【注記事項】

(追加情報)

(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)

前連結会計年度の有価証券報告書の重要な会計上の見積りに記載した、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する見積りの仮定について重要な変更はありません。

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(営業権償却を除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び営業権償却は、次のとおりであります。

 

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2021年5月1日

至 2022年1月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2022年5月1日

至 2023年1月31日)

減価償却費

1,071,359千円

1,017,316千円

営業権償却

29,880

25,558

 

 

 

(株主資本等関係)

1. 配当金支払額

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2022年1月31日)

 

(決議)

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2021年6月28日
取締役会

普通株式

397,980

20

2021年4月30日

2021年7月12日

利益剰余金

 

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2023年1月31日)

 

(決議)

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2022年6月27日
取締役会

普通株式

408,549

20

2022年4月30日

2022年7月11日

利益剰余金

 

 

2. 株主資本の著しい変動

当社は、2022年7月20日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行っております。この結果、当第3四半期連結累計期間において自己株式が274,800株、253,915千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が360,699千円となっております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2022年1月31日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注1)

四半期連結損益
計算書計上額
(注2)

エネルギー
事業

ウォーター
事業

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

13,333,989

4,413,661

17,747,651

17,747,651

その他の収益

487,640

487,640

487,640

外部顧客への売上高

13,333,989

4,901,301

18,235,291

18,235,291

セグメント間の内部売上高
又は振替高

13,333,989

4,901,301

18,235,291

18,235,291

セグメント利益

1,510,765

789,550

2,300,315

(1,233,621)

1,066,693

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△1,233,621千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る全社費用であります。

2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2023年1月31日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注1)

四半期連結損益
計算書計上額
(注2)

エネルギー
事業

ウォーター
事業

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

15,377,816

4,555,794

19,933,610

19,933,610

その他の収益

465,997

465,997

465,997

外部顧客への売上高

15,377,816

5,021,791

20,399,607

20,399,607

セグメント間の内部売上高
又は振替高

15,377,816

5,021,791

20,399,607

20,399,607

セグメント利益

1,675,432

967,250

2,642,683

(1,194,733)

1,447,949

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△1,194,733千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る全社費用であります。

2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載の通りであります。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2021年5月1日

至 2022年1月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2022年5月1日

至 2023年1月31日)

1株当たり四半期純利益金額

40円48銭

53円03銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円)

817,561

1,075,330

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益金額(千円)

817,561

1,075,330

普通株式の期中平均株式数(株)

20,199,077

20,276,038

 

(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。