【注記事項】

(継続企業の前提に関する事項)

該当事項はありません。 

 

(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)

該当事項はありません。 

 

(追加情報)

(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)

 2021年1月7日の緊急事態宣言の発出等を受け、営業時間の短縮を実施しており、売上高の減少が見込まれます。そのため、前連結会計年度に記載した会計上の見積りを行う上での仮定について、当期の下期には収束しているとの想定を一部変更しております。なお、当該変更による影響はありません。

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。

 

前第3四半期連結累計期間

(自  2019年4月1日

至  2019年12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自  2020年4月1日

至  2020年12月31日)

減価償却費

404,445千円

584,769千円

のれんの償却額

17,103千円

17,103千円

 

 

(株主資本等関係)

前第3四半期連結累計期間(自  2019年4月1日  至  2019年12月31日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

当第3四半期連結累計期間(自  2020年4月1日  至  2020年12月31日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第3四半期連結累計期間(自  2019年4月1日  至  2019年12月31日)

 

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額
(注)1

四半期連結損益計算書計上額
(注)2

安楽亭業態

七輪房業態

その他業態

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

9,702,850

1,714,384

282,065

11,699,301

11,699,301

11,699,301

セグメント間の内部売上高又は振替高

9,702,850

1,714,384

282,065

11,699,301

11,699,301

11,699,301

セグメント利益又は
損失(△)

584,269

69,767

34,980

619,056

619,056

426,809

192,246

 

(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(注) 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

(のれんの金額の重要な変動)

「安楽亭業態」セグメントにおいて、㈱FSDから2店舗を譲り受けたことにより、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては60,668千円であります。

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ  当第3四半期連結累計期間(自  2020年4月1日  至  2020年12月31日)

 

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額
(注)1

四半期連結

損益計算書

計上額
(注)2

安楽亭業態

七輪房業態

アークミール

その他業態

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

7,517,071

1,366,333

10,372,872

235,223

19,491,501

19,491,501

19,491,501

セグメント間の内部売上高又は振替高

7,517,071

1,366,333

10,372,872

235,223

19,491,501

19,491,501

19,491,501

セグメント利益又は損失(△)

22,090

11,957

595,864

42,207

627,938

627,938

381,119

1,009,057

 

(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(注) 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

「安楽亭業態」セグメントにおいて、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては3,207千円であります。

「アークミール」セグメントにおいて、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては328千円であります。

(のれんの金額の重要な変動)

 該当事項はありません。

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第3四半期連結累計期間

(自  2019年4月1日

至  2019年12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自  2020年4月1日

至  2020年12月31日)

1株当たり四半期純利益又は

1株当たり四半期純損失(△)

18円10銭

△573円17銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に

帰属する四半期純損失(△)(千円)

38,701

△1,225,464

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)

38,701

△1,225,464

普通株式の期中平均株式数(株)

2,138,215

2,138,047

 

(注) 前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。 

 

2 【その他】

 該当事項はありません。