当連結会計年度におきましては、販売政策の強化によりドラッグストア事業の利益率が想定を上回る改善となりました。また、スーパーマーケット事業で当連結会計年度での開店を予定しておりました店舗について、翌連結会計年度(平成31年2月期)へ開店が延期となったことで、設備投資等に伴う経費が計画を下回りました。これらの理由等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がそれぞれ当初の予想を上回る見通しとなったため、上記のとおり通期連結業績予想を修正いたします。
(注)上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって業績予想数値と異なる結果となる可能性があります。