△8,000 |
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取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する譲渡性預金(有価証券) |
17,000 |
30,000 |
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現金及び現金同等物 |
32,556 |
47,256 |
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年2月21日 至 平成26年8月20日)
(1)配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額(百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成26年5月16日 定時株主総会 |
普通株式 |
3,676 |
100.00 |
平成26年2月20日 |
平成26年5月19日 |
利益剰余金 |
(2)基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間末後となるもの
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成26年9月29日 取締役会 |
普通株式 |
3,308 |
90.00 |
平成26年8月20日 |
平成26年10月31日 |
利益剰余金 |
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年2月21日 至 平成27年8月20日)
(1)配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額(百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成27年5月14日 定時株主総会 |
普通株式 |
3,676 |
100.00 |
平成27年2月20日 |
平成27年5月15日 |
利益剰余金 |
(2)基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間末後となるもの
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成27年9月28日 取締役会 |
普通株式 |
3,492 |
95.00 |
平成27年8月20日 |
平成27年10月30日 |
利益剰余金 |
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自平成26年2月21日 至平成26年8月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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日本 |
海外 |
合計 |
調整額 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注) |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
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計 |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
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2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第2四半期連結累計期間(自平成27年2月21日 至平成27年8月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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日本 |
海外 |
合計 |
調整額 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注) |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
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計 |
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|
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
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2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第2四半期連結会計期間末(平成27年8月20日)
事業の運営において重要なものとなっており、かつ、当第2四半期連結貸借対照表計上額その他の金額に前
連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められるものはありません。
当第2四半期連結会計期間末(平成27年8月20日)
当第2四半期連結会計期間末におけるその他の有価証券で時価のあるものについて、事業の運営において重要
なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められるものはありません。
当第2四半期連結会計期間末(平成27年8月20日)
事業の運営において重要なものとなっており、かつ、当該取引の契約額その他の金額に前連結会計年度の
末日に比べて著しい変動が認められるものはありません。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成26年2月21日 至 平成26年8月20日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成27年2月21日 至 平成27年8月20日) |
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1株当たり四半期純利益金額 |
331円36銭 |
311円94銭 |
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(算定上の基礎) |
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四半期純利益金額(百万円) |
12,181 |
11,466 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
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普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) |
12,181 |
11,466 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
36,762 |
36,758 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
当社はより効率的な業務体制の構築と更なる業容の拡大を図るため、平成27年8月31日に固定資産(事業用土地)の取得に係る売買契約を締結し、平成27年9月29日に物件の引き渡しを受けております。
1.所在地 埼玉県さいたま市大宮区
2.敷地面積 14,770㎡
3.投資総額 8,935百万円
中間配当についての取締役会の決議
平成27年9月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
記
平成27年8月20日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当金を支払う。
1.中間配当金の総額 3,492,123,810円
2.1株当たり配当額 95.00円
3.本決議の効力発生日及び支払開始日 平成27年10月30日