|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
30,000,000 |
|
計 |
30,000,000 |
|
種類 |
事業年度末現在 発行数(株) (平成30年3月31日) |
提出日現在 発行数(株) (平成30年6月29日) |
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 |
内容 |
|
普通株式 |
11,856,669 |
11,856,669 |
東京証券取引所 |
単元株式数は100株であります。 |
|
計 |
11,856,669 |
11,856,669 |
― |
― |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
③ 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
年月日 |
発行済株式 |
発行済株式 |
資本金増減額 |
資本金残高 |
資本準備金 |
資本準備金 |
|
|
平成27年6月26日 |
(注) |
― |
11,856,669 |
─ |
1,148,010 |
△400,000 |
211,806 |
(注) 会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。
平成30年3月31日現在
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数100株) |
単元未満 |
|||||||
|
政府及び |
金融機関 |
金融商品 |
その他の |
外国法人等 |
個人 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数(人) |
― |
6 |
15 |
74 |
7 |
3 |
3,920 |
4,025 |
― |
|
所有株式数 (単元) |
― |
5,183 |
1,253 |
29,028 |
232 |
4 |
82,309 |
118,009 |
55,769 |
|
所有株式数 の割合(%) |
― |
4.4 |
1.1 |
24.5 |
0.2 |
0.0 |
69.9 |
100.0 |
― |
(注) 1.自己株式2,252,936株は、「個人その他」に22,529単元、「単元未満株式の状況」に36株含まれております。
2.「その他の法人」及び「単元未満株式の状況」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が、それぞれ6単元及び58株含まれております。
平成30年3月31日現在
|
氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数 |
発行済株式(自己株式を |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
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|
|
|
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|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
計 |
― |
|
|
(注) 1.上記の他自己株式が、2,252千株あります。
2.前連結会計年度末において主要株主であった川瀬公は、当連結会計年度末現在では主要株主ではなくなりました。
3.前連結会計年度末において主要株主でなかった株式会社神明は、当連結会計年度末現在では主要株主となっております。
平成30年3月31日現在
|
区分 |
株式数(株) |
議決権の数(個) |
内容 |
|
|
無議決権株式 |
― |
― |
― |
|
|
議決権制限株式(自己株式等) |
― |
― |
― |
|
|
議決権制限株式(その他) |
― |
― |
― |
|
|
完全議決権株式(自己株式等) |
(自己保有株式) |
― |
― |
|
|
普通株式 |
2,252,900 |
|||
|
完全議決権株式(その他) |
普通株式 |
9,548,000 |
95,480 |
― |
|
単元未満株式 |
普通株式 |
55,769 |
― |
一単元(100株)未満の株式 |
|
発行済株式総数 |
|
11,856,669 |
― |
― |
|
総株主の議決権 |
― |
95,480 |
― |
|
(注)「単元未満株式」の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が 株含まれております。
平成30年3月31日現在
|
所有者の氏名 |
所有者の住所 |
自己名義 |
他人名義 |
所有株式数 |
発行済株式総数 |
|
(自己保有株式) |
名古屋市守山区向台 |
2,252,900 |
― |
2,252,900 |
19.0 |
|
株式会社ショクブン |
|||||
|
計 |
― |
2,252,900 |
― |
2,252,900 |
19.0 |
|
【株式の種類等】 |
会社法第155条第7号による普通株式の取得 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
区分 |
株式数(株) |
価額の総額(円) |
|
当事業年度における取得自己株式 |
379 |
170,784 |
|
当期間における取得自己株式(注) |
45 |
22,224 |
(注)当期間における取得自己株式には、平成30年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取請求による買取りは含まれておりません。
|
区分 |
当事業年度 |
当期間 |
||
|
株式数(株) |
処分価額の総額 |
株式数(株) |
処分価額の総額 |
|
|
引き受ける者の募集を行った |
― |
― |
― |
― |
|
消却の処分を行った取得自己株式 |
― |
― |
― |
― |
|
合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 |
― |
― |
― |
― |
|
その他 |
― |
― |
― |
― |
|
保有自己株式数(注) |
2,252,936 |
― |
2,252,981 |
― |
(注)当期間における保有自己株式には、平成30年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取請求による買取り及び売渡請求による売渡しは含まれておりません。
