第一部 【企業情報】
第1 【企業の概況】
1 【主要な経営指標等の推移】
提出会社の状況
回次
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第16期
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第17期
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第18期
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第19期
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第20期
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決算年月
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2015年4月
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2016年4月
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2017年4月
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2018年4月
|
2019年4月
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売上高
|
(千円)
|
10,357,972
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10,597,584
|
10,787,009
|
11,082,975
|
11,305,120
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経常利益
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(千円)
|
560,292
|
628,458
|
553,215
|
691,545
|
542,545
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当期純利益
|
(千円)
|
270,692
|
327,048
|
187,237
|
423,405
|
279,245
|
持分法を適用した場合 の投資利益
|
(千円)
|
―
|
―
|
―
|
―
|
―
|
資本金
|
(千円)
|
673,341
|
673,341
|
673,341
|
673,341
|
673,341
|
発行済株式総数
|
(株)
|
2,046,600
|
4,093,200
|
4,093,200
|
8,186,400
|
8,186,400
|
純資産額
|
(千円)
|
4,433,455
|
4,694,234
|
4,737,254
|
5,089,187
|
5,271,616
|
総資産額
|
(千円)
|
7,079,414
|
7,129,214
|
7,062,741
|
7,106,162
|
7,262,232
|
1株当たり純資産額
|
(円)
|
1,087.72
|
1,151.71
|
587.04
|
630.65
|
653.26
|
1株当たり配当額 (内1株当たり中間配当額)
|
(円)
|
15.00
|
15.00
|
17.00
|
15.50
|
12.00
|
( 5.00)
|
( 7.50)
|
( 8.50)
|
( 9.50)
|
( 6.00)
|
1株当たり当期純利益金額
|
(円)
|
64.40
|
80.24
|
23.06
|
52.47
|
34.60
|
潜在株式調整後 1株当たり当期純利益金額
|
(円)
|
―
|
―
|
―
|
―
|
―
|
自己資本比率
|
(%)
|
62.6
|
65.8
|
67.1
|
71.6
|
72.6
|
自己資本利益率
|
(%)
|
6.3
|
7.2
|
4.0
|
8.3
|
5.3
|
株価収益率
|
(倍)
|
21.9
|
23.5
|
46.7
|
34.4
|
46.0
|
配当性向
|
(%)
|
22.6
|
18.7
|
34.8
|
20.5
|
34.7
|
営業活動による キャッシュ・フロ-
|
(千円)
|
886,625
|
874,378
|
974,769
|
923,518
|
886,488
|
投資活動による キャッシュ・フロ-
|
(千円)
|
△427,984
|
△665,563
|
△387,609
|
△731,896
|
△665,817
|
財務活動による キャッシュ・フロ-
|
(千円)
|
△663,697
|
△455,847
|
△432,321
|
△415,461
|
△189,268
|
現金及び現金同等物 の期末残高
|
(千円)
|
1,584,938
|
1,337,906
|
1,492,744
|
1,268,904
|
1,300,307
|
従業員数 (外、平均臨時雇用者数)
|
(名)
|
271
|
270
|
262
|
260
|
265
|
(828)
|
(846)
|
(841)
|
(840)
|
(877)
|
株主総利回り
|
(%)
|
120.2
|
156.6
|
180.1
|
301.1
|
268.1
|
(比較指標:配当込みTOPIX)
|
(%)
|
(139.6)
|
(120.0)
|
(140.1)
|
(166.0)
|
(154.7)
|
最高株価
|
(円)
|
3,135
|
4,190 (2,108)
|
2,345
|
3,750 (2,048)
|
1,900
|
最低株価
|
(円)
|
2,420
|
2,812 (1,635)
|
1,700
|
2,140 (1,525)
|
1,031
|
(注) 1 当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、「連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移」については記載しておりません。
2 売上高には、消費税等は含まれておりません。
3 持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。
4 第16期、第17期、第18期、第19期及び第20期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
5 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は準社員(パ-ト・アルバイト)の年間の平均人員(1人当たり1日8時間換算)を記載しております。
6 当社は2015年11月1日付けで普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。第16期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
また、当社は2017年11月1日付けで普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。第18期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。なお、1株当たり配当額については、株式分割前の実際の配当金の額を記載しております。
また、株主総利回りについては、第16期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出しております。
7 選択した株価指数は、TOPIX(東証株価指数・配当込み)を選択しております。
8 最高株価及び最低株価は、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)におけるものであります。なお、第17期及び第19期の株価については株式分割前の最高株価及び最低株価を記載しており、株式分割後の最高株価及び最低株価を括弧内に記載しております。
2 【沿革】
1 当社の前身及び形式上の存続会社に係る沿革
当社は、パチンコパーラーなどの運営を行っている東和産業株式会社よりフードサービス部門の営業を譲受け、1999年5月に東和フードサービス株式会社として営業活動を開始しております。
東和産業株式会社のフードサービス事業は、1974年6月にカフェ事業を開始したのを皮切りに1983年3月に若者をターゲットとしたカジュアルレストラン「ダッキーダック」の第1号店を開店、1993年4月に現在の「スパゲッティ食堂ドナ」の第1号店を開店し、フードサービス事業を拡大しております。
同社は、フードサービス事業のさらなる拡大に向け同事業を分離することとし、1998年7月に休業状態にあった形式上の受皿会社である株式会社イー・エム・シー(1981年7月10日設立)の全発行済株式を取得し、商号を東和フードサービス株式会社に変更したうえで、フードサービス事業の営業譲渡を実施し、当社は1999年5月1日に営業活動を開始しております。
2 (参考情報)当社の前身である東和産業株式会社に係る沿革
1974年5月 1974年6月
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東和産業株式会社を設立 「コーヒーハウス」第1号店を銀座に開店
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1976年9月
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「ぱすたかん」第1号店を開店
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1979年11月
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東京都墨田区に「両国工場」を新設、セントラルキッチンとケーキ・ファクトリーにおける製造を開始
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1983年3月
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「ダッキーダック」第1号店を開店
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1984年3月
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駅ビルへの初出店となる「ダッキーダック」松戸店を開店
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1986年3月
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東京都江東区に「深川センター」を新設、セントラルキッチンとケーキ・ファクトリーの一貫生産体制を確立
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1993年4月
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「スパゲッティ屋ダッキーダック」第1号店を渋谷に開店
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1996年4月
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高級喫茶店「銀座七丁目椿屋珈琲店」を銀座に開店
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3 当社が営業を開始した以降の沿革
1999年5月
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東和産業株式会社のフードサービス部門の営業譲受により、当社が営業を開始
