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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 |
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第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… |
8 |
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(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(追加情報) ………………………………………………………………………………………………………… |
9 |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
9 |
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(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の再拡大があったものの、社会活動の正常化が進み、景気は緩やかに持ち直してきております。その一方、欧米を中心とした金融引き締めにより円安が進むとともに燃料や原材料をはじめとする物価の上昇が続いており、依然として先行きが不透明な状況が続いております。
このような状況の中、当社の主力事業である回転寿司事業におきましては、2021年5月の「かっぱ寿司 うまい!品質宣言」以降、基礎商材のブラッシュアップを行い、商品力の強化に取り組んでまいりました。また、直近で改装した店舗につきましては、自動案内システムやセルフレジ、ご自身のスマートフォンがタッチパネル替わりになる「スマホオーダー」を導入し、非接触型のサービスを強化しております。今後も随時各店に導入を進めていく予定です。店内ではウィズコロナにおける感染症予防対策を行い、安心してお食事をお楽しみいただける店舗づくりに取り組んでおります。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は348億20百万円(前年同四半期比5.2%増)、営業損失は7億26百万円(前年同四半期は営業損失20億63百万円)、経常損失は7億28百万円(前年同四半期は経常損失19億70百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億11百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億52百万円)となりました。
なお当社は、2022年9月30日に元役員及び社員が不正競争防止法違反の疑いがあるとして逮捕されたことを受け、2022年10月2日に同法違反の両罰規定に基づき東京地方検察庁に書類送検され、2022年10月21に元役員及び社員と共に同規定に基づき起訴されております。この度の事態により、関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。当社では、営業秘密管理を含むコンプライアンス教育を継続不断の取り組みとして実施し、より一層強化し徹底してまいる所存です。
また、新たに当社代表取締役社長に山角豪が就任いたしました。山角は、株式会社アトムの代表取締役との兼任状況になりますが、今回の就任は緊急的なもので、役割責務を適正に遂行するために必要となる時間・労力を確保できる合理的な範囲であると考えられることから、当社業務執行に支障が無いと判断しております。
次に事業の種類別セグメントの概況をご報告申し上げます。
<回転寿司事業>
回転寿司事業におきましては、ネタはもちろんの事、シャリやわさびなどにもこだわり、寿司の完成度を高める商品開発に取り組んでまいりました。「うまい!」かっぱ寿司を多くのお客様に実感していただきたいという想いから、タレントを起用したテレビCM放映、TVアニメや映画とコラボしたアプリ会員向けのオリジナルグッズプレゼントキャンペーンを実施いたしました。また、お手頃価格で楽しんでいただけるよう、かっぱ寿司の原点である「一皿100円(税込110円)」商品を大幅に拡大いたしました。さらには、「大とろ」・「うに」などの高付加価値商品をお手頃価格にて期間限定販売し、お客様の店舗体験価値の向上に努めてまいりました。今後も「うまい!」を多くのお客様に体験してもらうため、テレビCMやアプリ会員向けの企画、Twitterキャンペーンなどの施策を実施してまいります。
一方、コストにおきましては、原材料価格や物流費及び人件費の高騰などといったコストアップへの懸念が顕在化してきておりますが、ロス低減の取り組み強化、店舗改装による最新設備の導入による生産性向上などに取り組んでおります。当第2四半期連結累計期間においては、23店舗の改装を実施いたしました。
なお、当第2四半期連結累計期間において、賃貸契約終了による4店舗の閉店を行った結果、当第2四半期連結累計期間末で305店舗となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における回転寿司事業の売上高は277億12百万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。
<デリカ事業>
デリカ事業におきましては、コンビニエンスストアを中心とした寿司弁当、調理パン等の新規取引先の拡大、既存顧客の販売強化に取り組んでおりますが、社会活動の正常化が進んだことによる巣ごもり需要の縮小等により、売上高が前年同四半期比で減少いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるデリカ事業の売上高は71億7百万円(前年同四半期比0.8%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
①資産・負債及び純資産の状況
(資産)
当第2四半期連結累計期間における総資産は311億円となり、前連結会計年度末に比べ5億48百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が3億97百万円減少、売掛金が89百万円増加、リース資産が1億5百万円減少、敷金及び保証金が1億55百万円減少したことによるものです。
(負債)
当第2四半期連結累計期間における総負債は203億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億41百万円増加いたしました。これは主に買掛金が3億37百万円増加、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が2億90百万円減少、社債及び1年内償還予定の社債が5億75百万円減少、未払金及び長期未払金が10億32百万円増加、リース債務及び1年内返済予定のリース債務が42百万円減少したことによるものです。
(純資産)
当第2四半期連結累計期間における純資産は107億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億90百万円減少いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失10億11百万円により利益剰余金が減少したことによるものです。
②キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動によるキャッシュ
