○添付資料の目次

 

1.当中間決算に関する定性的情報 ………………………………………………………………………………………

2

(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………………

2

(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………………

2

(3)キャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………………………

3

(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

3

2.中間連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………

4

(1)中間連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………

4

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………………

6

中間連結損益計算書

 

中間連結会計期間 ………………………………………………………………………………………………

6

中間連結包括利益計算書

 

中間連結会計期間 ………………………………………………………………………………………………

7

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………

8

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………

9

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

9

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

9

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

9

 

1.当中間決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

当中間連結会計期間におけるわが国経済は、賃上げの動きや訪日外国人旅行者数の増加など前向きな動きがみられましたが、ウクライナ情勢、イスラエル・パレスチナ情勢等に起因した物価上昇等もあり、依然として不安定な状況です。

外食業界におきましては、経済活動の正常化に伴う消費者の外食需要の増加及びインバウンド需要により回復傾向にある一方、昨年に引き続く猛暑や、台風・豪雨等による経済活動の乱れの影響を受けました。人材不足や食材費等の価格高騰も激しく、事業環境は引き続き厳しい状況です。

このような状況の下、当社グループは、高付加価値化、インバウンド需要の取り込み、和食事業の強化、カジュアルイタリアン事業の展開、そして人材不足・コスト高騰への対応といった課題に取り組んでまいりました。

当中間連結会計期間におきましては、外食需要の回復やインバウンド需要の増加等により売上高は好調に推移してまいりました。2024年7月及び8月には、台風や猛暑の影響による消費活動の停滞により売上高が伸び悩んだものの、当中間連結会計期間全体としては、前年同中間期を上回る売上高となりました。利益面におきましては、増収による増益効果はありましたが、複数の新規出店及び旗艦店の一つである「XEX WEST」の全面改装等、新規投資及び付加価値を高める投資に取り組んだことに加え、人材確保にかかる費用が増加したこと等により、前年同中間期を下回ることとなりました。

これらの結果、売上高は5,944百万円(前年同中間期比7.4%増加)、営業利益は64百万円(前年同中間期比22.7%減少)、また、営業外収益として協賛金収入14百万円及び持分法による投資利益13百万円を計上したこと等により、経常利益は106百万円(前年同中間期比19.7%減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は78百万円(前年同中間期比0.4%増加)となりました。

当中間連結会計期間におけるセグメントの状況は次の通りであります。

①XEXグループ

「XEX」をはじめとする高級レストラン事業であるXEXグループについては、引き続き、高付加価値化の方針のもとでブランド力向上のための企画や、インバウンド需要の取り込みに取り組んでまいりました。台風や猛暑の影響による来店客数の減少は一部みられたものの、総じてインバウンド需要が堅調で、売上高は前年同中間期を上回って推移いたしました。利益面におきましては、新規出店及び既存店の改装にかかる費用増はありましたが、増収及び生産性向上により吸収し、営業利益も前年同中間期を上回りました。

この結果、当中間連結会計期間の同グループの売上高は2,338百万円(前年同中間期比8.3%増加)、営業利益は194百万円(前年同中間期比24.9%増加)となりました。

店舗の状況につきまして、2024年7月に、直営店「ぎおん 刀」を新規に出店いたしました。また、2024年8月中旬より「XEX WEST」の全面改装工事を行っております。店舗数は直営店10店舗となりました。

②カジュアルレストラングループ

カジュアルレストラングループについても、付加価値の向上と客単価の引き上げに努めてまいりました。イートインの営業につきましては、台風や猛暑の影響はあったものの、経済活動の正常化及び新店舗の寄与により、売上高は前年同中間期を上回りました。デリバリーの営業につきましては、経済活動の正常化に伴う減収傾向が下げ止まり、また、企業等からのケータリングの受注も好調で、当中間連結会計期間後半の売上高は前年同中間期を上回って推移いたしました。

この結果、当中間連結会計期間の同グループの売上高は3,606百万円(前年同中間期比6.8%増加)、営業利益は364百万円(前年同中間期比1.2%減少)となりました。

