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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 |
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第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… |
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(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(表示方法の変更) ………………………………………………………………………………………………… |
9 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
9 |
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間(2023年9月1日~2024年2月29日)における我が国の経済は、不安定な海外情勢の継続、急速な円安の進行や世界的な資源価格の高騰を背景とした物価上昇など、景気の下振れリスクは懸念されるものの、雇用や所得環境の改善による回復が期待されております。
当社グループが属しておりますスポーツ用品販売業界におきましては、社会活動の正常化に伴い、スポーツ活動も活発な動きが見られるものの、仕入コストや物流費等の各種コストの増加や、人手不足による人件費の高騰に加え、物価の上昇による節約志向の高まりにより価格重視の消費傾向が継続しております。また、天候についても、記録的な暖冬により、秋冬物衣料を中心としたアパレルやスキー・スノーボード用品の需要が抑制されたことにより、厳しい経営環境となりました。
このような状況のもと、当社グループでは、当連結会計年度を初年度とする新中期経営計画(2024年8月期~2026年8月期)の重点戦略に基づき、3店舗の新規出店、店舗運営におけるデジタル化の推進など、中長期的な視点に立ったリアル店舗の販売基盤の強化に向けて取り組んでまいりました。EC事業領域においては、EC専売品の拡充及び新規カテゴリーの開拓、新EC専用物流センターの稼働率向上など、規模の拡大と収益性の向上に向けた取り組みを継続して実行しております。また、新事業領域の開発に向けて、インバウンド向けの新業態店舗の出店や、海外での自社PB商品の販売、米国子会社での市場調査活動の開始などにも取り組んでまいりました。
商品別の売上動向としては、一般スポーツ用品は、部活動をはじめとする様々なスポーツ活動の正常化による市場回復が進んだこと、アウトドアアパレル需要が引き続き高い水準を維持していることなどにより、それぞれ好調に推移いたしました。一方で、前述の暖冬の影響によるほか、キャンプ用品及びゴルフ用品についてはコロナ禍の需要も一巡し、低調な市場環境が継続しております。結果、当第2四半期連結累計売上高は前期を下回る水準で推移いたしました。
利益面につきましても、季節的に売上構成比が高まる秋冬物衣料の市場全体における過剰在庫の解消に向けた動きや、スキー・スノーボード用品の値下げなどにより、売上総利益率が低下いたしました。
販売費及び一般管理費については、経費の削減活動に努めながらも、成長に向けた投資活動についても継続したほか、物価や人件費などのコスト上昇の影響が顕在化したことにより、前期よりも増加する結果となりました。
出退店の状況については3店舗を出店、2店舗を退店いたしました。2024年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で98店舗、売場面積は213,041㎡であり、前年同期比で店舗数は3店舗増、売場面積は5,207㎡増となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は売上高28,059百万円(前年同期比4.6%減)、営業損失42百万円(前年同期は1,027百万円の営業利益)、経常利益11百万円(前年同期比99.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益98百万円(前年同期比88.1%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は23,967百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,118百万円増加いたしました。これは主に商品が1,043百万円増加したことによるものであります。固定資産は12,686百万円となり、前連結会計年度末に比べ5百万円減少いたしました。これは主に建物及び構築物が75百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は36,654百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,113百万円増加いたしました。
(負債)
当第2四半期連結会計期間末における流動負債は17,116百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,527百万円増加いたしました。これは主に短期借入金が2,000百万円増加したことによるものであります。固定負債は2,984百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,377百万円減少いたしました。これは主に長期借入金が1,144百万円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は20,101百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,150百万円増加いたしました。
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は16,553百万円となり、前連結会計年度末に比べ37百万円減少いたしました。これは主に利益剰余金が108百万円減少したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は45.2%(前連結会計年度末は46.7%)となりました。
キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」とする)の残高は、前連結会計年度末に比べ9百万円増加し、4,406百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は311百万円(前年同期は1,162百万円の増加)となりました。これは主に棚卸資産の増加1,031百万円および仕入債務の増加676百万円により資金が減少したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における投資活動による資金の減少は259百万円(前年同期は956百万円の減少)となりました。これは主に保険積立金の解約による収入185百万円により資金が増加した一方、有形固定資産の取得による支出336百万円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における財務活動による資金の増加は580百万円(前年同期は1,608百万円の減少)となりました。これは主に長期借入金の返済1,259百万円により資金が減少した一方、短期借入金の借入による収入2,000百万円により資金が増加したことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2024年8月期の連結業績予想につきましては、現在のところ、2023年9月29日に発表いたしました業績予想を据え置いております。今後、業績予想を修正する必要が生じた場合には、速やかに開示いたします。
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2023年8月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2024年2月29日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
|
|
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現金及び預金 |
4,396 |
4,406 |
|
売掛金 |
1,736 |
1,725 |
|
商品 |
15,767 |
16,810 |
|
貯蔵品 |
25 |
13 |
|
その他 |
923 |
1,011 |
|
流動資産合計 |
22,849 |
23,967 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
4,716 |
4,641 |
|
土地 |
1,388 |
1,461 |
|
リース資産 |
4 |
6 |
|
建設仮勘定 |
19 |
1 |
|
その他(純額) |
764 |
756 |
|
有形固定資産合計 |
6,893 |
6,867 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
444 |
440 |
|
その他 |
47 |
35 |
|
無形固定資産合計 |
492 |
475 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
1,121 |
1,201 |
|
長期貸付金 |
389 |
361 |
|
差入保証金 |
3,021 |
2,998 |
|
繰延税金資産 |
116 |
207 |
|
退職給付に係る資産 |
481 |
489 |
|
その他 |
188 |
98 |
|
貸倒引当金 |
△13 |
△13 |
|
投資その他の資産合計 |
5,305 |
5,343 |
|
固定資産合計 |
12,691 |
12,686 |
|
資産合計 |
35,540 |
36,654 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2023年8月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2024年2月29日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
10,036 |
10,713 |
|
短期借入金 |
- |
