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回次 |
第51期 |
第52期 |
第53期 |
第54期 |
第55期 |
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決算年月 |
平成25年8月 |
平成26年8月 |
平成27年8月 |
平成28年8月 |
平成29年8月 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益又は経常損失(△) |
(百万円) |
△ |
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親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
(百万円) |
△ |
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包括利益 |
(百万円) |
△ |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) |
(円) |
△ |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
△ |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
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従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注) 1. 売上高には消費税等は含まれておりません。
2. 従業員数は連結会社から連結会社外への出向者を除き、連結会社外から連結会社への出向者を含む就業人員であります。
3. 第51期の親会社株主に帰属する当期純利益の大幅な減少は、固定資産減損損失の計上等によるものであります。
4. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
5. 第51期の株価収益率については、1株当たり当期純損失が計上されているため記載しておりません。
6. 第53期より連結財務諸表を作成しておりませんので、第53期、第54期及び第55期の連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
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回次 |
第51期 |
第52期 |
第53期 |
第54期 |
第55期 |
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決算年月 |
平成25年8月 |
平成26年8月 |
平成27年8月 |
平成28年8月 |
平成29年8月 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益又は経常損失(△) |
(百万円) |
△ |
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当期純利益又は当期純損失(△) |
(百万円) |
△ |
|
△ |
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持分法を適用した場合の投資利益 |
(百万円) |
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資本金 |
(百万円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(内1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) |
(円) |
△ |
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△ |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
△ |
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△ |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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△ |
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△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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|
△ |
|
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
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従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注) 1. 売上高には消費税等は含まれておりません。
2. 従業員数は当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む就業人員であります。
3. 第51期の当期純利益の大幅な減少は、固定資産減損損失の計上等によるものであります。
4. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
5. 第51期及び第53期の株価収益率及び配当性向については、1株当たり当期純損失が計上されているため記載しておりません。また、第54期及び第55期の配当性向については、無配であるため記載を省略しております。
6. 第53期よりたな卸資産評価方法に関する会計処理方法について変更を行っており、第52期の関連する主要な経営指標等については遡及処理後の数値を記載しております。
7. 第53期の当期純利益の大幅な減少は、固定資産減損損失の計上及び繰延税金資産の取崩し等によるものであります。
8. 第53期、第54期及び第55期の持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社がないため記載しておりません。
9. 第52期まで連結財務諸表を作成しておりますので、第52期までの持分法を適用した場合の投資利益は記載しておりません。
10. 第52期までキャッシュ・フロー計算書を作成していないため、営業活動によるキャッシュ・フロー、投資活動によるキャッシュ・フロー、財務活動によるキャッシュ・フロー並びに現金及び現金同等物の期末残高は記載しておりません。
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年月 |
事項 |
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昭和38年8月 |
栃木県宇都宮市に株式会社小島電機を設立。 |
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昭和47年11月 |
多店舗化を図り、栃木県宇都宮市に第2号店である西大寛店を開店。 |
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昭和58年10月 |
株式会社船元(後の株式会社コジマエージェンシー)の全株式を取得し、100%子会社とする。 |
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昭和59年3月 |
茨城県下館市に初の県外進出として下館店を開店。 |
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昭和59年6月 |
栃木県河内郡上三川町に配送センターである上三川センターを設置。 |
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平成元年10月 |
北海道札幌市に札幌本店を開店し、店舗数100店舗となる。 |
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平成2年3月 |
第三者割当による増資により資本金を320百万円から1,433百万円とする。 |
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平成2年4月 |
