1.四半期財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.四半期連結財務諸表について
四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)第5号第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。
なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。
資産基準 0.9%
売上高基準 0.3%
利益基準 △22.9%
利益剰余金基準 △1.3%
※利益基準は一時的な要因で高くなっておりますが、重要性はないものと認識しております。
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前事業年度 (平成29年8月20日) |
当第2四半期会計期間 (平成30年2月20日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
|
|
|
売掛金 |
|
|
|
商品 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物(純額) |
|
|
|
工具、器具及び備品(純額) |
|
|
|
その他(純額) |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
その他 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
敷金及び保証金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
|
|
|
電子記録債務 |
|
|
|
1年内返済予定の長期借入金 |
|
|
|
未払法人税等 |
|
|
|
賞与引当金 |
|
|
|
ポイント引当金 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前事業年度 (平成29年8月20日) |
当第2四半期会計期間 (平成30年2月20日) |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
評価・換算差額等 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
繰延ヘッジ損益 |
△ |
|
|
評価・換算差額等合計 |
|
|
|
新株予約権 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第2四半期累計期間 (自 平成28年8月21日 至 平成29年2月20日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年8月21日 至 平成30年2月20日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
|
|
|
売上総利益 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
営業利益 |
|
|
|
営業外収益 |
|
|
|
受取家賃 |
|
|
|
受取手数料 |
|
|
|
貸倒引当金戻入額 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
賃貸費用 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
|
|
|
移転補償金 |
|
|
|
新株予約権戻入益 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産売却損 |
|
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
店舗閉鎖損失 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失(△) |
△ |
|
|
法人税等 |
|
|
|
四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△ |
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第2四半期累計期間 (自 平成28年8月21日 至 平成29年2月20日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年8月21日 至 平成30年2月20日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失(△) |
△ |
|
|
減価償却費 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
ポイント引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
|
|
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
その他 |
|
|
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
災害損失の支払額 |
△ |
|
|
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) |
△ |
|
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
|
|
|
その他 |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
その他 |
|
|
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の四半期末残高 |
|
|
税金費用の計算
税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
但し、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、税引前四半期純損益に一時差異等に該当しない重要な差異を加減した上で、法定実効税率を乗じて計算しております。
※ 四半期会計期間末日満期手形等の会計処理について
四半期会計期間末日満期手形等の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。
なお、前事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の事業年度末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。
|
|
前事業年度 (平成29年8月20日) |
当第2四半期会計期間 (平成30年2月20日) |
|
電子記録債務 |
5,128百万円 |
-百万円 |
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前第2四半期累計期間 (自 平成28年8月21日 至 平成29年2月20日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年8月21日 至 平成30年2月20日) |
|
給与手当及び賞与 |
|
|
|
賃借料 |
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
|
|
ポイント引当金繰入額 |
△ |
△ |
|
退職給付費用 |
|
|
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前第2四半期累計期間 (自 平成28年8月21日 至 平成29年2月20日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年8月21日 至 平成30年2月20日) |
|
現金及び預金勘定 |
15,984百万円 |
14,842百万円 |
|
預入期間が3か月を超える定期預金 |
△1,000 |
- |
|
現金及び現金同等物 |
14,984 |
14,842 |
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成28年8月21日 至 平成29年2月20日)
配当に関する事項
1.配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金 の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成28年9月27日 |
普通株式 |
410 |
15 |
平成28年8月20日 |
平成28年11月21日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間末後となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金 の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成29年3月28日 |
普通株式 |
273 |
10 |
平成29年2月20日 |
平成29年5月9日 |
利益剰余金 |
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成29年8月21日 至 平成30年2月20日)
配当に関する事項
1.配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金 の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成29年9月26日 取締役会 |
普通株式 |
274 |
10 |
平成29年8月20日 |
平成29年11月20日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間末後となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金 の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成30年4月3日 取締役会 |
普通株式 |
275 |
10 |
平成30年2月20日 |
平成30年5月8日 |
利益剰余金 |
3.株主資本の金額の著しい変動
当社は、平成29年11月17日に開催された定時株主総会の決議により、会社法第448条第1項の規定に基づき、平成29年12月21日付で資本準備金5,000百万円を減少させ、同額をその他資本剰余金に振替えております。
【セグメント情報】
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前第2四半期累計期間 (自 平成28年8月21日 至 平成29年2月20日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年8月21日 至 平成30年2月20日) |
|
(1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) |
△5円86銭 |
15円15銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) |
△160 |
416 |
|
普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) |
△160 |
416 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
27,380,937 |
27,478,802 |
|
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 |
- |
15円11銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
四半期純利益調整額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(株) |
- |
57,727 |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 |
―――――― |
平成29年ストック・オプション なお、概要は「第3 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
(注)前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。
該当事項はありません。
平成30年4月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。
(イ)配当金の総額…………………………………………………… 275百万円
(ロ)1株当たりの金額…………………………………………………10円00銭
(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………………平成30年5月8日
(注)平成30年2月20日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行います。