当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題として位置付けており、配当政策は、株主の期待に応える長期的かつ安定的な配当の実現を基本方針としております。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当(中間配当金)をすることができる。」旨を定款に定めております。
当社の剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期の利益配当金につきましては、大幅な当期純損失を計上することととなったため、財務体質の強化を図ることを最優先課題と認識し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。
内部留保資金につきましては、将来にわたる株主の皆さまへの利益還元のため、経営基盤の強化ならびに将来の事業展開へ備えるために活用してまいります。
|
回次 |
第38期 |
第39期 |
第40期 |
第41期 |
第42期 |
|
決算年月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
平成30年3月 |
|
最高(円) |
500 |
600 |
529 |
537 |
618 |
|
最低(円) |
445 |
446 |
462 |
467 |
351 |
|
(注) |
東京証券取引所市場第二部における株価を記載しております。 |
|
月別 |
平成29年 |
11月 |
12月 |
平成30年 |
2月 |
3月 |
|
最高(円) |
493 |
457 |
432 |
400 |
397 |
411 |
|
最低(円) |
450 |
431 |
358 |
364 |
361 |
351 |
|
(注) |
東京証券取引所市場第二部における株価を記載しております。 |
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 |
代表取締役 |
鈴 木 章 人 |
昭和45年10月1日生 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
製造購買部長 |
加 藤 康 洋 |
昭和40年7月6日生 |
|
(注)2 |
1 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
藤 尾 益 雄 |
昭和40年6月14日生 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
森 竜 哉 |
昭和39年7月17日生 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
林 一 伸 |
昭和37年8月8日生 |
|
(注)3 |
6 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
奧 村 哲 司 |
昭和31年8月9日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
大 西 孝 之 |
昭和14年8月12日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||
|
計 |
8 |
|||||||||||||||||||||||
|
(注) |
1.取締役奧村哲司及び大西孝之は、社外取締役であります。 |
|||||||||||||||||||||||
|
|
2.平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。 |
|||||||||||||||||||||||
|
|
3.平成30年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。 |
|||||||||||||||||||||||
当社は、経営の透明性及び健全性の確保・向上に努めることは、上場企業として当然の責務であると認識しております。今後とも、コーポレート・ガバナンスを一層強化していくため、取締役会・監査等委員会等の経営機構の充実や、コンプライアンスの徹底を図ってまいります。
当社は、監査等委員会設置会社であります。

取締役会の監督機能を強化し、一層のコーポレート・ガバナンスの向上及び意思決定の迅速化を図るため監査等委員会設置会社の体制を採用しております。
当社の取締役会は、取締役(監査等委員であるものを含む)7名により運営されております。経営環境の変化に対応するため、取締役会を原則月1回開催し、意思決定の迅速化の確保に努めております。また必要に応じて臨時取締役会を開催し、十分に議論を尽くした上で会社の重要な意思決定を行うとともに、取締役の業務執行状況を監督しております。
当社の監査等委員会は、監査等委員である取締役3名(うち社外取締役2名)にて構成されており、経営のチェック機能を強化しております。取締役会には、監査等委員である取締役も毎回出席して、取締役の業務執行に対しての適法性を監査することとしております。
内部統制の有効性及び実際の業務遂行状況につき、当社の各部門及び子会社が、自ら内部統制状況を自主点検することに加え、内部監査部門が全拠点を対象に業務監査を実施し、また総務及び経理部門は相互に業務監査を実施しております。業務監査においては改善事項の指摘・指導はもとより、従業員へのヒアリングを行うことにより業務に関する具体的な執行状況の確認も行い、問題点の網羅的な把握に努めるべく監査を実施しております。
コンプライアンス、環境、災害、品質、情報セキュリティ、流通及び食品衛生管理等に係るリスク等会社を取り巻くリスクについては、それぞれの担当部署にて、情報の管理、研修の実施等を行うものとし、組織横断的リスク状況の監視及び全社的対応は総務部が行うものとしております。また、新たに生じたリスクについてはすみやかに対応責任者となる取締役を定めることとしております。
当社と非業務執行取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令の定める最低責任限度額としております。なお、当該責任限定が認められるのは、当該非業務執行取締役が責任の原因となって職務の遂行について善意でかつ重大な過失がない時に限られます。
当社の業務に関する内部監査は、内部監査室(2名)及び経理部(2名)の管理部門による要員を充て、全ての支社及びフレッシュセンターを対象に、期末決算及び第2四半期決算時に集中して業務監査を実施しており、この他各営業所においては選択のうえ、適宜業務監査を実施しております。監査の結果、改善の状況等を把握の上、代表取締役に報告し、その指示を受けております。