POS(販売時点情報管理)システムを全店舗に導入。 |
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平成2年10月 |
本店所在地を栃木県宇都宮市星が丘二丁目1番8号に移転。 |
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平成2年12月 |
栃木県宇都宮市に薬品販売店である盛天堂を開店し、薬品販売事業に進出。 |
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平成5年1月 |
商号を株式会社コジマに変更。 |
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平成8年9月 |
東京証券取引所市場第二部に株式を上場。 |
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平成9年2月 |
郵政省より委託放送業務の認可を取得。 |
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平成9年5月 |
大阪府門真市に関西地区第1店舗であるNEW門真店を開店。 |
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平成10年9月 |
東京証券取引所市場第一部に昇格。 |
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平成10年10月 |
福岡県糟屋郡にNEW粕屋店を開店し、九州地区への進出を果す。 |
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平成11年9月 |
愛知県名古屋市に東海地方第1店舗であるNEW熱田店を開店。 |
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平成11年10月 |
コジマオリジナルブランドのFresh Grayシリーズが平成11年度グッドデザイン賞を受賞する。 |
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平成15年3月 |
北関東物流センターに続き南関東、北海道、九州に物流センターを設置。 |
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平成15年10月 |
香川県高松市に四国地区第1店舗であるNEW高松店を開店。 |
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平成16年12月 |
栃木県宇都宮市のNEW東店にて、輸出物品販売所の許可を取得し免税販売を開始。 |
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平成18年3月 |
沖縄県那覇市に沖縄県第1店舗であるNEW那覇店を開店。 |
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平成19年1月 |
省エネ型製品普及推進優良店にNEW横須賀店が選定。 |
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平成23年9月 |
インターネットショッピングモール楽天市場内にコジマ楽天市場店を開店。 |
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平成24年5月 |
株式会社ビックカメラと資本業務提携契約を締結。 |
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平成25年6月 |
2社連名の看板を冠したコジマ×ビックカメラ小倉店を開店。 |
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平成25年10月 |
株式会社ビックカメラとの商品共同仕入を開始。 |
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平成26年9月 |
100%子会社である株式会社コジマエージェンシーを吸収合併。 |
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平成27年3月 |
POSシステムを株式会社ビックカメラと一本化。 |
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平成27年10月 |
栃木県宇都宮市にコジマ×ビックカメラ宇都宮本店を開店。 |
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平成27年11月 |
監査等委員会設置会社へ移行。 |
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平成28年5月 |
2社連名の看板を冠したコジマ×ビックカメラ店が100店舗となる。 |
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平成29年4月 |
公式携帯アプリサービスを開始。 |
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平成29年6月 |
クレジット・電子マネー機能付きポイントカードを発行開始。 |
当社グループは、物品販売業部門として家庭用電化製品等の販売を行っており、当社及び株式会社ビックカメラ(親会社)から構成されております。
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名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有又は被所有割合(%) |
関係内容 |
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(親会社) |
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㈱ビックカメラ(注) |
東京都豊島区 |
23,237 |
家庭用電化製品等の販売 |
被所有 50.05 |
業務提携 役員兼任あり 資金借入あり 債務被保証あり |
(注) 有価証券報告書の提出会社であります。
(1)提出会社の状況
セグメント情報を記載していないため、部門別の従業員数を示すと次のとおりであります。
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平成29年8月31日現在 |
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部門の名称 |
従業員数(人) |
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営業部門 |
2,479(1,982) |
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管理部門 |
19( 16) |
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合計 |
2,498(1,998) |
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従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(千円) |
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2,498(1,998) |
39.5 |
14.3 |
4,267 |
(注) 1. 従業員数は、当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む就業人員数であります。
2. 臨時雇用者数(アルバイト、派遣社員を含む)は、最近1年間の平均人員(1日1人8時間換算)を( )外数で記載しております。
3. 管理部門は、総務人事部門及び経営企画部門等に所属している従業員であります。
4. 平均年間給与は、基準外賃金及び賞与を含んでおります。
(2)労働組合の状況
提出会社の状況は、次のとおりであります。
① 名称 UAゼンセンコジマ労働組合
② 結成年月日 平成25年3月6日
③ 組合員数 3,762名(平成29年8月31日現在、臨時雇用者も含む)
④ 労使関係 労使関係は良好に推移しており、特記すべき事項はありません。