(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第1四半期累計期間(自  平成 28年2月21日  至  平成28年5月20日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

四半期
損益計算書
計上額

店舗小売事業

FC事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

6,315,833

171,152

6,486,986

26,879

6,513,865

6,513,865

セグメント間の内部売上高 又は振替高

6,315,833

171,152

6,486,986

26,879

6,513,865

6,513,865

セグメント利益

332,018

6,101

338,119

2,352

340,472

340,472

 

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットでの商品販売等であります。

2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 (固定資産に係る重要な減損損失)

 「店舗小売事業」セグメントにおいて、減損損失を598千円計上しております。

 

Ⅱ  当第1四半期累計期間(自  平成 29年2月21日  至  平成29年5月20日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

四半期
損益計算書
計上額

店舗小売事業

FC事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

5,766,323

144,734

5,911,058

32,226

5,943,284

5,943,284

セグメント間の内部売上高 又は振替高

5,766,323

144,734

5,911,058

32,226

5,943,284

5,943,284

セグメント利益又は損失

358,199

984

357,215

3,708

360,923

360,923

 

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットでの商品販売等であります。

2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 (固定資産に係る重要な減損損失)

 「店舗小売事業」セグメントにおいて、減損損失を10,381千円計上しております。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第1四半期累計期間

(自  平成28年2月21日

至  平成28年5月20日)

当第1四半期累計期間

(自  平成29年2月21日

至  平成29年5月20日)

1株当たり四半期純利益金額

21円82銭

35円30銭

    (算定上の基礎)

 

 

四半期純利益金額(千円)

262,758

425,118

  普通株主に帰属しない金額

普通株式に係る四半期純利益金額(千円)

262,758

425,118

    普通株式の期中平均株式数(株)

12,043,864

12,043,196

 

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

 

 

(重要な後発事象)

[退職給付制度の変更]

当社は、平成29年6月20日の取締役会において、平成29年6月30日付でユニーグループ企業年金基金を脱退し、平成29年7月1日より企業型確定拠出年金制度へ移行することを決議しました。この移行に伴う会計処理については、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 平成28年12月16日改正)を適用する予定であります。

なお、この制度移行による退職給付制度の終了損益を、平成30年2月期第2四半期(平成29年5月21日~平成29年8月20日)において特別利益に計上する見込みであります。 

 

 

2 【その他】

 該当事項はありません。