店舗の状況につきまして、2024年4月に、直営店「SALVATORE CUOMO Cafe テラスモール湘南」、FC店「La Stagione 軽井沢」を、同6月に、直営店「A destra Salvatore」をそれぞれ新規に出店いたしました。また、2024年3月に、直営店「THE GRILL SEASONING & HERBS」の業態を変更し、「PIZZERIA MANCINI TOKYO」としてリニューアルオープンいたしました。2024年5月には直営店「SALVATORE CUOMO & BAR 千葉」をFC企業に売却し、また同7月にはFC店を直営化して改装し、「Tavernetta Salvatore 仙川」としてリニューアルオープンいたしました。一方、直営店「PIZZA SALVATORE CUOMO 三鷹」及び「STEAK THE FIRST 日本橋」を閉店し、経営資源の効率化を図りました。これらの結果、店舗数は直営店38店舗、FC店29店舗となりました。

③その他

その他は、人材派遣事業(ただし同事業は休眠中)により構成されております。当中間連結会計期間の同グループの売上高は-百万円(前年同中間期は売上高-百万円)、営業損失は1百万円(前年同中間期は営業損失1百万円)となりました。

 

(2)財政状態に関する説明

(資産)

当中間連結会計期間末における流動資産は2,925百万円となり、前連結会計年度末に比べ118百万円増加いたしました。これは主として、売上高の増加による売掛金の増加83百万円等によるものです。固定資産合計は2,015百万円となり、前連結会計年度末に比べ107百万円増加いたしました。これは主として、新規出店及び店舗設備の維持更新工事を行ったことによる建物及び構築物の増加80百万円、その他(有形固定資産)の増加47百万円等によるものです。

この結果、総資産は4,940百万円となり、前連結会計年度末に比べ225百万円増加いたしました。

(負債)

当中間連結会計期間末における流動負債は1,981百万円となり、前連結会計年度末に比べ256百万円増加いたしました。これは主として、仕入高の増加による買掛金の増加85百万円、金融機関からの借入による短期借入金の増加50百万円、営業活動の活発化に伴う未払金の増加83百万円等によるものです。固定負債合計は2,463百万円となり、前連結会計年度末に比べ108百万円減少いたしました。これは主として、返済による長期借入金の減少111百万円等によるものです。

この結果、負債合計は4,444百万円となり、前連結会計年度末に比べ147百万円増加いたしました。

(純資産)

当中間連結会計期間末における純資産合計は496百万円となり、前連結会計年度末に比べ78百万円増加いたしました。これは主として、親会社株主に帰属する中間純利益の計上78百万円等によるものです。

この結果、自己資本比率は10.0%(前連結会計年度末は8.9%)となりました。

 

(3)キャッシュ・フローの概況

当中間連結会計期間における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度の期末残高と比較して1百万円増加し、1,794百万円となりました。

①営業活動によるキャッシュ・フロー

当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、224百万円の収入超過(前年同中間期は195百万円の収入超過)となりました。

これは、税金等調整前中間純利益104百万円に減価償却費78百万円、減損損失2百万円等の調整を加味した上で、売上高の増加に伴う売上債権の増加額83百万円、棚卸資産の増加額19百万円及び仕入債務の増加額85百万円、未払金の増加額64百万円、未払消費税等の減少額67百万円等があったことによるものです。

②投資活動によるキャッシュ・フロー

当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、153百万円の支出超過(前年同中間期は74百万円の支出超過)となりました。

これは、新規出店等に伴う有形固定資産の取得による支出172百万円等があったことによるものです。

③財務活動によるキャッシュ・フロー

当中間連結会計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、69百万円の支出超過(前年同中間期は178百万円の支出超過)となりました。

これは、短期借入金の増加額50百万円、長期借入金の返済による支出111百万円等があったことによるものです。

 

(4)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

 直近の業績動向等を踏まえ、2024年4月15日に公表いたしました2025年2月期通期連結業績予想を修正いたしました。詳細については、本日公表いたしました「2025年2月期第2四半期(中間期)連結業績予想と実績値との差異及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。

 

2.中間連結財務諸表及び主な注記

(1)中間連結貸借対照表

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2024年2月29日)

