【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益の調整額 △86,585千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用 △86,585千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益の調整額△83,000千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△83,000千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(固定資産の譲渡)
当社は平成30年7月2日開催の取締役会において、サービスステーションのSSヨンク大塚を以下の
とおり譲渡することを決議し、平成31年1月25日付で引渡をいたしました。
1.譲渡の理由について
資産の効率的活用および財務体質の改善を図るため譲渡することといたしました。
2.譲渡資産の内容
(1)資産の名称 SSヨンク大塚
(2)所在地 東京都豊島区北大塚二丁目18番地5,6,7,10
(3)資産の概要 土地 地籍 303.27㎡
(4)譲渡益 668百万円
(5)現況 サービスステーション店舗
(注)1、譲渡価額、帳簿価額については譲渡先の意向により開示を控えさせていただきます。
2、当社は買主に対し、本物件引渡後3ヶ月に限り本物件の隠れたる瑕疵(土壌汚染・地中障害物等)
について責任を負っております。
3.譲渡先
譲渡先は国内の一般業者でありますが、譲渡先との守秘義務により公表を控えさせていただきます。なお、
当社との間には、資本関係、人的関係、取引関係、関連当事者として特記すべき事項はございません。
4.譲渡日
平成31年1月25日
当社は譲渡先との間で最終的な手続きの完了に至り、平成31年1月25日付で土地の引渡しとなりました。
5.当該事象の損益に与える影響額
当該固定資産の譲渡により、平成31年3月期の第4四半期会計期間において、固定資産売却益668百万
円を特別利益として計上する予定であります。
(借入金の返済)
当社は平成31年1月31日に株式会社三菱UFJ銀行へ借入金残高の全額を返済いたしました。
該当事項はありません。