・フローが14億71百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローが3億98百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローが14億71百万円減少した結果、前連結会計年度末より3億97百万円減少し、90億9百万円(前連結会計年度末は94億7百万円)となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、14億71百万円(前年同四半期は得られた資金1億12百万円)となりました。
これは主に、税金等調整前四半期純損失8億58百万円、減価償却費10億円、売上債権の増加89百万円、仕入債務の増加3億37百万円、未払金の増加2億6百万円、助成金の受取額7億77百万円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、3億98百万円(前年同四半期は得られた資金43百万円)となりました。
これは主に、有形固定資産の取得による支出4億16百万円、敷金及び保証金の回収による収入39百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は、14億71百万円(前年同四半期は得られた資金4億17百万円)となりました。
これは主に、長期借入金の返済による支出6億90百万円、社債の償還による支出5億75百万円、割賦債務の返済による支出5億64百万円等によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、本日(2022年11月8日)公表の「通期業績予想の修正に関するお知らせ」をご覧ください。尚、今後の消費動向等により業績予想に修正が必要となる場合は速やかに公表いたします。
また当社は、元役員及び社員が不正競争防止法違反の疑いがあるとして2022年9月30日に逮捕されたことを受け、2022年10月2日に同法違反の両罰規定に基づき東京地方検察庁に書類送検されました。また、2022年10月21日に元役員及び社員と共に同規定に基づき起訴されております。
本件において今後の推移によって当社の将来の連結業績に影響を及ぼす可能性がありますが、現時点でその影響額を合理的に見積もることが困難であるため、四半期連結財務諸表には反映をしておりません。
|
|
|
(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2022年9月30日) |
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資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
9,407 |
9,009 |
|
売掛金 |
3,031 |
3,120 |
|
商品及び製品 |
337 |
371 |
|
原材料及び貯蔵品 |
344 |
410 |
|
その他 |
1,565 |
885 |
|
貸倒引当金 |
△0 |
△1 |
|
流動資産合計 |
14,685 |
13,794 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物 |
26,794 |
26,740 |
|
機械装置及び運搬具 |
5,525 |
5,984 |
|
工具、器具及び備品 |
7,123 |
7,764 |
|
土地 |
1,645 |
1,645 |
|
リース資産 |
1,481 |
1,375 |
|
建設仮勘定 |
1 |
- |
|
減価償却累計額 |
△31,555 |
△31,837 |
|
有形固定資産合計 |
11,015 |
11,673 |
|
無形固定資産 |
251 |
208 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
850 |
851 |
|
敷金及び保証金 |
4,001 |
3,846 |
|
繰延税金資産 |
607 |
545 |
|
その他 |
210 |
158 |
|
貸倒引当金 |
△9 |
△2 |
|
投資その他の資産合計 |
5,661 |
5,399 |
|
固定資産合計 |
16,928 |
17,281 |
|
繰延資産 |
|
|
|
社債発行費 |
34 |
24 |
|
繰延資産合計 |
34 |
24 |
|
資産合計 |
31,648 |
31,100 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2022年9月30日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
2,851 |
3,189 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
980 |
1,380 |
|
1年内償還予定の社債 |
1,015 |
730 |
|
未払金 |
2,018 |
2,434 |
|
未払費用 |
1,501 |
1,517 |
|
リース債務 |
66 |
39 |
|
未払法人税等 |
182 |
93 |
|
賞与引当金 |
110 |
116 |
|
販売促進引当金 |
149 |
136 |
|
その他 |
614 |
692 |
|
流動負債合計 |
9,491 |
10,329 |
|
固定負債 |
|
|
|
社債 |
1,170 |
880 |
|
長期借入金 |
5,550 |
4,860 |
|
長期未払金 |
1,998 |
2,616 |
|
リース債務 |
15 |
- |
|
資産除去債務 |
1,544 |
1,546 |
|
その他 |
150 |
130 |
|
固定負債合計 |
10,429 |
10,033 |
|
負債合計 |
19,921 |
20,362 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
100 |
100 |
|
資本剰余金 |
10,998 |
11,001 |
|
利益剰余金 |
650 |
△360 |
|
自己株式 |
△71 |
△65 |
|
株主資本合計 |
11,678 |
10,675 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△3 |
△3 |
|
繰延ヘッジ損益 |
△41 |
△25 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
△44 |
△29 |
|
非支配株主持分 |
93 |
90 |
|
純資産合計 |
11,727 |
10,737 |
|
負債純資産合計 |
31,648 |
31,100 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) |
|
売上高 |
33,092 |
34,820 |
|
売上原価 |
17,038 |
17,140 |
|
売上総利益 |
16,054 |
17,679 |
|
販売費及び一般管理費 |
18,118 |
18,406 |
|
営業損失(△) |
△2,063 |
△726 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
19 |
15 |
|
受取配当金 |
56 |
50 |
|
受取家賃 |
110 |
121 |
|
自動販売機収入 |
17 |
3 |
|
協賛金収入 |
3 |
2 |
|
雑収入 |
