「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
2019年7月の豪雨により被災したイオン小郡ショッピングセンターの資産復旧に要する費用または損失に備えるため、当社は当第3四半期会計期間末における見積額を災害損失引当金として計上しております。
(四半期損益計算書関係)
※1 受取保険金
前第3四半期累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)
2018年7月に発生した「平成30年7月豪雨」による被害に対応するものであります。
当第3四半期累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)
2019年7月に発生した豪雨による被害に対応するものであります。
※2 災害による損失
前第3四半期累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)
2018年7月に発生した「平成30年7月豪雨」により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。
当第3四半期累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)
2019年7月に発生した豪雨により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりであります。
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。