1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

2019年6月28日に提出いたしました第62期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2 【訂正事項】

第一部 企業情報

第1 企業の概況

1 主要な経営指標等の推移

(2)提出会社の経営指標等の推移

 

第2 事業の状況

3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容

①重要な会計方針及び見積り

 

第4 提出会社の状況

1 株式等の状況

(6)大株主の状況

 

3 【訂正箇所】

訂正箇所は  を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

(2)提出会社の経営指標等の推移

(訂正前)

回次

第58期

第59期

第60期

第61期

第62期

決算年月

2015年3月

2016年3月

2017年3月

2018年3月

2019年3月

(略)

最高株価

(円)

1,237

2,295

2,548

2,292

2,206

 

(略)

 

(訂正後)

回次

第58期

第59期

第60期

第61期

第62期

決算年月

2015年3月

2016年3月

2017年3月

2018年3月

2019年3月

(略)

最低株価

(円)

1,237

2,295

2,548

2,292

2,206

 

(略)

 

 

第2【事業の状況】

3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容

①重要な会計方針及び見積り

(訂正前)

当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されています。この連結財務諸表の作成に当たって、決算日における資産、負債の報告数値、並びに報告期間における収益、費用に対して分析を行っております。また、貸倒債券、偶発債務、訴訟等の見積りの行いにくいものに対して、過去の実績や状況に応じて合理的と思われる要因に基づき、見積り及び判断を行っております。

 

(訂正後)

当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されています。この連結財務諸表の作成に当たって、決算日における資産、負債の報告数値、並びに報告期間における収益、費用に対して分析を行っております。また、貸倒債権、偶発債務、訴訟等の見積りの行いにくいものに対して、過去の実績や状況に応じて合理的と思われる要因に基づき、見積り及び判断を行っております。

 

第4【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(6)大株主の状況

(訂正前)

氏名又は名称

住所

所有株式数
(千株)

発行済株式
(自己株式を
除く。)の
総数に対する
所有株式数
の割合(%)

(略)

株式会社リテールパートナーズ社

山口県防府市江泊1936番地

1,260

2.34

(略)

 

(略)

 

(訂正後)

氏名又は名称

住所

所有株式数
(千株)

発行済株式
(自己株式を
除く。)の
総数に対する
所有株式数
の割合(%)

(略)

株式会社リテールパートナーズ

山口県防府市江泊1936番地

1,260

2.34

(略)

 

(略)

 

以上