1 連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
(1)当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号。)に基づいて作成しております。
(2)当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)に基づいて作成しております。
2 監査証明について
3 連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
当社は、連結財務諸表等の適正性を確保するため、以下のような特段の取組みを行っております。
会計基準等の内容を適切に把握するため、公益財団法人財務会計基準機構へ加入し、監査法人等の行う研修への参加や会計専門誌の定期購読を行っております。
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (平成29年3月15日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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商品 |
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貯蔵品 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物及び構築物(純額) |
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土地 |
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建設仮勘定 |
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その他 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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敷金及び保証金 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (平成29年3月15日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払法人税等 |
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賞与引当金 |
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ポイント引当金 |
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店舗閉鎖損失引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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社債 |
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長期借入金 |
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退職給付に係る負債 |
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ポイント引当金 |
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資産除去債務 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
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その他の包括利益累計額合計 |
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新株予約権 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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受取賃貸料 |
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受取手数料 |
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太陽光売電収入 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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支払手数料 |
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賃貸収入原価 |
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減価償却費 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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移転補償金 |
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店舗閉鎖損失引当金戻入額 |
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その他 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産売却損 |
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固定資産除却損 |
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減損損失 |
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その他 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
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法人税等合計 |
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当期純利益 |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
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当期純利益 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
△ |
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その他の包括利益合計 |
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包括利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る包括利益 |
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前連結会計年度(自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日)
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(単位:百万円) |
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株主資本 |
||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
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当期首残高 |
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△ |
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会計方針の変更による累積的影響額 |
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会計方針の変更を反映した当期首残高 |
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△ |
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当期変動額 |
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剰余金の配当 |
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△ |