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2000年11月
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「スパゲッティ屋ダッキーダック」から「スパゲッティ屋ドナ」に屋号を変更・統一
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2002年2月
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横浜市戸塚区にセントラルキッチン「戸塚カミサリー」を新設し、ソース及びドレッシングの自社生産力強化とスパゲッティ生麺の本格的自社生産体制を確立
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2002年6月
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業容拡大につき、本社事務所を東京都中央区銀座二丁目に移転
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2004年7月
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日本証券業協会に店頭登録銘柄として登録
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2004年8月
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東京都千代田区に自社ビルを建設し、「ダッキーダック日比谷店」および「椿屋珈琲店日比谷離れ」を開設
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2004年12月
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株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場
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2009年7月
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本社事務所を東京都港区新橋三丁目に移転
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2010年4月
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ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に株式を上場
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2010年10月
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大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
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2013年7月
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東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
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2017年1月
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「スパゲッティ食堂ドナ」から「イタリアンダイニングDONA」に屋号を変更・統一
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2019年4月
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新業態「Cheese Egg Garden」アトレ松戸店をオープン
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3 【事業の内容】
当社は、「味覚とサービスを通して都会生活に安全で楽しい食の場を提供する」という経営理念のもと、「あったら楽しい」、「手の届く贅沢」をコンセプトとして、「東京圏ベストロケーション」「ライトフード」「女性ターゲット」という方針に基づいた営業活動を行っております。
そして、「カフェカンパニー」(「椿屋珈琲グループ」と「ダッキーダック」)、及び「ダイニングカンパニー」(「イタリアンダイニングドナ」と「鉄板ステーキ・お好み焼き ぱすたかん・こてがえし」)を1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)において展開しております。
当社の展開する店舗は全て直営店であり、フランチャイズ展開は行っておりません。各業態の特徴は下記のとおりであります。
また、外食事業としてのソース・焙煎珈琲豆・ドレッシング・ケーキ・焼き菓子など自社製品の店舗外販売等も行っております。
なお、当社は、フードサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
部門
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特徴
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店舗数
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椿屋珈琲グループ
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椿屋珈琲 最高立地、最高級家具、食器を取り揃え「古き良き時代、大正ロマン」を感じさせる内装・雰囲気の中で、その時代にマッチしたユニフォーム、ブラウス、サロン、カチューシャを身につけ、ホスピタリティ溢れる落ち着いた上品な接客のもと、自社焙煎のスペシャルティ珈琲、手作りケーキ、特製カレーをゆっくり嗜んでいただく、脱日常・時空間を提供しております。 椿屋カフェ・椿屋茶房 ターミナルショッピングセンターのファッションフロア等、幅広い客層(ファミリー等)に対応する良質のフードメニュー(ソース・生麺、全て自社生産で原則無添加)で親切な接客でおもてなししております。
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48店
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ダッキーダックグループ
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幅広い年代の女性をターゲットとし、自社ケーキ工房や店内ケーキスタジオで作られるフレッシュなケーキ、トレンドを押さえた野菜豊富なフードメニューを提供しております。
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24店
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カフェカンパニー計
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72店
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イタリアンダイニング ドナグループ
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お酒を楽しめる「イタリアンダイニング」として、開放感あふれる内外装、リーズナブルな価格でお楽しみ頂けるワインと一品料理に美味しい自社製の生パスタとピッツァ。1人でも、カップル・グループでもお楽しみいただけるカジュアルダイニングです。
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26店
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ぱすたかん・こてがえしグループ
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鉄板ステーキ・お好み焼きを中心に、厳選された旬の食材を使用したメニューを豊富にご用意し、元気な接客でおもてなししております。ハレの日にファミリーの方々を中心に、お酒やソフトドリンクで心ゆくまでお楽しみいただいております。
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15店
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プロント
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「プロント」をフランチャイジーとして9店舗運営しております。朝から昼はカフェとしてコーヒー・トースト・マフィンやランチパスタを、夜はバーとしてシンプルかつ美味しいフードと共にビールやハイボールをはじめとしたお酒を気軽にお楽しみ頂けます。
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9店
|
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ダイニングカンパニー計
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50店
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合 計 店 舗 数
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122店
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(注) 店舗数は2019年4月30日現在で記載しております。
4 【関係会社の状況】
該当事項はありません。
5 【従業員の状況】
(1) 提出会社の状況
当社は、フードサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2019年4月30日現在
従業員数(名)
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平均年齢(歳)
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平均勤続年数(年)
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平均年間給与(円)
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265
|
(877)
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35.18
|
9.0
|
4,784,840
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(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は最近1年間の平均雇用人数(1日8時間換算)を( )内に外数で記載しております。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
(2) 労働組合の状況
現在、労働組合は結成されておりませんが、労使関係は良好であります。