【注記事項】
(追加情報)
当第1四半期連結累計期間 (自 2020年3月1日 至 2020年5月31日)
|
新型コロナウイルス感染症の拡大及び政府から発令された緊急事態宣言などを受け、当社では全店舗において営業時間の短縮及び自治体における休業要請指定業種の店舗において臨時休業の措置を講じていましたが、順次営業を再開し、緊急事態宣言の解除により、6月1日には全店舗の営業を再開しております。 当社においては、5月26日に全都道府県において緊急事態宣言が解除され、経済活動が再開したことに伴い、6月以降の業績が回復するという仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等に関する会計上の見積りを行っております。 なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。
|
(四半期連結貸借対照表関係)
※ 四半期連結会計期間末日満期手形及び電子記録債務
四半期連結会計期間末日満期手形及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日及び当第1四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計期間末日満期手形及び電子記録債務が前連結会計年度末残高に、四半期連結会計期間末日満期手形及び電子記録債務が四半期連結会計期間末残高に含まれております。
|
前連結会計年度 (2020年2月29日)
|
当第1四半期連結会計期間 (2020年5月31日)
|
支払手形及び買掛金
|
98,803千円
|
51,936千円
|
電子記録債務
|
95,363 〃
|
130,408 〃
|
流動負債「その他」 (設備関係支払手形)
|
7,435 〃
|
― 〃
|
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2019年3月1日 至 2019年5月31日)
|
当第1四半期連結累計期間 (自 2020年3月1日 至 2020年5月31日)
|
減価償却費
|
113,231千円
|
139,720千円
|
(株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年5月31日)
1.配当金支払額
決議
|
株式の種類
|
配当金の総額 (千円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
|
2019年5月23日 定時株主総会
|
普通株式
|
35,046
|
5.00
|
2019年2月28日
|
2019年5月24日
|
利益剰余金
|
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日)
1.配当金支払額
決議
|
株式の種類
|
配当金の総額 (千円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
|
2020年5月21日 定時株主総会
|
普通株式
|
52,189
|
7.50
|
2020年2月29日
|
2020年5月22日
|
利益剰余金
|
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年5月31日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益の金額に関する情報
|
|
|
(単位:千円)
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)1
|
合計
|
調整額 (注)2
|
四半期連 結損益計 算書計上 額(注)3
|
ホームセンター
|
WILD-1
|
専門店
|
店舗開発
|
計
|
営業収益
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への営業収益
|
4,458,476
|
2,625,945
|
1,892,987
|
105,245
|
9,082,654
|
6,428
|
9,089,083
|
―
|
9,089,083
|
セグメント間の内部 営業収益又は振替高
|
―
|
―
|
―
|
3,267
|
3,267
|
14,400
|
17,667
|
△17,667
|
―
|
計
|
4,458,476
|
2,625,945
|
1,892,987
|
108,512
|
9,085,921
|
20,828
|
9,106,750
|
△17,667
|
9,089,083
|
セグメント利益
|
105,573
|
303,292
|
138,633
|
44,990
|
592,490
|
5,665
|
598,156
|
△215,424
|
382,731
|
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△215,424千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△215,424千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益の金額に関する情報
|
|
|
(単位:千円)
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)1
|
合計
|
調整額 (注)2
|
四半期連 結損益計 算書計上 額(注)3
|
ホームセンター
|
WILD-1
|
専門店
|
店舗開発
|
計
|
営業収益
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への営業収益
|
4,852,643
|
2,014,464
|
2,442,102
|
67,619
|
9,376,830
|
8,426
|
9,385,257
|
―
|
9,385,257
|
セグメント間の内部 営業収益又は振替高
|
―
|
―
|
―
|
3,267
|
3,267
|
14,400
|
17,667
|
△17,667
|
―
|
計
|
4,852,643
|
2,014,464
|
2,442,102
|
70,886
|
9,380,097
|
22,826
|
9,402,924
|
△17,667
|
9,385,257
|
セグメント利益
|
352,252
|
107,299
|
181,478
|
18,867
|
659,898
|
7,571
|
667,469
|
△229,309
|
438,160
|
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△229,309千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△229,309千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2019年3月1日 至 2019年5月31日)
|
当第1四半期連結累計期間 (自 2020年3月1日 至 2020年5月31日)
|
(1) 1株当たり四半期純利益
|
29円87銭
|
35円24銭
|
(算定上の基礎)
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)
|
209,274
|
245,211
|
普通株主に帰属しない金額(千円)
|
―
|
―
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益(千円)
|
209,274
|
245,211
|
普通株式の期中平均株式数(株)
|
7,006,836
|
6,957,536
|
(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
|
29円54銭
|
34円81銭
|
(算定上の基礎)
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
|
―
|
―
|
普通株式増加数(株)
|
77,693
|
85,895
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
|
―
|
―
|
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 【その他】
該当事項はありません。