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△ |
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自己株式の取得 |
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△ |
△ |
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自己株式の処分 |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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当期変動額合計 |
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当期末残高 |
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△ |
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その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
純資産合計 |
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その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
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当期首残高 |
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会計方針の変更による累積的影響額 |
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会計方針の変更を反映した当期首残高 |
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当期変動額 |
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剰余金の配当 |
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△ |
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自己株式の取得 |
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△ |
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自己株式の処分 |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
△ |
△ |
△ |
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当期変動額合計 |
△ |
△ |
△ |
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|
当期末残高 |
|
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当連結会計年度(自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日)
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(単位:百万円) |
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株主資本 |
||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
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当期首残高 |
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△ |
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|
当期変動額 |
|
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剰余金の配当 |
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△ |
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△ |
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自己株式の取得 |
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|
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△ |
△ |
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自己株式の処分 |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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当期変動額合計 |
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△ |
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当期末残高 |
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△ |
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その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|
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その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
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当期首残高 |
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|
当期変動額 |
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|
剰余金の配当 |
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△ |
|
自己株式の取得 |
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|
|
△ |
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自己株式の処分 |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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△ |
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当期変動額合計 |
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|
△ |
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当期末残高 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前当期純利益 |
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減価償却費 |
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減損損失 |
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のれん償却額 |
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固定資産除却損 |
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賞与引当金の増減額(△は減少) |
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退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
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店舗閉鎖損失引当金の増減額(△は減少) |