当中間連結会計期間

(2024年8月31日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

1,792,207

1,794,161

売掛金

613,906

697,503

原材料及び貯蔵品

155,430

174,587

その他

247,793

261,953

貸倒引当金

△2,303

△2,640

流動資産合計

2,807,034

2,925,566

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物(純額)

622,942

703,520

その他(純額)

144,058

191,505

有形固定資産合計

767,000

895,025

無形固定資産

 

 

その他

4,374

9,594

無形固定資産合計

4,374

9,594

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

135,828

149,358

長期貸付金

298,101

258,101

敷金及び保証金

575,373

590,223

その他

173,471

159,031

貸倒引当金

△46,154

△46,154

投資その他の資産合計

1,136,620

1,110,560

固定資産合計

1,907,995

2,015,180

資産合計

4,715,029

4,940,746

負債の部

 

 

流動負債

 

 

買掛金

451,507

537,282

短期借入金

50,000

1年内返済予定の長期借入金

222,932

222,932

未払金

592,291

676,242

未払法人税等

4,201

2,137

契約負債

64,486

78,317

株主優待引当金

64,332

65,049

店舗閉鎖損失引当金

13,255

13,255

その他

312,192

336,083

流動負債合計

1,725,199

1,981,300

固定負債

 

 

長期借入金

1,689,214

1,577,748

資産除去債務

815,529

832,276

その他

67,500

53,226

固定負債合計

2,572,244

2,463,251

負債合計

4,297,443

4,444,551

 

 

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2024年2月29日)

当中間連結会計期間

(2024年8月31日)

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

50,000

50,000

資本剰余金

375,831

375,831

利益剰余金

△7,952

70,687

自己株式

△556

△688

株主資本合計

417,322

495,831

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

262

363

その他の包括利益累計額合計

262

363

純資産合計

417,585

496,194

負債純資産合計

4,715,029

4,940,746

 

(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書

(中間連結損益計算書)

(中間連結会計期間)

 

 

(単位:千円)

 

前中間連結会計期間

(自 2023年3月1日

 至 2023年8月31日)

当中間連結会計期間

(自 2024年3月1日

 至 2024年8月31日)

売上高

5,537,941

5,944,997

売上原価

4,425,858

4,765,853

売上総利益

1,112,082

1,179,143

販売費及び一般管理費

1,028,271

1,114,396

営業利益

83,811

64,746

営業外収益

 

 

受取利息

3,826

2,882

協賛金収入

19,102

14,981

持分法による投資利益

10,433

13,376

その他

26,784

21,433

営業外収益合計

60,146

52,672

営業外費用

 

 

支払利息

9,761

9,443

その他

1,647

1,492

営業外費用合計

11,409

10,935

経常利益

132,548

106,483

特別損失

 

 

減損損失

20,719

2,323

特別損失合計

20,719

2,323

税金等調整前中間純利益

111,829

104,160

法人税、住民税及び事業税

176

2,137

法人税等調整額

33,292

23,382

法人税等合計

33,468

25,519

中間純利益

78,360

78,640

親会社株主に帰属する中間純利益

78,360

78,640

 

(中間連結包括利益計算書)

(中間連結会計期間)

 

 

(単位:千円)

 

前中間連結会計期間

(自 2023年3月1日

 至 2023年8月31日)

当中間連結会計期間

(自 2024年3月1日

 至 2024年8月31日)

中間純利益

78,360

78,640

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

△25

100

その他の包括利益合計

△25

100

中間包括利益

78,335

78,741

(内訳)

 

 

親会社株主に係る中間包括利益

78,335

78,741

非支配株主に係る中間包括利益

 

(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

(単位:千円)

 

前中間連結会計期間

(自 2023年3月1日

 至 2023年8月31日)

当中間連結会計期間

(自 2024年3月1日

 至 2024年8月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前中間純利益

111,829

104,160

減価償却費

85,187

78,104

減損損失

20,719

2,323

貸倒引当金の増減額(△は減少)

6,164

336

株主優待引当金の増減額(△は減少)

2,928

717

受取利息及び受取配当金

△3,843

△2,904

支払利息

9,761

9,443

持分法による投資損益(△は益)

