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回次 |
第31期 |
第32期 |
第33期 |
第34期 |
第35期 |
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決算年月 |
平成25年5月 |
平成26年5月 |
平成27年5月 |
平成28年5月 |
平成29年2月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
(千円) |
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包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
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従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 売上高には消費税等は含まれておりません。
3 平成28年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。第33期(平成27年5月期)の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
4 当連結会計年度より、当社の決算日を2月末日、連結子会社の決算日を12月31日に変更しております。この変更に伴い当連結会計年度は、当社が平成28年6月1日から平成29年2月28日、連結子会社が平成28年4月1日から平成28年12月31日の変則的な決算となっております。
|
回次 |
第31期 |
第32期 |
第33期 |
第34期 |
第35期 |
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決算年月 |
平成25年5月 |
平成26年5月 |
平成27年5月 |
平成28年5月 |
平成29年2月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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当期純利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(内1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 売上高には消費税等は含まれておりません。
3 平成28年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。第33期(平成27年5月期)の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
4 当事業年度より、決算日を2月末日に変更しております。この変更に伴い当事業年度は、平成28年6月1日から平成29年2月28日の変則的な決算となっております。
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年月 |
沿革 |
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昭和53年1月 |
名古屋市郊外に「カレーハウスCoCo壱番屋 西枇杷島店」を1号店としてオープン |
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昭和54年11月 |
愛知県尾西市(現・一宮市)にチェーン本部完成 |
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昭和55年4月 |
フランチャイズ加盟店(FC店)1号店として「カレーハウスCoCo壱番屋 稲沢国府宮店」オープン |
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昭和56年1月 |
社員のれん分け制度「ブルームシステム(BS)」発足 |
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昭和57年7月 |
株式会社壱番屋を設立 |
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昭和58年7月 |
愛知県一宮市に新社屋及びセントラルキッチン(現・愛知工場の一部)を竣工 |
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昭和63年12月 |
国内100店舗を達成 |
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平成3年12月 |
本社を愛知県一宮市三ツ井六丁目12番23号へ竣工移転 |
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平成6年6月 |
ハワイ オアフ島に「カレーハウスCoCo壱番屋」海外1号店をオープン |
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平成9年10月 |
佐賀県三養基郡基山町に佐賀工場を竣工 |
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平成11年8月 |
栃木県矢板市に栃木工場を竣工 |
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平成12年2月 |
日本証券業協会に株式を店頭登録 |
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平成15年3月 |
あんかけスパゲッティ専門店「パスタ・デ・ココ」1号店をオープン |
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平成16年3月 |
東京証券取引所市場第二部及び名古屋証券取引所市場第二部に株式上場 |
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平成16年9月 |
中国 上海市に「カレーハウスCoCo壱番屋」中国1号店をオープン |
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平成16年12月 |