△ |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
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支払利息 |
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固定資産売却損益(△は益) |
△ |
△ |
|
ポイント引当金の増減額(△は減少) |
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△ |
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売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
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|
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その他 |
△ |
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小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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有形固定資産の売却による収入 |
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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投資有価証券の売却による収入 |
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長期前払費用の取得による支出 |
△ |
△ |
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敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
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敷金及び保証金の回収による収入 |
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|
|
その他 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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短期借入金の純増減額(△は減少) |
|
△ |
|
長期借入れによる収入 |
|
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|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
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自己株式の処分による収入 |
|
|
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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|
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現金及び現金同等物の期末残高 |
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1.連結の範囲に関する事項
(1) 連結子会社の数
子会社の名称 株式会社横浜ファーマシー
(連結の範囲の重要な変更)
該当事項はありません。
(2) 非連結子会社の名称等
該当事項はありません。
2.持分法の適用に関する事項
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の事業年度の末日は、2月28日であり、連結財務諸表作成に当たっては、同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結会計年度の末日までに発生した重要な取引は連結上必要な調整をすることとしております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ たな卸資産
(イ)商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。ただし調剤薬品については、総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
ただし、株式会社横浜ファーマシーにおいては、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~39年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
売掛債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。
ハ ポイント引当金
株式会社横浜ファーマシーは、ポイントカードにより顧客に付与したポイントの使用に備えるため、過去の利用実績に基づいて将来使用されると見込まれる額を計上しております。
ニ 店舗閉鎖損失引当金
閉店等により発生する損失に備えるため、合理的に見込まれる保証金解約損失等の関連損失を引当計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、発生時に全額費用処理しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手元現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い預金を使用しております。
(7)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
これによる連結財務諸表に与える影響はありません。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響額は軽微であります。
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1)概要
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」は、日本公認会計士協会における税効果会計に関する会計上の実務指針及び監査上の実務指針(会計処理に関する部分)を企業会計基準委員会に移管するに際して、企業会計基準委員会が、当該実務指針のうち主に日本公認会計士協会監査委員会報告第66号「繰延税金資産の回収可能性の判断に関する監査上の取扱い」において定められている繰延税金資産の回収可能性に関する指針について、企業を5つに分類し、当該分類に応じて繰延税金資産の計上額を見積るという取扱いの枠組みを基本的に踏襲した上で、分類の要件及び繰延税金資産の計上額の取扱いの一部について必要な見直しを行ったもので、繰延税金資産の回収可能性について、「税効果会計に関する会計基準」(企業会計審議会)を適用する際の指針を定めたものであります。
(分類の要件及び繰延税金資産の計上額の取扱いの見直し)
・(分類1)から(分類5)に係る分類の要件をいずれも満たさない企業の取扱い
・(分類2)及び(分類3)に係る分類の要件
・(分類2)に該当する企業におけるスケジューリング不能な将来減算一時差異に関する取扱い
・(分類3)に該当する企業における将来の一時差異等加減算前課税所得の合理的な見積可能期間に関する取扱い
・(分類4)に係る分類の要件を満たす企業が(分類2)又は(分類3)に該当する場合の取扱い
(2)適用予定日
平成29年3月16日以後開始する連結会計年度の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
※1 担保に供している資産
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (平成29年3月15日) |
|
建物 |
6,447百万円 |
6,483百万円 |
|
土地 |
26,280 |
26,054 |
|
計 |
32,727 |
32,537 |
(同上に対する債務)
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (平成29年3月15日) |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
11,696百万円 |
11,726百万円 |
|
長期借入金 |
20,351 |
19,033 |
|
計 |
32,047 |
30,759 |
※2 圧縮記帳
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (平成29年3月15日) |
|
建物及び構築物 |
-百万円 |
34百万円 |
|
有形固定資産「その他」 |
- |
0 |
