(訂正前)
(1)経営成績及び財産の状況の推移(連結)
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区分 |
第54期 2015年4月 ~2016年3月 |
第55期 2016年4月 ~2017年3月 |
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売上収益(百万円) |
233,895 |
234,444 |
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当期利益(△は損失)(百万円) |
10,474 |
△4,280 |
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基本的1株当たり当期利益(△は損失)(円) |
100.74 |
△19.56 |
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資産(百万円) |
224,419 |
233,252 |
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資本(百万円) |
54,671 |
50,051 |
(注)1.基本的1株当たり当期利益は、期中平均株式数にもとづいて算出しております。
2.第55期の売上収益、資産の主な増加の要因は、㈱フレッシュネス及びREINS INTERNATIONAL(USA)CO.,LTD.が連結会計年度を通して連結されたことによるものであります。
3.第55期の当期利益、資本の主な減少の要因は、カッパ・クリエイト㈱の減損損失の計上及び繰延税金資産の取り崩しによるものであります。
(2)財政状態・資金の流動性及びキャッシュ・フローの状況についての分析(連結)
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ88億33百万円増加し、2,332億52百万円となりました。これは主にその他の金融資産が66億60百万円、繰延税金資産が31億21百万円減少したものの、のれんが69億34百万円、現金及び現金同等物が36億38百万円、有形固定資産が35億7百万円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ134億53百万円増加し、1,832億1百万円となりました。これは主に未払法人所得税等が83億19百万円減少したものの、社債及び借入金が213億46百万円、営業債務及びその他の債務が19億40百万円増加したことによるものであります。
資本は、前連結会計年度末に比べ46億20百万円減少し、500億51百万円となりました。これは主に利益剰余金が13億96百万円、非支配持分が36億57百万円減少したことによるものであります。
尚、資金の流動性及びキャッシュ・フローの状況についての分析は「1 業績の概要(2)連結キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。
(訂正後)
(1)経営成績及び財産の状況の推移(連結)
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区分 |
第54期 2015年4月 ~2016年3月 |
第55期 2016年4月 ~2017年3月 |
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売上収益(百万円) |
233,895 |
234,444 |
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当期利益(△は損失)(百万円) |
10,474 |
△4,280 |
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基本的1株当たり当期利益(△は損失)(円) |
100.74 |
△19.56 |
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資産(百万円) |
224,215 |
233,048 |
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資本(百万円) |
54,530 |
49,910 |
(注)1.基本的1株当たり当期利益は、期中平均株式数にもとづいて算出しております。
2.第55期の売上収益、資産の主な増加の要因は、㈱フレッシュネス及びREINS INTERNATIONAL(USA)CO.,LTD.が連結会計年度を通して連結されたことによるものであります。
3.第55期の当期利益、資本の主な減少の要因は、カッパ・クリエイト㈱の減損損失の計上及び繰延税金資産の取り崩しによるものであります。
(2)財政状態・資金の流動性及びキャッシュ・フローの状況についての分析(連結)
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ88億33百万円増加し、2,330億48百万円となりました。これは主にその他の金融資産が66億60百万円、繰延税金資産が31億21百万円減少したものの、のれんが69億34百万円、現金及び現金同等物が36億38百万円、有形固定資産が35億7百万円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ134億53百万円増加し、1,831億38百万円となりました。これは主に未払法人所得税等が83億19百万円減少したものの、社債及び借入金が213億46百万円、営業債務及びその他の債務が19億40百万円増加したことによるものであります。
資本は、前連結会計年度末に比べ46億20百万円減少し、499億10百万円となりました。これは主に利益剰余金が13億96百万円、非支配持分が36億57百万円減少したことによるものであります。
尚、資金の流動性及びキャッシュ・フローの状況についての分析は「1 業績の概要(2)連結キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。