|
回次 |
第32期 |
第33期 |
第34期 |
第35期 |
第36期 |
|
|
決算年月 |
平成24年2月 |
平成25年2月 |
平成26年2月 |
平成27年2月 |
平成28年2月 |
|
|
営業総収入 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
経常利益又は 経常損失(△) |
(千円) |
|
△ |
|
|
|
|
当期純利益又は 当期純損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
包括利益 |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
純資産額 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) |
(円) |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
株価収益率 |
(倍) |
|
|
|
|
|
|
営業活動による キャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
|
|
|
△ |
|
投資活動による キャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
|
△ |
△ |
|
財務活動による キャッシュ・フロー |
(千円) |
|
△ |
△ |
|
|
|
現金及び現金同等物の 期末残高 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
(人) |
|
|
|
|
|
|
(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
(注)1 営業総収入には、消費税等は含まれておりません。
2 第32期、第33期及び第34期の自己資本利益率及び株価収益率については、当期純損失金額であるため記載しておりません。
3 第35期及び第36期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4 第32期、第33期及び第34期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
5 第33期において1株につき2株の株式分割を行いましたが、第32期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。
|
回次 |
第32期 |
第33期 |
第34期 |
第35期 |
第36期 |
|
|
決算年月 |
平成24年2月 |
平成25年2月 |
平成26年2月 |
平成27年2月 |
平成28年2月 |
|
|
営業総収入 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
経常利益又は 経常損失(△) |
(千円) |
|
△ |
|
|
|
|
当期純利益又は 当期純損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
資本金 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
発行済株式総数 |
(株) |
|
|
|
|
|
|
純資産額 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり配当額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
(内、1株当たり 中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
|
1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) |
(円) |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
株価収益率 |
(倍) |
|
|
|
|
|
|
配当性向 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
(人) |
|
|
|
|
|
|
(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
(注)1 営業総収入には、消費税等は含まれておりません。
2 第32期、第33期及び第34期の自己資本利益率、株価収益率及び配当性向については、当期純損失金額であるため記載しておりません。
3 第35期及び第36期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4 第32期、第33期及び第34期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
5 第33期において1株につき2株の株式分割を行いましたが、第32期の期首に当該株式分割が行われたものと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。
|
年月 |
事項 |
|
昭和56年2月 |
千葉県市川市に、コンビニエンス・ストアの経営を目的とするシビルサービス株式会社を資本金1,000千円をもって設立。 |
|
平成元年11月 |
株式会社サンクス(現 株式会社サークルKサンクス)とサンクス・フランチャイズ・チェーン加盟店契約を締結し第1号店としてサンクス大島店を開店。 |
|
平成8年12月 |
当社の関連会社として、コンビニエンス・ストアの本部事業を目的とする株式会社シー・ヴイ・エス・ベイエリアを設立。 |
|
平成9年1月 |
株式会社シー・ヴイ・エス・ベイエリアが、株式会社サンクスアンドアソシエイツ(現 株式会社サークルKサンクス)と、同社を東京都9区・千葉県10市における地域本部とするサンクス企業フランチャイズ契約を締結。 |
|
平成9年3月 |
上記契約に基づき、株式会社シー・ヴイ・エス・ベイエリアが、当社直営店16店舗及び加盟店5店舗を加盟店とするエリア・フランチャイズ本部事業を開始。 |
|
平成10年2月 |
当社が、株式会社シー・ヴイ・エス・ベイエリアを吸収合併し、エリア・フランチャイズ事業本部となり、同日に商号を株式会社シー・ヴイ・エス・ベイエリアに変更。 |
|
|
当社オリジナル弁当・惣菜の取り扱い開始。 |
|
平成10年9月 |
当社株式の額面金額を500円から50円に変更するため、株式会社近藤酒店(形式上の存続会社)に吸収合併され、同日に商号を株式会社シー・ヴイ・エス・ベイエリアに変更。 |
|
平成12年4月 |
当社普通株式1株を2株に分割。 |
|
平成12年7月 |
当社直営店でクリーニング取次サービスを開始。 |
|
平成12年12月 |
当社株式を大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場に上場。 |
|
平成13年10月 |
当社普通株式1株を2株に分割。 |
|
平成14年3月 |
株式会社エフ.エイ.二四(現 連結子会社)を当社の100%子会社化。 |
|
平成14年9月 |
当社の出店エリアを東京都9区・千葉県10市より、東京都9区・千葉県全域へ拡大。 |
|
平成14年10月 |
当社株式を東京証券取引所市場第2部に上場。 |
|
平成14年12月 |