|
計 |
- |
35 |
3 当社及び連結子会社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (平成29年3月15日) |
|
当座貸越極度額 |
6,800百万円 |
6,800百万円 |
|
借入実行残高 |
100 |
- |
|
差引額 |
6,700 |
6,800 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
|
給料手当 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
賃借料 |
|
|
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賞与引当金繰入額 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
|
※2 固定資産売却益の内訳
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
|
土地 |
38百万円 |
112百万円 |
|
建物及び構築物 |
202 |
- |
|
有形固定資産「その他」 |
- |
0 |
※3 固定資産売却損の内訳
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
|
土地 |
112百万円 |
87百万円 |
|
建物及び構築物 |
- |
2 |
|
有形固定資産「その他」 |
0 |
0 |
※4 固定資産除却損の内訳
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
|
建物及び構築物 |
71百万円 |
59百万円 |
|
有形固定資産「その他」 |
58 |
2 |
|
無形固定資産「その他」 |
0 |
- |
※5 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日)
|
用途 |
場所 |
種類 |
金額 |
|
営業店舗 |
茨城県他 |
建物及び構築物 |
479百万円 |
|
土地 |
1,861百万円 |
||
|
その他 |
74百万円 |
||
|
計 |
2,416百万円 |
||
当社グループは各店舗単位を資産グループとして減損会計を適用しております。減損は収益回復が見込めない店舗等について、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,416百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は建物及び構築物479百万円、土地1,861百万円、その他74百万円であります。
なお、回収可能価額については、正味売却可能価額等により算定しております。正味売却可能価額は路線価及び近隣売買事例を勘案した合理的な見積額を使用しております。
当連結会計年度(自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日)
|
用途 |
場所 |
種類 |
金額 |
|
営業店舗 |
岩手県他 |
建物及び構築物 |
803百万円 |
|
土地 |
169百万円 |
||
|
その他 |
105百万円 |
||
|
計 |
1,078百万円 |
||
当社グループは各店舗単位を資産グループとして減損会計を適用しております。減損は収益回復が見込めない店舗等について、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,078百万円)として特別損失に計上しております。
その内訳は建物及び構築物803百万円、土地169百万円、その他105百万円であります。
なお、回収可能価額については、正味売却可能価額等により算定しております。正味売却可能価額は路線価及び近隣売買事例を勘案した合理的な見積額を使用しております。
※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
△114百万円 |
56百万円 |
|
組替調整額 |
△4 |
- |
|
税効果調整前 |
△119 |
56 |
|
税効果額 |
△42 |
13 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△76 |
43 |
|
その他の包括利益合計 |
△76 |
43 |
前連結会計年度(自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
24,583,420 |
- |
- |
24,583,420 |
|
合計 |
24,583,420 |
- |
- |
24,583,420 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
1,453,772 |
113 |
7,000 |
1,446,885 |
|
合計 |
1,453,772 |
113 |
7,000 |
1,446,885 |
(注)自己株式の数の増加は、単元未満株式の買取りによるものであり、減少は新株予約権の行使によるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (百万円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
ストックオプションとしての新株予約権(平成24年) |
- |
- |
- |
- |
- |
9 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
9 |
|
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成27年6月12日 定時株主総会 |
普通株式 |
1,040 |
45 |
平成27年3月15日 |
平成27年6月15日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年6月7日 定時株主総会 |
普通株式 |
1,041 |
利益剰余金 |
45 |
平成28年3月15日 |
平成28年6月8日 |
当連結会計年度(自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
24,583,420 |
- |
- |
24,583,420 |
|
合計 |
24,583,420 |
- |
- |
24,583,420 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
1,446,885 |
383,962 |
33,500 |
1,797,347 |
|
合計 |
1,446,885 |
383,962 |
33,500 |
1,797,347 |
(注)自己株式の数の増加は、取締役会の決議に基づく自己株式の取得によるものと単元未満株式の買取りによるものであり、減少は新株予約権の行使によるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (百万円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
ストックオプションとしての新株予約権(平成24年) |
- |
- |
- |
- |
- |
4 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
4 |
|
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年6月7日 定時株主総会 |
普通株式 |
1,041 |
45 |
平成28年3月15日 |
平成28年6月8日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年6月13日 定時株主総会 |
普通株式 |
1,025 |
利益剰余金 |
45 |
平成29年3月15日 |
平成29年6月14日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
|
現金及び預金 |
25,773百万円 |
25,685百万円 |
|
預金期間が3ヶ月を超える定期預金 |
- |
- |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
25,773 |
25,685 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金は顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
敷金及び保証金は、取引先企業等の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが支払までの期間は短期となっております。
短期借入金は運転資金であります。また、長期借入金は設備投資資金であり、その一部は金利の変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
売掛金、敷金及び保証金については、取引先ごとに期日及び残高管理をするとともに財務状況等の悪化による貸倒懸念の早期把握や軽減を図って信用リスクを管理しております。