国内・海外あわせ1,000店舗を達成 |
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平成17年4月 |
カレーらーめん専門店「麺屋ここいち」1号店をオープン |
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平成17年5月 |
東京証券取引所市場第一部及び名古屋証券取引所市場第一部に株式上場 |
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平成17年9月 |
台湾 台北市に「カレーハウスCoCo壱番屋」台湾1号店をオープン |
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平成18年5月 |
全工場(愛知工場、栃木工場、佐賀工場)においてISO9001認証取得 |
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平成20年3月 |
韓国 ソウル市に「カレーハウスCoCo壱番屋」韓国1号店をオープン |
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平成20年8月 |
タイ バンコク市に「カレーハウスCoCo壱番屋」タイ1号店をオープン |
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平成21年10月 |
米国 カリフォルニア州に子会社「イチバンヤUSA INC.」(現・連結子会社)を設立 |
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平成21年11月 |
香港に子会社「壱番屋香港有限会社」(現・連結子会社)を設立 |
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平成22年3月 |
ハンバーグ専門店「にっくい亭」1号店をオープン |
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平成22年6月 |
香港 九龍地区に「カレーハウスCoCo壱番屋」香港1号店をオープン |
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平成23年2月 |
米国 カリフォルニア州に「カレーハウスCoCo壱番屋」米国本土1号店をオープン |
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平成23年9月 |
シンガポール オーチャード地区に「カレーハウスCoCo壱番屋」シンガポール1号店をオープン |
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平成24年12月 |
海外100店舗を達成 |
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平成25年1月 |
「世界で最も大きいカレーレストランのチェーン店」としてギネス世界記録を取得 |
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平成25年12月 |
インドネシア ジャカルタ市に「カレーハウスCoCo壱番屋」インドネシア1号店をオープン |
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平成26年9月 |
栃木工場にてレトルト製造ライン本稼動開始 |
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平成27年2月 |
マレーシア プタリン・ジャヤ市に「カレーハウスCoCo壱番屋」マレーシア1号店をオープン |
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平成27年3月 |
フィリピン パシッグ市に「カレーハウスCoCo壱番屋」フィリピン1号店をオープン |
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平成27年5月 |
ミラノ国際博覧会日本館フードコートに出店 |
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平成27年10月 |
香港に子会社「壱番屋国際香港有限会社」(現・連結子会社)を設立 |
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平成27年12月 平成28年10月 |
ハウス食品グループ本社株式会社による公開買付けにより同社の子会社となる ハンバーグ ステーキレストラン「MEAT KING」1号店を香港にオープン
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当社グループは、当社と連結子会社3社及び関連会社3社で構成されており、カレー専門店「カレーハウスCoCo壱番屋」を中心に国内外で飲食店を展開しております。国内での展開は、当社直営店及びFC店に分かれており、FC店に対しましては、店舗経営の指導を行うとともに、店舗で使用する食材、消耗品並びに店舗設備等の商製品を販売しております。その他、食品メーカー等への商標の貸し出しを行っております。
海外での展開につきましては、連結子会社、関連会社及びその他の現地法人によって店舗展開を行っており、当社は商製品販売等による売上やロイヤルティ収入等を得ております。
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。
「事業系統図」
(注)当社は、平成29年3月24日付にて、当社の親会社であるハウス食品グループ本社株式会社の子会社であるハウス食品(中国)投資有限会社が所有していたハウスレストラン管理(上海)有限会社の出資持分及び、ハウス食品グループ本社株式会社が所有していた台湾カレーハウスレストラン株式会社の株式を取得し、両社を当社の連結子会社といたしました。
当社グループは、「経営を通じ人々に感動を与え続け、地域・社会に必要とされる存在となること」をミッションとして掲げ、「会社にかかわるすべての人々と幸福感を共有すること」を経営目的としております。