監査等委員会による監査においては、取締役会、重要な会議等に出席のうえ、意見等を述べております。また、内部監査については、各拠点の往査の結果や経理部等の管理部門の意見聴取を行い、監査の結果と改善の状況等を把握しております。なお、取締役林一伸氏は、公認会計士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
内部監査室は、対象部門に対し必要な資料の提出を求め、また、意見聴取と実地調査を行い、内部統制が適切に機能しているか否かについて内部監査を行っております。また、期中及び期末の会計監査実施時においては会計監査人と連携のうえ、会計監査についての意見聴取と実地調査を行っております。なお、重要な事項については監査等委員会に報告するとともに、取締役会や代表取締役に対しても、意見を述べております。
社外取締役は当社との間に特別な利害関係はありません。
また、奧村哲司氏は、東京証券取引所に独立役員として届け出ており、当社との間には特別な利害関係はありません。
社外取締役2名は弁護士及び税理士であり、職業倫理に基づく公正な態度を有していると判断しております。また、2氏の豊富な経験と専門的見地とともに、社外の立場からの視点を入れた判断も担保され、取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための役割を果たしていただけるものと判断しております。
当社は、社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針を定めておりませんが、東京証券取引所の独立役員の確保に関する規定等を参考に選任しております。
|
役員区分 |
報酬等の総額 |
報酬等の種類別の総額 |
対象となる役員 |
|
基本報酬 |
|||
|
取 締 役 |
37,882 |
37,882 |
10 |
|
取 締 役 |
2,520 |
2,520 |
1 |
|
社 外 役 員 |
5,400 |
5,400 |
3 |
(注)1.上記支給額には、使用人兼務取締役の使用人給与相当額は含まれておりません。
2.役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針は定めておりません。
3.当社は、平成28年6月29日付で監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行しております。
連結報酬等の総額が1億円以上に該当する役員がいないため、記載しておりません。
|
銘 柄 数 |
貸借対照表計上額の合計額 |
||
|
9 |
銘柄 |
170,254 |
千円 |
特定投資株式
|
銘 柄 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額 |
保有目的 |
|
㈱名古屋銀行 |
17,044 |
68,347 |
取引先との関係の強化。 |
|
㈱三重銀行 |
24,220 |
56,918 |
取引先との関係の強化。 |
|
㈱トーカン |
5,000 |
10,050 |
取引先との関係の強化。 |
|
ユタカフーズ㈱ |
4,000 |
7,640 |
取引先との関係の強化。 |
|
横浜冷凍㈱ |
5,000 |
5,530 |
取引先との関係の強化。 |
|
第一生命保険㈱ |
100 |
199 |
取引先との関係の強化。 |
特定投資株式
|
銘 柄 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額 |
保有目的 |
|
㈱名古屋銀行 |
18,468 |
73,042 |
取引先との関係の強化。 |
|
㈱三重銀行 |
26,648 |
62,464 |
取引先との関係の強化。 |
|
㈱トーカン |
5,000 |
9,600 |
取引先との関係の強化。 |
|
ユタカフーズ㈱ |
4,000 |
8,224 |
取引先との関係の強化。 |
|
横浜冷凍㈱ |
5,000 |
5,225 |
取引先との関係の強化。 |
|
第一生命保険㈱ |
100 |
194 |
取引先との関係の強化。 |
該当事項はありません。
当社の会計監査業務を執行した公認会計士は、松井夏樹、今泉誠であり、有限責任監査法人トーマツに所属しております。また、会計監査業務に係る補助者は、公認会計士2名、その他8名であります。
当社の取締役(監査等委員である者は除く)は15名以内とし、この他監査等委員である取締役は5名以内とする旨を定款で定めております。
当社は、「取締役の選任決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う。及び、取締役の選任決議は累積投票によらない。」旨を定款に定めております。
当社は、自己株式の取得について、機動的な資本政策を遂行できるよう、会社法第165条第2項の規定に基づき、「取締役会の決議によって市場取引等により自己の株式を取得することができる。」旨を定款に定めております。
当社は、「会社法第309条第2項の定めによる決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって行う。」旨を定款に定めております。これは、株主総会における特別決議の定足数を緩和することにより、株主総会の円滑な運営を行うことを目的とするものであります。
当社は、会社法第426条第1項の規定により、取締役(取締役であった者を含む。)の同法第423条第1項の責任を、法令が規定する額の限度において、取締役会の決議により免除することができる旨を定款に定めております。これは、職務の遂行に当たり期待される役割を充分に発揮できるようにすることを目的とするものであります。
当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当(中間配当金)をすることができる旨を定款に定めております。これは、剰余金の配当を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。
|
区分 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
||
|
監査証明業務に |
非監査業務に |
監査証明業務に |
非監査業務に |
|
|
提出会社 |
22,000 |
― |
22,500 |
― |
|
連結子会社 |
― |
― |
― |
― |
|
計 |
22,000 |
― |
22,500 |
― |
(注)上記の当連結会計年度の監査証明業務に基づく報酬の額の他に、決算訂正に係る報酬等20,000千円があります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
監査公認会計士等に対する監査報酬は、会計監査人による監査実施計画に基づく合理的監査日数を勘案して決定しております。