投資有価証券については、四半期ごとに時価を把握し、市場価格の変動リスクを管理しております。
買掛金、借入金は、月次に資金繰表を作成・更新するなどの方法により資金調達に係る流動性リスクを管理しております。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(平成28年3月15日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (百万円) |
時価(百万円) |
差額(百万円) |
|
(1)現金及び預金 |
25,773 |
25,773 |
- |
|
(2)売掛金 |
2,782 |
2,782 |
- |
|
(3)投資有価証券 |
217 |
217 |
- |
|
(4)敷金及び保証金 |
8,207 |
8,115 |
△91 |
|
資産計 |
36,979 |
36,888 |
△91 |
|
(1)買掛金 |
37,823 |
37,823 |
- |
|
(2)短期借入金 |
100 |
100 |
- |
|
(3)社債 |
400 |
403 |
3 |
|
(4)長期借入金※ |
34,627 |
34,823 |
196 |
|
負債計 |
72,950 |
73,151 |
200 |
※1年内返済予定長期借入金を含めております。
当連結会計年度(平成29年3月15日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (百万円) |
時価(百万円) |
差額(百万円) |
|
(1)現金及び預金 |
25,685 |
25,685 |
- |
|
(2)売掛金 |
2,804 |
2,804 |
- |
|
(3)投資有価証券 |
273 |
273 |
- |
|
(4)敷金及び保証金 |
8,189 |
8,013 |
△175 |
|
資産計 |
36,953 |
36,778 |
△175 |
|
(1)買掛金 |
38,867 |
38,867 |
- |
|
(2)社債 |
400 |
400 |
0 |
|
(3)長期借入金※ |
33,091 |
33,128 |
37 |
|
負債計 |
72,359 |
72,397 |
37 |
※1年内返済予定長期借入金を含めております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額とほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)投資有価証券
これらの時価については、取引所の価格によっております。
(4)敷金及び保証金
これらの時価については、将来キャッシュ・フローを国債の利回り等適切な利率で割り引いた現在価値により算定する方法によっております。
負 債
(1)買掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額とほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(2)社債
これらの時価は、市場価格のあるものは市場価格に基づき、市場価格のないものは、元利金の合計額を当該社債の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(3)長期借入金
これらの時価は、固定金利によるものは、元利金の合計額を、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
変動金利によるものは、金利が一定期間ごとに更改される条件となっていることから時価は帳簿価額にほぼ等しいと考えられるため、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
(単位:百万円) |
|
区分 |
前連結会計年度 (平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (平成29年3月15日) |
|
非上場株式 |
11 |
11 |
|
敷金及び保証金 |
524 |
443 |
非上場株式については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(3)投資有価証券」には含めておりません。また、敷金及び保証金の一部については、返還期限の合理的な見積りが困難なことから、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(4)敷金及び保証金」には含めておりません。
3.金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(平成28年3月15日)
|
|
1年以内 (百万円) |
1年超 5年以内 (百万円) |
5年超 10年以内 (百万円) |
10年超 (百万円) |
|
現金及び預金 |
25,773 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
2,782 |
- |
- |
- |
|
敷金及び保証金(※) 償還予定期日が明確なもの |
280 |
1,461 |
3,031 |
3,432 |
|
合計 |
28,836 |
1,461 |
3,031 |
3,432 |
(※)敷金及び保証金のうち、償還予定期日が不明確なもの(524百万円)は含めておりません。
当連結会計年度(平成29年3月15日)
|
|
1年以内 (百万円) |
1年超 5年以内 (百万円) |
5年超 10年以内 (百万円) |
10年超 (百万円) |
|
現金及び預金 |
25,685 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
2,804 |
- |
- |
- |
|
敷金及び保証金(※) 償還予定期日が明確なもの |
374 |
1,320 |
3,300 |
3,193 |
|
合計 |
28,865 |
1,320 |
3,300 |
3,193 |
(※)敷金及び保証金のうち、償還予定期日が不明確なもの(443百万円)は含めておりません。
4.社債及び長期借入金の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(平成28年3月15日)
|
|
1年以内 (百万円) |
1年超 2年以内 (百万円) |
2年超 3年以内 (百万円) |
3年超 4年以内 (百万円) |
4年超 5年以内 (百万円) |
5年超 (百万円) |
|
短期借入金 |
100 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
社債 |
- |
- |
400 |
- |
- |
- |
|
長期借入金 |
12,400 |
9,839 |
7,074 |
3,758 |
1,317 |
236 |
|
合計 |
12,500 |
9,839 |
7,474 |
3,758 |
1,317 |
236 |
当連結会計年度(平成29年3月15日)
|
|
1年以内 (百万円) |
1年超 2年以内 (百万円) |
2年超 3年以内 (百万円) |
3年超 4年以内 (百万円) |
4年超 5年以内 (百万円) |
5年超 (百万円) |
|
社債 |
- |
400 |
- |
- |
- |
- |
|
長期借入金 |
12,349 |
9,585 |
6,269 |
3,724 |
1,129 |
32 |
|
合計 |
12,349 |
9,985 |
6,269 |
3,724 |
1,129 |
32 |
その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月15日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(百万円) |
取得原価(百万円) |
差額(百万円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
株式 |
112 |
86 |
26 |
|
小計 |
112 |
86 |
26 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
株式 |
104 |
109 |
△4 |
|
小計 |
104 |
109 |
△4 |
|
|
合計 |
217 |
195 |
21 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額 11百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当連結会計年度(平成29年3月15日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(百万円) |
取得原価(百万円) |
差額(百万円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
株式 |
273 |
196 |
77 |
|
小計 |
273 |
196 |
77 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
株式 |
- |
- |
- |
|
