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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間(2025年9月1日~2026年5月31日)における我が国の経済は、雇用・所得環境の改善の影響を受けて緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、地政学的リスクの高まりや、中東情勢を背景としたエネルギー価格の上昇懸念、金融・為替市場の変動など、国内外の景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。
当社グループが属しておりますスポーツ用品販売業界におきましては、残暑の長期化や冬季の冷え込みの遅れ、春先の寒暖差などにより、気候条件と季節需要の立ち上がりに乖離が生じました。アパレルを中心に季節商品の販売が影響を受けましたが、健康志向および個人スポーツ需要の継続により、一般スポーツ用品については比較的堅調に推移しました。
このような状況のもと、当社グループでは、当連結会計年度を収益基盤の再構築を目指す足場固めの期と位置付け、お客様のニーズ変化への対応やデジタル化推進等の喫緊の課題を優先しながらも、国内スポーツ小売業としての基本に立ち返り、既存店を中心とした売場改善およびオペレーションの効率化に加え、EC専売品やリユース商品の拡充、物流倉庫の効率改善等の収益性向上に向けた取り組みをおこなっております。
商品別の売上動向としては、ゴルフ用品はキャディバッグなど袋物の販売に注力し、ゴルフクラブの新製品の販売も伸長した結果堅調に推移し、前年をやや上回る水準となりました。
アウトドア用品については、キャンプ用品において引き続き市場の動向を見極めながら慎重な仕入れをおこなっており、また在庫の適正化を優先した売場コントロールを実施したことにより、前年を下回る結果となりました。
一般スポーツ用品については、春先に昼夜の寒暖差が大きくなった影響で春物衣料の動き出しが抑制されたものの、全体的に平年を上回る水準の気温となり夏物衣料の販売が伸長したこと、ラケットスポーツおよびシューズカテゴリーの需要が維持されたことから、前年を上回る実績となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年をやや上回る水準で推移いたしました。
売上総利益率については、『50周年大感謝祭』に向けた広報宣伝活動等の影響もあり3月から5月にかけて改善傾向となりました。しかしながら、暖冬傾向が顕著であった冬場におこなった在庫処分の影響を補うまでには至らず、当第3四半期連結累計期間においては前年をやや下回る水準に留まりました。
販売費及び一般管理費については、人件費の増加やエネルギー価格の変動等による物流費の増加といった、費用の上昇圧力が継続する中でも経費の抑制に努めた結果、前年を下回りました。
また、退店した店舗の固定資産の減損損失等の特別損失127百万円を計上しました。
出退店の状況については2店舗を退店いたしました。2026年5月末時点で当社グループの店舗数は全国で99店舗、売場面積は216,246㎡であり、前年同期比で店舗数は2店舗減、売場面積は3,259㎡減となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は売上高45,248百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益136百万円(前年同期比47.8%減)、経常利益174百万円(前年同期比47.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円(前年同期比89.5%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は32,431百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,475百万円増加いたしました。これは主に商品が4,319百万円、現金及び預金が3,858百万円増加したことによるものであります。固定資産は11,687百万円となり、前連結会計年度末に比べ24百万円減少いたしました。これは主に繰延税金資産が66百万円、建物及び構築物が19百万円増加し、ソフトウェアが58百万円、差入保証金が52百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は44,119百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,451百万円増加いたしました。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における流動負債は20,860百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,627百万円増加いたしました。これは主に買掛金が5,489百万円増加したことによるものであります。固定負債は7,343百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,239百万円増加いたしました。これは主に長期借入金が3,270百万円増加したことによるものであります。
この結果、負債合計は28,203百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,867百万円増加いたしました。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は15,915百万円となり、前連結会計年度末に比べ415百万円減少いたしました。これは主に利益剰余金が299百万円減少したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は36.1%(前連結会計年度末は47.1%)となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2026年8月期の連結業績予想につきましては、現在のところ、2025年10月10日に発表いたしました業績予想を据え置いております。今後、業績予想を修正する必要が生じた場合には、速やかに開示いたします。
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2025年8月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2026年5月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
3,691 |
7,549 |
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売掛金 |
2,079 |
2,954 |
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商品 |
16,191 |
20,510 |
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貯蔵品 |
9 |
13 |
|
その他 |
983 |
1,403 |
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流動資産合計 |
22,955 |
32,431 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
4,225 |
4,244 |
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土地 |
1,461 |
1,461 |
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リース資産 |
6 |
6 |
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建設仮勘定 |
24 |
1 |
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その他(純額) |
710 |
723 |
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有形固定資産合計 |
6,427 |
6,437 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
448 |
389 |
|
その他 |
53 |
139 |
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無形固定資産合計 |
501 |
528 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
618 |
591 |
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長期貸付金 |
276 |
233 |
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差入保証金 |
2,957 |
2,905 |
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繰延税金資産 |
152 |
219 |
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退職給付に係る資産 |
719 |
729 |
|
その他 |
69 |
54 |
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貸倒引当金 |
△13 |
△13 |
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投資その他の資産合計 |
4,782 |
4,721 |
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固定資産合計 |
11,712 |
11,687 |
|
資産合計 |
34,667 |
