|
回次 |
第31期 |
第32期 |
第31期 |
|
|
会計期間 |
自 平成28年4月1日 |
自 平成29年4月1日 |
自 平成28年4月1日 |
|
|
売上高 |
(千円) |
|
|
|
|
経常利益又は経常損失(△) |
(千円) |
△ |
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期 |
(千円) |
△ |
|
|
|
四半期包括利益又は包括利益 |
(千円) |
△ |
|
|
|
純資産額 |
(千円) |
|
|
|
|
総資産額 |
(千円) |
|
|
|
|
1株当たり四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額(△) |
(円) |
△ |
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益 |
(円) |
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
(注) 1 当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2 売上高には、消費税等は含んでおりません。
3 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
当第1四半期連結累計期間において、当社グループは、スポーツ事業の譲渡及び卸売事業を営む子会社株式の売却を行い、同事業から撤退いたしました。これに伴い、当社の関係会社は、子会社が5社減少しました。
なお、卸売事業からの撤退により減少した主な関係会社は以下のとおりであります。
(卸売事業)
堀田丸正株式会社、株式会社吉利
(その他の事業)
堀田上海貿易有限公司、株式会社西田武生デザイン事務所、株式会社丸正ベストパートナーグループ
これら事業の撤退は、当社グループの事業を一旦「美容」・「和装宝飾」に大きく集約し、経営資源の効率的な再分配とともに他の小売サービス業へのM&Aを積極推進を可能とすることで、新たなビジネスモデルの創出と成長スピードの加速を図るための「選択と集中」を行ったためであります。
この結果、平成29年6月30日現在では、当社グループは、当社、子会社3社により構成されることとなり、美容事業、和装宝飾事業、DSM事業、その他の4つのセグメント情報の区分に関係する事業を営むこととなりました。