当第2四半期連結累計期間につきましては、食品等の原材料価格の高騰による販売価格の上昇のほか、「安心安価(ELP)」の実践、マキヤプリカなどによる販促施策の強化の結果、「フード(食品)」部門を中心に売上高が好調に推移したことにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益をそれぞれ上方修正いたします。
なお、2024年3月期通期連結業績予想につきましては、今後の需要動向等を踏まえ現在精査中であるため、2024年3月期第2四半期決算発表時にお知らせいたします。
(注)本資料に記載されている業績予想につきましては、本資料の発表日現在において当社が入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づき作成したものであり、実際の業績は今後の各種要因によって予想数値と異なる可能性があります。