44,119 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2025年8月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2026年5月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
9,988 |
15,477 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
1,730 |
2,892 |
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リース債務 |
2 |
2 |
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未払法人税等 |
252 |
36 |
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契約負債 |
334 |
442 |
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賞与引当金 |
345 |
492 |
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店舗閉鎖損失引当金 |
51 |
51 |
|
その他の引当金 |
38 |
32 |
|
資産除去債務 |
11 |
95 |
|
その他 |
1,477 |
1,338 |
|
流動負債合計 |
14,232 |
20,860 |
|
固定負債 |
|
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長期借入金 |
3,107 |
6,377 |
|
リース債務 |
4 |
5 |
|
資産除去債務 |
935 |
906 |
|
その他 |
56 |
54 |
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固定負債合計 |
4,103 |
7,343 |
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負債合計 |
18,336 |
28,203 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
2,544 |
2,544 |
|
資本剰余金 |
4,043 |
4,039 |
|
利益剰余金 |
9,383 |
9,084 |
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自己株式 |
△30 |
△71 |
|
株主資本合計 |
15,941 |
15,597 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
141 |
123 |
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退職給付に係る調整累計額 |
248 |
194 |
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その他の包括利益累計額合計 |
389 |
318 |
|
純資産合計 |
16,331 |
15,915 |
|
負債純資産合計 |
34,667 |
44,119 |
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(単位:百万円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年9月1日 至 2025年5月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年9月1日 至 2026年5月31日) |
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売上高 |
44,707 |
45,248 |
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売上原価 |
28,964 |
29,703 |
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売上総利益 |
15,743 |
15,544 |
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販売費及び一般管理費 |
15,481 |
15,408 |
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営業利益 |
261 |
136 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
4 |
6 |
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受取配当金 |
21 |
14 |
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仕入割引 |
8 |
7 |
|
受取賃貸料 |
85 |
85 |
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協賛金収入 |
27 |
29 |
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その他 |
38 |
42 |
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営業外収益合計 |
186 |
186 |
|
営業外費用 |
|
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|
支払利息 |
25 |
53 |
|
不動産賃貸費用 |
83 |
82 |
|
その他 |
9 |
12 |
|
営業外費用合計 |
117 |
148 |
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経常利益 |
329 |
174 |
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特別利益 |
|
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投資有価証券売却益 |
54 |
- |
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特別利益合計 |
54 |
- |
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特別損失 |
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減損損失 |
10 |
123 |
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関係会社株式評価損 |
33 |
2 |
|
その他 |
- |
0 |
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特別損失合計 |
44 |
127 |
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税金等調整前四半期純利益 |
339 |
47 |
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法人税、住民税及び事業税 |
196 |
62 |
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法人税等調整額 |
△46 |
△35 |
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法人税等合計 |
149 |
27 |
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四半期純利益 |
189 |
19 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
189 |
19 |
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(単位:百万円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年9月1日 至 2025年5月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年9月1日 至 2026年5月31日) |
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四半期純利益 |
189 |
19 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
37 |
△17 |
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退職給付に係る調整額 |
△50 |
△53 |
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その他の包括利益合計 |
△12 |
△71 |
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四半期包括利益 |
177 |
△51 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
177 |
△51 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2024年9月1日 至 2025年5月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2025年9月1日 至 2026年5月31日) |
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減価償却費 |
605百万円 |
619百万円 |
【セグメント情報】
当社グループは、一般小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント情報の記載を省略しております。
該当事項はありません。