事業展開につきましては、「国内CoCo壱番屋」「海外事業」「国内他業態」「外販事業」の4本立てとし、「継続的な繁栄実現」を第一義といたします。そのために質か量かの二者択一ではなく、企業の社会的責任を踏まえた質的成長を必要条件、企業規模等の量的成長を十分条件と捉え、誠実で活力ある外食企業グループを造り上げることを目指してまいります。
目標とする経営指標、中長期的な会社の経営戦略、会社の対処すべき課題
① 国内CoCo壱番屋
・引き続き国内店舗の展開を進めてまいりますが、出店数には過度に拘らず、1店舗当たりの売上並びに収益力を重視した運営を行います。
・社員のれん分け制度「ブルームシステム」(以下、BS制度という。)の強みを活かし、活力溢れるチェーン店の構築を中心課題として取り組みます。
② 海外事業
・ニコ・キビ・ハキを共通語としてCoCo壱番屋を中心に海外展開を推進してまいります。
・店舗はFCシステムによる展開を基本とします。
・中期的には、アジア、北米等を中心にグローバルな店舗展開を進めてまいります。
③ 国内他業態
・国内において、現在カレー以外で展開している業態の育成・強化に注力し、壱番屋グループの新たな柱として育ててまいります。
④ 外販事業
・「CoCo壱番屋」ブランドを活用し、食品メーカーとのコラボ商品の企画や新たな販路の開拓を進めてまいります。
当社グループは単一セグメントであるため事業部門別に記載しております。
(a)事業部門別売上の内容及び売上構成比率
当連結会計年度は、9ヶ月の変則決算のため決算数値における前期比較は行っておりません。
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事業部門 |
内容 |
売上構成比率 |
|
当連結会計年度 (自 平成28年6月1日 至 平成29年2月28日) |
||
|
カレー事業 |
|
% |
|
直営店売上高 |
|
27.6 |
|
製品 |
ポークソース・ロースカツ等 |
26.7 |
|
商品 |
レジ前商品等 |
0.8 |
|
その他 |
宅配手数料等 |
0.1 |
|
FC向売上高 |
|
67.3 |
|
製品 |
ポークソース・ロースカツ等 |
22.8 |
|
商品 |
弁当セット・ミックスチーズ等 |
40.2 |
|
その他 |
店舗設備及び工事代金等 |
4.3 |
|
その他収入 |
加盟金収入、リベート収入及び 債務保証料収入等 |
1.4 |
|
小計 |
96.3 |
|
|
新業態事業 |
|
|
|
直営店売上高 |
|
3.4 |
|
製品 |
あんかけソース・ロースカツ等 |
3.4 |
|
商品 |
レジ前商品等 |
0.0 |
|
その他 |
その他 |
- |
|
FC向売上高 |
|
0.3 |
|
製品 |
あんかけソース・ロースカツ等 |
0.1 |
|
商品 |
スパゲッティ等 |
0.2 |
|
その他 |
その他 |
0.0 |
|
その他収入 |
加盟金収入等 |
- |
|
小計 |
3.7 |
|
|
合計 |
100.0 |
|
(b)国内業態別店舗数の状況
|
|
平成29年2月28日現在 (店) |
|
|
CoCo壱番屋 |
パスタ・デ・ココ |
麺屋ここいち |
にっくい亭 |
合計 |
|
直営店 |
165 |
28 |
6 |
3 |
202 |
|
FC店 |
1,084 |
7 |
3 |
- |
1,094 |
|
合計 |
1,249 |
35 |
9 |
3 |
1,296 |
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 |
関係内容 |
|
|
所有 割合 |
被所有割合 |
|||||
|
(親会社) |
|
|
|
|
|
|
|
ハウス食品グループ本社株式会社(注)1 |
大阪府東大阪市 |
百万円 9,948 |
ハウスグループ戦略立案、事業会社(国内、海外)への経営サポート並びに国際事業統括 |
0.0% |
51.0% |
|
|
(連結子会社) |
|
|
|
|
|
|
|
壱番屋国際香港 有限会社 |
香港 九龍佐敦庇利金街 |
千香港ドル 7,500 |
店舗運営指導及び貿易業務 |
100.0% |
- |
役員兼任等 |
|
イチバンヤUSA INC. |
米国 カリフォルニア州 |
千米ドル 7,000 |
カレーメニューを中心とするレストラン経営(飲食事業) |
80.0% |
- |
役員兼任等 |
|
壱番屋香港有限会社 |
香港 九龍佐敦庇利金街 |
千香港ドル 26,374 |
同上 |
76.8% |
- |
役員兼任等 |
(注)1 有価証券報告書を提出しております。
2 平成29年3月24日付で、ハウスレストラン管理(上海)有限会社の出資持分及び、台湾カレーハウスレストラン株式会社の株式を取得し子会社化しました。
当社グループは、飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の従業員数は記載しておりません。
(1)連結会社の状況
|
平成29年2月28日現在 |
|
従業員数(人) |
|
792(979) |
(注)1 従業員数は就業人員であります。
2 上記従業員数の中にBSレギュラー、すなわちBS制度により将来の独立を前提とした社員191人が含まれております。
3 従業員数欄の(外書)は、パートタイマーの年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。
(2)提出会社の状況
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平成29年2月28日現在 |
|
従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(千円) |
|
690(940) |
38.2 |
9.0 |
5,007 |
(注)1 従業員数は就業人員であります。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。また、当事業年度は決算期変更により9ヶ月決算となっておりますので、平成28年3月から平成29年2月までの1年間で記載しております。
3 上記従業員数の中にBSレギュラー、すなわちBS制度により将来の独立を前提とした社員191人が含まれております。
4 従業員数欄の(外書)は、パートタイマーの年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。
(3)労働組合の状況
労働組合は結成されておりませんが、労使関係は円満に推移しております。