(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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前第2四半期連結累計期間 (自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)
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(1) 1株当たり四半期純利益又は 1株当たり四半期純損失(△)
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△91円98銭
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57円03銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する 四半期純利益又は 親会社株主に帰属する 四半期純損失(△) (千円)
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△940,651
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587,908
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普通株主に帰属しない金額 (千円)
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―
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―
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普通株式に係る親会社株主に 帰属する四半期純利益又は 普通株式に係る親会社株主に 帰属する四半期純損失(△) (千円)
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△940,651
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587,908
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普通株式の期中平均株式数(株)
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10,227,129
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10,308,789
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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―
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56円58銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する 四半期純利益調整額 (千円)
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―
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―
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普通株式増加数(株)
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―
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81,143
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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―
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(注) 前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
(重要な後発事象)
(新たな事業の開始)
当社は、2021年7月30日開催の取締役会において、以下のとおり、新たな事業を開始することを決議いたしました。
1.事業開始の趣旨
当社はレストラン事業を中心に事業を展開しており、レストランに付随するウェディングやチョコレート・パンの製造、販売を展開しております。
地方の観光地における観光客の集客を行うだけでなく、特に地方の交通手段においては自動車での移動が軸となっているなか、安心してレストランでの食事を楽しんでいただくことによる集客、そして新たなエンターテインメントを創造していくために、宿泊複合施設事業を開始することで、これまでとは異なる付加価値創造を図り企業価値の向上を目指します。
2.新たな事業の概要
(1)新たな事業の内容
宿泊・レストランおよびエンターテインメント施設の構築、運営事業
(2)当該事業を担当する部門
企画開発グループ
(3)当該事業の開始のために特別に支出する金額及び内容
現時点において確定した事はございませんが、栃木県那須地域等での計画を検討しており、最終的に建設費等の設備投資の可能性がありますが、現在投資金額は未定でございます。
詳細決定次第、速やかに公表いたします。
3.日 程
(1)取締役会決議日
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2021年7月30日
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(2)事業開始期日
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2021年度中(予定)
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2 【その他】
該当事項はありません。