△10,433

△13,376

売上債権の増減額(△は増加)

△102,748

△83,597

未収入金の増減額(△は増加)

△2,396

475

棚卸資産の増減額(△は増加)

△14,926

△19,157

前払費用の増減額(△は増加)

△5,419

△4,017

仕入債務の増減額(△は減少)

73,690

85,774

未払金の増減額(△は減少)

54,574

64,698

未払消費税等の増減額(△は減少)

△63,675

△67,506

預り金の増減額(△は減少)

12,730

101,102

その他

3,419

△21,516

小計

177,561

235,060

利息及び配当金の受取額

31,968

2,924

利息の支払額

△9,580

△9,096

法人税等の支払額

△4,398

△4,201

営業活動によるキャッシュ・フロー

195,550

224,687

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

有形固定資産の取得による支出

△144,670

△172,166

無形固定資産の取得による支出

△5,944

貸付金の回収による収入

80,000

40,000

敷金及び保証金の差入による支出

△12,661

△18,886

敷金及び保証金の回収による収入

10,617

3,971

その他

△7,340

投資活動によるキャッシュ・フロー

△74,054

△153,025

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

短期借入金の増減額(△は減少)

△108,661

50,000

長期借入金の返済による支出

△52,801

△111,466

リース債務の返済による支出

△16,836

△8,110

自己株式の取得による支出

△132

財務活動によるキャッシュ・フロー

△178,298

△69,708

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

△56,802

1,953

現金及び現金同等物の期首残高

2,041,056

1,792,207

現金及び現金同等物の中間期末残高

1,984,254

1,794,161

 

(4)中間連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

  該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

  該当事項はありません。

 

(中間連結貸借対照表に関する注記)

保証債務

㈱ICONIC LOCATIONS JAPANに対するもの

 

前連結会計年度

(2024年2月29日)

当中間連結会計期間

(2024年8月31日)

家賃に対する保証債務

547,065千円

500,174千円

合計

547,065

500,174

 

(中間連結損益計算書に関する注記)

※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次の通りです。

 

 前中間連結会計期間

(自  2023年3月1日

  至  2023年8月31日)

 当中間連結会計期間

(自  2024年3月1日

  至  2024年8月31日)

給与及び手当

217,522千円

226,181千円

支払手数料

301,124

351,168

株主優待引当金繰入額

40,403

41,924

貸倒引当金繰入額

6,163

336

 

(中間連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記)

※1 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記の通りです。

 

前中間連結会計期間

(自  2023年3月1日

至  2023年8月31日)

当中間連結会計期間

(自  2024年3月1日

至  2024年8月31日)

現金及び預金

1,984,254千円

1,794,161千円

現金及び現金同等物

1,984,254

1,794,161

 

 

 

(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年3月1日  至 2023年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結損益

計算書計上額

(注)3

 

XEX

グループ

カジュアル

レストラン

グループ

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,159,821

3,378,119

5,537,941

5,537,941

5,537,941

セグメント間の内部売上高又は振替高

2,159,821

3,378,119

5,537,941

5,537,941

5,537,941

セグメント利益又は損失(△)

155,792

368,699

524,491

△1,148

523,343

△439,532

83,811

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、休眠中の人材派遣事業を含んでおります。

2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△439,532千円には、セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。

3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

当中間連結会計期間に、「カジュアルレストラングループ」セグメントにおいて20,719千円の減損損失を計上しております。

 

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年3月1日  至 2024年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結損益

計算書計上額

(注)3

 

XEX

グループ

カジュアル

レストラン

グループ

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,338,432

3,606,564

5,944,997

5,944,997

5,944,997

セグメント間の内部売上高又は振替高

2,338,432

3,606,564

5,944,997

5,944,997

5,944,997

セグメント利益又は損失(△)

194,516

364,167

558,684

△1,138

557,545

△492,798

64,746

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、休眠中の人材派遣事業を含んでおります。

2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△492,798千円には、セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。

3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

当中間連結会計期間に、「カジュアルレストラングループ」セグメントにおいて2,323千円の減損損失を計上しております。