2,000 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
2,511 |
2,396 |
|
リース債務 |
1 |
1 |
|
未払法人税等 |
125 |
114 |
|
契約負債 |
154 |
274 |
|
賞与引当金 |
340 |
287 |
|
店舗閉鎖損失引当金 |
8 |
8 |
|
その他の引当金 |
52 |
38 |
|
資産除去債務 |
4 |
4 |
|
その他 |
1,354 |
1,278 |
|
流動負債合計 |
14,588 |
17,116 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
3,022 |
1,878 |
|
リース債務 |
3 |
6 |
|
資産除去債務 |
931 |
928 |
|
その他 |
403 |
171 |
|
固定負債合計 |
4,361 |
2,984 |
|
負債合計 |
18,950 |
20,101 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
2,544 |
2,544 |
|
資本剰余金 |
3,998 |
3,998 |
|
利益剰余金 |
9,847 |
9,739 |
|
自己株式 |
△34 |
△2 |
|
株主資本合計 |
16,356 |
16,279 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
1 |
71 |
|
繰延ヘッジ損益 |
- |
1 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
232 |
200 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
234 |
273 |
|
純資産合計 |
16,590 |
16,553 |
|
負債純資産合計 |
35,540 |
36,654 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2022年9月1日 至 2023年2月28日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年9月1日 至 2024年2月29日) |
|
売上高 |
29,413 |
28,059 |
|
売上原価 |
18,650 |
18,242 |
|
売上総利益 |
10,763 |
9,817 |
|
販売費及び一般管理費 |
9,735 |
9,859 |
|
営業利益又は営業損失(△) |
1,027 |
△42 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
3 |
2 |
|
受取配当金 |
18 |
15 |
|
仕入割引 |
4 |
3 |
|
受取賃貸料 |
64 |
63 |
|
協賛金収入 |
18 |
17 |
|
助成金収入 |
3 |
1 |
|
その他 |
20 |
31 |
|
営業外収益合計 |
131 |
136 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
10 |
7 |
|
不動産賃貸費用 |
62 |
62 |
|
その他 |
6 |
12 |
|
営業外費用合計 |
79 |
82 |
|
経常利益 |
1,080 |
11 |
|
特別利益 |
|
|
|
投資有価証券売却益 |
174 |
- |
|
保険解約返戻金 |
- |
121 |
|
特別利益合計 |
174 |
121 |
|
特別損失 |
|
|
|
減損損失 |
12 |
34 |
|
店舗閉鎖損失 |
- |
44 |
|
店舗閉鎖損失引当金繰入額 |
14 |
- |
|
投資有価証券売却損 |
33 |
- |
|
投資有価証券評価損 |
1 |
- |
|
保険解約損 |
8 |
- |
|
特別損失合計 |
69 |
79 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
1,185 |
53 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
338 |
42 |
|
法人税等調整額 |
15 |
△87 |
|
法人税等合計 |
354 |
△45 |
|
四半期純利益 |
831 |
98 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
831 |
98 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2022年9月1日 至 2023年2月28日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年9月1日 至 2024年2月29日) |
|
四半期純利益 |
831 |
98 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
41 |
70 |
|
繰延ヘッジ損益 |
△3 |
1 |
|
退職給付に係る調整額 |
△34 |
△31 |
|
その他の包括利益合計 |
3 |
39 |
|
四半期包括利益 |
834 |
138 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
834 |
138 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2022年9月1日 至 2023年2月28日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年9月1日 至 2024年2月29日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前四半期純利益 |
1,185 |
53 |
|
減価償却費 |
312 |
414 |
|
減損損失 |
12 |
34 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△72 |
△52 |
|
店舗閉鎖損失引当金の増減額(△は減少) |
△15 |
- |
|
その他の引当金の増減額(△は減少) |
△8 |
△14 |
|
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) |
△38 |
△53 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△21 |
△18 |
|
支払利息 |
10 |
7 |
|
投資有価証券売却損益(△は益) |
△141 |
- |
|
保険解約返戻金 |
- |
△121 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
123 |
10 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△109 |
△1,031 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
331 |
676 |
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
107 |
104 |
|
その他 |
△252 |
△283 |
|
小計 |
1,424 |
△272 |
|
利息及び配当金の受取額 |
18 |
15 |
|
利息の支払額 |
△9 |
△7 |
|
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) |
△270 |
△46 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
1,162 |
△311 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△1,244 |
△336 |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△10 |
- |
|
投資有価証券の売却による収入 |
324 |
- |
|
保険積立金の解約による収入 |
19 |
185 |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△64 |
△18 |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
103 |
37 |
|
その他 |
△82 |
△127 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△956 |
△259 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
- |
2,000 |
|
長期借入金の返済による支出 |
△1,424 |
△1,259 |
|
配当金の支払額 |
△183 |
△159 |
|
その他 |
△0 |
△0 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△1,608 |
580 |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△0 |
0 |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△1,402 |
9 |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
9,676 |
4,396 |
|
現金及び現金同等物の四半期末残高 |
8,274 |
4,406 |
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていたスポーツ・アウトドア施設運営業務の収入は、当第2四半期連結累計期間より、運営業務に関する体制整備が完了し、当社グループの収益事業として位置付けることとしたため、本来の表示科目である「売上高」に含めて表示する方法に変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の連結損益計算書も同様の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた6百万円は、「売上高」として組替えております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。