平成30年3月期の売上高につきましては、主に1月度における降雪に起因し冬季カー用品の需要が大幅に増加したことから販売が好調となり、タイヤ・ホイール部門(前年同期比8.8%増)、タイヤチェーンを含む車内用品・車外用品部門(同8.6%増)、タイヤ・ホイールの取付工賃を含むピット・サービス工賃部門(同3.5%増)がそれぞれ前年を上回り、増収となりました。
利益面につきましても、増益となり、前回の予想を大幅に上回る見込みであります。
(注意事項)
上記に記載した予想数値は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき算定しており、実際の業績は、今後様々な要因によって当該予想と異なる結果となる可能性がありますのでご承知おきください。