当社グループは、食品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
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前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
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1株当たり純資産額 |
200.40円 |
176.16円 |
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1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) |
2.72円 |
△15.52円 |
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
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親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) |
26,143 |
△149,056 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
― |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は |
26,143 |
△149,056 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
9,604,408 |
9,604,170 |
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
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純資産の部の合計額(千円) |
1,924,725 |
1,691,836 |
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純資産の部の合計額から控除する金額(千円) |
― |
― |
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普通株式に係る期末の純資産額(千円) |
1,924,725 |
1,691,836 |
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1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の |
9,604,232 |
9,604,112 |
株式会社神明との資本業務提携について
当社と株式会社神明は、平成29年5月10日、両社グループが保有する経営資源を相互活用し、両社事業の強化・拡充を図ることを目的とし、資本業務提携を行うことについて合意し、基本契約を締結いたしました。
資本業務提携の内容
(1) 業務提携の内容
業務提携は、以下の分野を中心に行う予定です。これらに加えて、今後、提携業務のさらなる拡大を両社で検討してまいります。
① 両社による食材・商品の共同仕入、開発体制の構築
② 販売体制の拡充と発展
③ その他両社協議により必要と考えられる事項
(2) 資本提携の内容
平成29年5月26日に株式会社神明が当社の筆頭株主である川瀬公から当社株式1,900,000株(発行済株式総数に対する割合16.02%)を取得いたしました。
(3) その他
平成29年6月29日に開催した定時株主総会において、藤尾益雄(株式会社神明 代表取締役社長)、黒川真太郎(株式会社神明 管理本部付部長)、鈴木章人(株式会社神明 執行役員事業創造室長)の3名を新任取締役として選任いたしました。