(注) 1 当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2 売上高に消費税等は含まれておりません。
3 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
4 持分法を適用した場合の投資利益については、損益等からみて重要性の乏しい関連会社のみであるため記載しておりません。
5 第69期の1株当たり配当額18円(1株当たり中間配当額6円)には、特別配当6円が含まれております。
6 第70期の1株当たり配当額10円(1株当たり中間配当額4円)には、特別配当2円が含まれております。
7 第72期の1株当たり配当額46円(1株当たり中間配当額4円)には、特別配当2円が含まれております。
8 第73期の1株当たり配当額120円(1株当たり中間配当額40円)には、記念配当40円が含まれております。
9 従業員数は就業人員であります。
10 平成26年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割、平成29年4月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。これにより、第69期の期首に株式分割および株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益金額を算定しております。
11 第72期の1株当たり配当額46円は中間配当額4円と期末配当額42円の合計となります。当社は平成29年4月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っておりますので、中間配当額4円は株式併合前の配当額、期末配当額42円は株式併合後の配当額となります。なお、当該株式併合を踏まえて換算した場合、中間配当額は40円となるため、期末配当額42円を加えた年間配当額は1株につき82円となります。
当社の事業内容は主として、メーカーおよび商社の情報通信機器(通信機器、電子機器、OA機器)の販売施工、システムコンサルティング・ソフト開発およびこれらに関連する運用・保守サービスを一貫して提供しております。
当社は、通信機器・電子機器・OA機器の販売施工、システムソフト開発およびこれらに関連するサポートサービスの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
事業の系統図は、次のとおりであります。

当社の関連会社として、扶桑電気工業㈱と芙蓉電話工事㈱の2社がありますが、両社が当社に及ぼす影響は極めて軽微であり、重要性が極めて乏しいため記載を省略しております。
当社は、通信機器・電子機器・OA機器の販売施工、システムソフト開発およびこれらに関連するサポートサービスの単一事業セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
平成30年9月30日現在
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 平均年間給与は、賞与および基準外賃金を含んでおります。
当社の労働組合は、扶桑電通労働組合と称し、平成5年7月10日に結成されました。
平成30年9月30日現在の組合員数は、548名であり、所属上部団体は全富士通労働組合連合会であります。なお、労使関係については特に記載すべき事項はありません。