小計 |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
273 |
196 |
77 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額 11百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
1.採用している退職給付制度の概要
当社グループは、給付確定型制度として退職一時金制度を設けております。また、従業員の退職に際して、退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない割増退職金を支払う場合があります。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く)
(1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
|
退職給付債務の期首残高 |
6,619百万円 |
5,925百万円 |
|
会計方針の変更による累積的影響額 |
△887 |
- |
|
会計方針の変更を反映した期首残高 |
5,731 |
5,925 |
|
勤務費用 |
545 |
544 |
|
利息費用 |
45 |
46 |
|
数理計算上の差異の発生額 |
△155 |
△85 |
|
退職給付の支払額 |
△240 |
△158 |
|
退職給付債務の期末残高 |
5,925 |
6,272 |
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (平成29年3月15日) |
|
積立型制度の退職給付債務 |
-百万円 |
-百万円 |
|
年金資産 |
- |
- |
|
|
- |
- |
|
非積立型制度の退職給付債務 |
5,925 |
6,272 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
5,925 |
6,272 |
|
|
|
|
|
退職給付に係る負債 |
5,925 |
6,272 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
5,925 |
6,272 |
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
|
勤務費用 |
545百万円 |
544百万円 |
|
利息費用 |
45 |
46 |
|
期待運用収益 |
- |
- |
|
数理計算上の差異の費用処理額 |
△155 |
△85 |
|
その他 |
35 |
19 |
|
確定給付制度に係る退職給付費用 |
470 |
525 |
(4)数理計算上の計算基礎に関する事項
主要な数理計算上の計算基礎(加重平均で表わしております。)
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (平成29年3月15日) |
|
割引率 |
0.791% |
0.791% |
1.権利不行使による失効により利益として計上した金額
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
|
営業外収益 |
1 |
- |
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
|
|
平成24年 ストック・オプション |
|
付与対象者の区分及び数 |
取締役5名及び従業員32名 |
|
ストック・オプション数(注) |
普通株式 86,000株 |
|
付与日 |
平成24年9月14日 |
|
権利確定条件 |
新株予約権者が権利行使時において、当社の取締役、従業員もしくは関係会社の取締役、従業員の地位にあることを要する。 その他の条件は、新株予約権発行の取締役会決議に基づき、当社と新株予約権者との間で締結する「新株予約権割当契約」で定めるところによる。 |
|
対象勤務期間 |
対象勤務期間の定めはありません。 |
|
権利行使期間 |
自平成26年9月15日 至平成29年9月14日 |
(注)株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
|
|
|
平成24年 ストック・オプション |
|
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
- |
|
|
付与 |
|
- |
|
|
失効 |
|
- |
|
|
権利確定 |
|
- |
|
|
未確定残 |
|
- |
|
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
58,000 |
|
|
権利確定 |
|
- |
|
|
権利行使 |
|
33,500 |
|
|
失効 |
|
- |
|
|
未行使残 |
|
24,500 |
|
② 単価情報
|
|
|
平成24年 ストック・オプション |
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権利行使価格 |
(円) |
1,638 |
|
行使時平均株価 |
(円) |
2,616 |
|
公正な評価単価(付与日) |
(円) |
164 |
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
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|
前連結会計年度 (平成28年3月15日) |
|
当連結会計年度 (平成29年3月15日) |
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(1)流動資産 |
|
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
税務上の繰越欠損金 |
11百万円 |
|
-百万円 |
|
商品 |
20 |
|
10 |
|
賞与引当金 |
324 |
|
338 |
|
ポイント引当金 |
109 |
|
100 |
|
法定福利費 |
82 |
|
80 |
|
未払事業税 |
121 |
|
130 |
|
未払事業所税 |
26 |
|
26 |
|
その他 |
8 |
|
11 |
|
繰延税金資産合計 |
706 |
|
698 |
|
繰延税金資産の純額 |
706 |
|
698 |
|
(2)固定資産 |
|
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
税務上の繰越欠損金 |
36 |
|
- |
|
退職給付に係る負債 |
1,902 |
|
1,914 |
|
長期未払金 |
112 |
|
99 |
|
ポイント引当金 |
12 |
|
- |
|
減損損失 |
6,173 |
|
6,087 |
|
資産除去債務 |
684 |
|
725 |
|
その他 |
181 |
|
206 |
|
繰延税金資産小計 |
9,102 |
|
9,032 |
|
評価性引当額 |
△6,305 |
|
△6,207 |
|
繰延税金資産合計 |
2,797 |
|
2,825 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
資産除去債務 |
△365 |
|
△397 |
|
土地圧縮積立金 |
△13 |
|
△13 |
|
敷金及び保証金 |
△153 |
|
△158 |
|
その他 |
△283 |
|
△328 |
|
繰延税金負債合計 |
△816 |
|
△897 |
|
繰延税金資産の純額 |
1,980 |
|
1,927 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月15日) |
|
当連結会計年度 (平成29年3月15日) |
|
法定実効税率 |
35.4% |
|
32.8% |
|
(調整) |
|
|
|
|
住民税均等割 |
4.7 |
|
3.3 |
|
評価性引当額の増加 |
5.6 |
|
4.0 |
|
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 |
5.9 |
|
2.1 |
|
その他 |
△1.9 |
|
△2.0 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
49.8 |
|
40.2 |
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引き下げが行われることになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は平成29年3月16日に開始する連結会計年度及び平成30年3月16日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.7%に、平成31年3月16日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.5%となります。
この税率変更による繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は122百万円減少し、法人税等調整額(借方)の影響額は122百万円増加しております。