69 |
26 |
|
営業外収益合計 |
275 |
220 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
42 |
74 |
|
社債利息 |
15 |
8 |
|
賃貸収入原価 |
99 |
107 |
|
雑損失 |
24 |
31 |
|
営業外費用合計 |
182 |
222 |
|
経常損失(△) |
△1,970 |
△728 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
217 |
- |
|
助成金収入 |
2,378 |
- |
|
特別利益合計 |
2,595 |
- |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
76 |
130 |
|
臨時休業等による損失 |
305 |
- |
|
特別損失合計 |
382 |
130 |
|
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) |
243 |
△858 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
70 |
93 |
|
法人税等調整額 |
△5 |
61 |
|
法人税等合計 |
64 |
155 |
|
四半期純利益又は四半期純損失(△) |
178 |
△1,014 |
|
非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主に帰属する四半期純損失(△) |
25 |
△3 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
152 |
△1,011 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) |
|
四半期純利益又は四半期純損失(△) |
178 |
△1,014 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△0 |
0 |
|
繰延ヘッジ損益 |
△56 |
15 |
|
その他の包括利益合計 |
△56 |
15 |
|
四半期包括利益 |
121 |
△998 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
95 |
△995 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
25 |
△3 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) |
243 |
△858 |
|
減価償却費 |
971 |
1,000 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
21 |
5 |
|
店舗閉鎖損失引当金の増減額(△は減少) |
△2 |
- |
|
受取利息及び受取配当金 |
△75 |
△66 |
|
支払利息及び社債利息 |
58 |
83 |
|
固定資産除却損 |
76 |
130 |
|
固定資産売却損益(△は益) |
△217 |
- |
|
助成金収入 |
△2,378 |
- |
|
臨時休業等による損失 |
305 |
- |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
736 |
△89 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△122 |
△98 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△507 |
337 |
|
未払金の増減額(△は減少) |
8 |
206 |
|
未払費用の増減額(△は減少) |
△84 |
15 |
|
未収消費税等の増減額(△は増加) |
15 |
54 |
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
△293 |
26 |
|
その他 |
450 |
131 |
|
小計 |
△793 |
880 |
|
利息及び配当金の受取額 |
75 |
66 |
|
利息の支払額 |
△73 |
△81 |
|
臨時休業等による支払額 |
△286 |
- |
|
助成金の受取額 |
1,293 |
777 |
|
法人税等の支払額 |
△103 |
△171 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
112 |
1,471 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△586 |
△416 |
|
有形固定資産の売却による収入 |
730 |
- |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△82 |
△7 |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△41 |
△4 |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
48 |
39 |
|
その他 |
△25 |
△9 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
43 |
△398 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
△4,000 |
- |
|
長期借入れによる収入 |
6,000 |
400 |
|
長期借入金の返済による支出 |
△90 |
△690 |
|
ファイナンス・リース債務の返済による支出 |
△61 |
△42 |
|
社債の償還による支出 |
△845 |
△575 |
|
割賦債務の返済による支出 |
△586 |
△564 |
|
配当金の支払額 |
△0 |
△0 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
417 |
△1,471 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
572 |
△397 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
7,924 |
9,407 |
|
現金及び現金同等物の四半期末残高 |
8,497 |
9,009 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(表示方法の変更)
(四半期連結貸借対照表)
前連結会計年度において、従来「流動負債」の「株主優待引当金」と表示していた科目名称を、直近の状況を鑑み、より実態に即した明瞭な表示とするために、当第2四半期連結会計期間より「販売促進引当金」に変更しております。
当社は、元役員及び社員が不正競争防止法違反の疑いがあるとして2022年9月30日に逮捕されたことを受け、2022年10月2日に同法違反の両罰規定に基づき東京地方検察庁に書類送検されました。また、2022年10月21日に元役員及び社員と共に同規定に基づき起訴されております。
本件において今後の推移によって当社の将来の連結業績に影響を及ぼす可能性がありますが、現時点でその影響額を合理的に見積もることが困難であるため、四半期連結財務諸表には反映をしておりません。