運営店舗数100店舗(加盟店含む)を達成。 |
|
平成15年3月 |
当社株式の大阪証券取引所ヘラクレス市場における上場を廃止。 |
|
平成16年10月 |
当社普通株式1株を3株に分割。 |
|
平成17年10月 |
住友ケミカルエンジニアリングセンタービル(千葉市美浜区)の所有権2分の1を取得。 |
|
平成18年2月 |
当社株式を東京証券取引所市場第1部に上場。 |
|
平成18年7月 |
当社直営店で宝くじ販売サービスを開始。 |
|
平成18年9月 |
当社直営店で数字選択式くじ販売サービスを開始。 |
|
平成20年8月 |
本社を住友ケミカルエンジニアリングセンタービル(千葉市美浜区)に移転。 |
|
平成21年10月 |
株式会社アスク(現 連結子会社)を当社の子会社化。 |
|
平成21年11月 |
千葉県市川市にビジネスホテル「CVS・BAY HOTEL」を開業。 |
|
平成23年3月 |
当社子会社アスク(現 連結子会社)を完全子会社化。 |
|
平成24年1月 |
株式会社ローソンとのフランチャイズ契約を締結。 |
|
平成24年2月 |
株式会社サンクスアンドアソシエイツ(現:株式会社サークルKサンクス)との企業フランチャイズ契約の契約期間満了に伴い、「サンクス」ブランドでの店舗運営を終了。 |
|
平成24年3月 |
株式会社ローソンとのフランチャイズ契約に基づき、「ローソン」ブランドでのコンビニエンス・ストア店舗運営事業を開始。 |
|
平成27年7月 |
東京都中央区にユニット型宿泊施設の1号店「東京銀座BAY HOTEL」を開業。 |
|
平成27年12月 |
千葉県市川市にビジネスホテル「CVS・BAY HOTEL 新館」を開業。 |
当社グループ(当社及び当社の関係会社、以下同じ)は、当社と連結子会社2社で構成され、コンビニエンス・ストア事業、マンションフロントサービス事業、クリーニング事業、ホテル事業、その他事業を営んでおります。
なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5〔経理の状況〕 1〔連結財務諸表等〕 (1) 連結財務諸表注記事項 (セグメント情報等)」をご参照ください。
(コンビニエンス・ストア事業)
〔当社〕(株式会社シー・ヴイ・エス・ベイエリア)
当社は、株式会社ローソンと企業フランチャイズ契約(契約期間 平成24年3月より15年間、合意継続条項あり)を締結し、第33期(平成24年3月1日)より、東京都、千葉県及び神奈川県内において、主として直営方式による「ローソン」店舗にて、米飯・惣菜などのファストフードその他食品ならびに、日用品などの非食品の小売業及び公共料金の料金収納代行などのサービスを提供しております。
また、直営店以外にも、コンビニエンス・ストア経営希望者とフランチャイズ・チェーン加盟店契約を締結し、加盟店に対して経営ノウハウとその情報などの供与及び資金面の支援などを行い、その対価としてロイヤリティー収入を得ております。
(マンションフロントサービス事業)
〔子会社〕(株式会社アスク)
株式会社アスクはマンションフロントサービスの受託事業を核に、独自開発(カーシェアリングシステム、居住者専用情報サイトなど)、独自企画(マンション内カフェ/ショップ、焼きたてパンの提供など)による居住者向け生活支援付帯サービス事業のほか、人材派遣事業を営んでおります。
(クリーニング事業)
〔子会社〕(株式会社エフ.エイ.二四)
株式会社エフ.エイ.二四は、当社コンビニエンス・ストア店舗や、タワーマンション・高級マンションのフロントでの「クリーニング取次ぎサービス」を提供し、また、リネンサプライサービスや、制服・ユニフォームのクリーニング・メンテナンス・在庫管理のトータルサービスを行うなどのクリーニング事業を営んでおります。
(ホテル事業)
〔当社〕(株式会社シー・ヴイ・エス・ベイエリア)
当社は、自社ブランド「BAY HOTEL」にて、自社保有する2棟のビジネスホテルを千葉県市川市で運営しているほか、東京都中央区や江東区にて、ユニット型ホテル4棟を既存のオフィスビルを賃借の上でコンバージョンを行い、宿泊施設として営んでおります。
(その他事業)
その他事業におきましては、当社の企業理念である「便利さの提供」のもと、ヘアカットサービス店舗の運営や各種サービスの提供を行っているほか、保有もしくは各事業に関連した不動産賃貸管理を営んでおります。
事業系統図は次のとおりであります。
|
名称 |
住所 |
資本金 (千円) |
主要な 事業の内容 |
議決権の 所有割合(%) |
関係内容 |
|
(連結子会社) |
|
|
|
|
|
|
株式会社アスク |
東京都 港区 |
157,000 |
マンション フロントサービス事業 |
100.0 |
役員の兼任 4名 |
|
株式会社エフ.エイ.二四 |
千葉県 浦安市 |
95,000 |
クリーニング事業 |
100.0 |
役員の兼任 2名 資金貸付 |
(注)1 「主要な事業の内容」欄には、セグメントの名称を記載しております。
2 有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
3 株式会社アスクは特定子会社であります。
4 株式会社アスクについては、売上高(連結会社相互間の内部取引高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
|
主要な損益情報等 |
(1)売上高 |
5,606,474千円 |
|
|
(2)経常利益 |
159,681千円 |
|
|
(3)当期純利益 |
94,768千円 |
|
|
(4)純資産額 |
726,117千円 |
|
|
(5)総資産額 |
1,500,564千円 |
(1)連結会社の状況
平成28年2月29日現在の従業員数は515名であり、他社から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
コンビニエンス・ストア事業 |
235(583) |
|
マンションフロントサービス事業 |
257(901) |
|
クリーニング事業 |
10( 17) |
|
ホテル事業 |
13( 10) |
|
その他事業 |
-( 5) |
|
合計 |
515(1,516) |
(注) 従業員数は就業人員数であり、業務委託者並びにパート及びアルバイト数は年間平均人員を1日8時間換算で( )内に外数で記載しております。
|
(2)提出会社の状況 |
平成28年2月29日現在 |
|
従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(千円) |
|
248(598) |
36.7 |
7.2 |
4,113 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
コンビニエンス・ストア事業 |
235(583) |
|
ホテル事業 |
13( 10) |
|
その他事業 |
-( 5) |
|
合計 |
248(598) |
(注)1 従業員数は就業人員数であり、業務委託者並びにパート及びアルバイト数は年間平均人員を1日8時間換算で( )内に外数で記載しております。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
(3)労働組合の状況
当社及び連結子会社である株式会社アスク、株式会社エフ.エイ.二四では、労働組合は結成されておりませんが、労使関係については概ね良好であります。