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
1.当該資産除去債務の概要
不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間に対応する国債の利回りを使用し、資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
|
期首残高 |
2,104百万円 |
2,132百万円 |
|
有形固定資産の取得に伴う増加額 |
90 |
219 |
|
時の経過による調整額 |
41 |
42 |
|
資産除去債務の履行による減少額 |
△124 |
- |
|
資産除去債務の修正による増加額 |
21 |
0 |
|
期末残高 |
2,132 |
2,395 |
【セグメント情報】
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日)
当連結会計年度(自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日)
当連結会計年度(自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日)
当連結会計年度(自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日)
関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び個人主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (百万円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (百万円) |
科目 |
期末残高 (百万円) |
|
役員の近親者が議決権の過半数を所有している会社等 |
東京都茶卸売株式会社 |
東京都台東区 |
10 |
卸売業 |
- |
商品の仕入 |
商品の仕入 |
320 |
買掛金 |
47 |
当連結会計年度(自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (百万円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (百万円) |
科目 |
期末残高 (百万円) |
|
役員の近親者が議決権の過半数を所有している会社等 |
東京都茶卸売株式会社 |
東京都台東区 |
10 |
卸売業 |
- |
商品の仕入 |
商品の仕入 |
311 |
買掛金 |
46 |
(注)1.取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
商品の仕入れについては、市場の実勢価格を勘案して価格を決定しております。
(2)連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び個人主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日)
該当事項はありません。
|
項目 |
前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
|
1株当たり純資産額 |
3,782円88銭 |
3,910円07銭 |
|
1株当たり当期純利益金額 |
85円39銭 |
153円47銭 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
85円34銭 |
153円40銭 |
(注)1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎
|
項目 |
前連結会計年度 (自 平成27年3月16日 至 平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (自 平成28年3月16日 至 平成29年3月15日) |
|
1株当たり当期純利益金額 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益金額(百万円) |
1,975 |
3,510 |
|
普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) |
1,975 |
3,510 |
|
期中平均株式数(株) |
23,133,703 |
22,871,347 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(株) |
12,075 |
11,383 |
|
(うち新株予約権(株)) |
(12,075) |
(11,383) |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 |
- |
- |
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎
|
項目 |
前連結会計年度 (平成28年3月15日) |
当連結会計年度 (平成29年3月15日) |
|
純資産の合計額(百万円) |
87,532 |
89,099 |
|
純資産の合計額から控除する金額(百万円) |
9 |
4 |
|
(うち新株予約権(百万円)) |
(9) |
(4) |
|
普通株式に係る期末の純資産額(百万円) |
87,522 |
89,095 |
|
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) |
23,136,535 |
22,786,073 |
(新株予約権の発行の決議)
当社は、平成29年6月13日開催の当社第50回定時株主総会において、当社の取締役(社外取締役を除く)に対するストックオプションとしての新株予約権に関する報酬等の額及び具体的な内容決定及び会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき、ストックオプションとして無償にて発行する新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任することを決議いたしました。
詳細につきましては、「第4 提出会社の状況 1.株式等の状況(9)ストックオプション制度の内容」に記載しております。
|
会社名 |
銘柄 |
発行年月日 |
当期首残高 (百万円) |
当期末残高 (百万円) |
利率(%) |
担保 |
償還期限 |
|
|
|
平成年月日 |
|
|
|
|
平成年月日 |
|
株式会社横浜ファーマシー |
第3回無担保社債 (注) |
25.3.22 |
400 |
400 |
0.80 |
なし |
30.3.22 |
|
合計 |
- |
- |
400 |
400 |
- |
- |
- |
(注)償還期限に一括償還となります。
|
区分 |
当期首残高 (百万円) |
当期末残高 (百万円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
|
短期借入金 |
100 |
- |
- |
- |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 |
12,400 |
12,349 |
0.37 |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) |
22,226 |
20,741 |
0.30 |
平成30年~ 平成34年 |
|
合計 |
34,727 |
33,091 |
- |
- |
(注)1 「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。
2 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は次のとおりであります。
|
|
1年超2年以内 (百万円) |
2年超3年以内 (百万円) |
3年超4年以内 (百万円) |
4年超5年以内 (百万円) |
|
長期借入金 (1年以内に返済予定のものを除く) |
9,585 |
6,269 |
3,724 |
1,129 |
当連結会計年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
|
売上高(百万円) |
66,039 |
136,319 |
200,714 |
266,423 |
|
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) |
1,675 |
3,846 |
5,455 |
5,870 |
|
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益金額 (百万円) |
1,030 |
2,391 |
3,383 |
3,510 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) |
44.54 |
104.19 |
147.77 |
153.47 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益金額(円) |
44.54 |
59.76 |
43.54 |
5.54 |