【注記事項】
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

 

前第1四半期累計期間

(自  2017年3月1日

至  2017年5月31日)

当第1四半期累計期間

(自  2018年3月1日

至  2018年5月31日)

  減価償却費

1,190百万円

1,208百万円

 

 

(株主資本等関係)

前第1四半期累計期間(自  2017年3月1日  至  2017年5月31日)

1.配当金支払額

 

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2017年4月12日
取締役会

普通株式

188

10

2017年2月28日

2017年5月2日

利益剰余金

 

 

2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

当第1四半期累計期間(自  2018年3月1日  至  2018年5月31日)

1.配当金支払額

 

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2018年4月11日
取締役会

普通株式

188

10

2018年2月28日

2018年5月2日

利益剰余金

 

 

2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

 

Ⅰ  前第1四半期累計期間(自  2017年3月1日  至  2017年5月31日)

 

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他の
事業
(注)2

合計

調整額
(注)3

四半期
損益計算書
計上額
(注)4

総合小売
事業

ホームセンター事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

46,055

4,963

51,018

1,050

52,069

22

52,092

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

46,055

4,963

51,018

1,050

52,069

22

52,092

セグメント利益又は損失(△)(注)1

568

0

568

64

503

969

466

 

(注) 1.セグメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。

2.「その他の事業」の区分は、総合小売事業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「イオンバイク」を展開しております。

3.(1)セグメント売上高の調整額は、各事業に帰属しない売上高であります。

  (2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。

4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ  当第1四半期累計期間(自  2018年3月1日  至  2018年5月31日)

 

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他の
事業
(注)2

合計

調整額
(注)3

四半期
損益計算書
計上額
(注)4

総合小売
事業

ホームセンター事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

44,594

4,706

49,300

1,020

50,321

16

50,337

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

44,594

4,706

49,300

1,020

50,321

16

50,337

セグメント利益又は損失(△)(注)1

47

1

45

40

5

1,203

1,198

 

(注) 1.セグメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。

2.「その他の事業」の区分は、総合小売事業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「イオンバイク」を展開しております。

3.(1)セグメント売上高の調整額は、各事業に帰属しない売上高であります。

  (2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。

4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

3.報告セグメントの変更等に関する事項

報告セグメントごとの経営成績の管理手法を変更したことに伴い、営業費用の配賦方法の変更をしております。

これに伴い、前第1四半期累計期間の報告セグメントは、変更後の配賦方法に基づき作成したものを開示しております。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第1四半期累計期間

(自  2017年3月1日

  至  2017年5月31日)

当第1四半期累計期間

(自  2018年3月1日

  至  2018年5月31日)

1株当たり四半期純損失

11円86銭

43円67銭

(算定上の基礎)

 

 

四半期純損失(百万円)

223

821

普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る四半期純損失(百万円)

223

821

普通株式の期中平均株式数(千株)

18,804

18,804

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で前事業年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

2018年7月6日の集中豪雨による被害について

2018年7月6日に発生した集中豪雨により当社の店舗の一部で敷地・建物が浸水しました。これにより商品等の棚卸資産や店舗の設備等が被害を受けておりますが、被害額については現在調査中です。

なお、当該被害が当事業年度第2四半期以降の経営成績及びキャッシュ・フローに及ぼす影響については現時点では合理的に算定することは困難でありますが、商品処分損や固定資産除却損及び復旧等に係る原状回復費用等の発生が見込まれます。

 

2 【その他】

2018年4月11日開催の取締役会において、2018年2月28日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。

①  配当金の総額                                        188百万円

②  1株当たりの金額                                     10円

③  支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2018年5月2日

 

 

第二部 【提出会社の保証会社等の情報】

 

該当事項はありません。