(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日

当社グループにおいては、単一セグメントのため、記載を省略しております。

 

当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日

当社グループにおいては、単一セグメントのため、記載を省略しております。

 

 

(収益認識関係)

  顧客との契約から生じる収益を分解した情報

  前第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日)

 

(単位:百万円)

店舗売上高

1,186

6次産業化 ※

48

その他売上高

82

顧客との契約から生じる収益

1,317

その他の収益

外部顧客への売上高

1,317

 

 

  当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)

 

(単位:百万円)

店舗売上高

1,936

6次産業化 ※

3,055

その他売上高

225

顧客との契約から生じる収益

5,217

その他の収益

外部顧客への売上高

5,217

 

※ 6次産業化は、主に綜合食品やSANKO海商を含む水産事業の売上であります。

 

(顧客との契約から生じる収益を分解した情報の変更)

綜合食品株式会社の連結子会社化に伴い金額的重要性が増したため、第2四半期累計期間より記載の方法を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の記載を当第3四半期連結累計期間の表示に合わせて注記の組替えを行っております。

この結果、前第3四半期連結累計期間において、「その他売上高」に表示していた130百万円は、「6次産業化」48百万円、「その他売上高」82百万円として組み替えております。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第3四半期連結累計期間

(自  2021年7月1日

至  2022年3月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自  2022年7月1日

至  2023年3月31日)

1株当たり四半期純損失(△)

△10円18銭

△28円88銭

  (算定上の基礎)

 

 

    親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)

△179

△545

    普通株主に帰属しない金額(百万円)

    普通株式に係る親会社株主に帰属する
  四半期純損失(△)(百万円)

△179

△545

    普通株式の期中平均株式数(株)

17,622,593

18,882,581

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

2022年12月15日開催の取締役会決議による第1回新株予約権付社債

新株予約権の数 19個

(普通株式 660,837株)

 

2022年12月15日開催の取締役会決議による第5回新株予約権

新株予約権の数 50,000個(普通株式 5,000,000株)

 

 

(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。

 

 

(重要な後発事象)

(転換社債型新株予約権付社債の転換)

 当第3四半期連結会計期間末の翌日以降、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債について、その全ての転換が完了いたしました。当該新株予約権付社債の転換の概要は下記のとおりであります。

① 行使された新株予約権の個数           19個

② 転換された社債額面金額           95百万円

③ 増加した資本金の額             47百万円

④ 増加した資本準備金の額           47百万円

⑤ 増加した株式の種類及び株式数 普通株式   660,837株

 

(新株予約権の行使による増資)

 当第3四半期連結会計期間末の翌日以降、第5回新株予約権(行使価額修正条項付)の一部の権利行使が行われました。当該新株予約権の行使により発行した株式の概要は下記のとおりであります。

① 行使された新株予約権の個数          5,000個

② 増加した資本金の額             37百万円

③ 増加した資本準備金の額           37百万円

④ 増加した株式の種類及び株式数 普通株式   500,000株