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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
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第3四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記) …………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(四半期財務諸表の作成に特有の会計処理に関する注記) …………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況
当第3四半期累計期間(2024年4月1日~2024年12月31日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善等は進んでいるものの、原材料・エネルギー価格の高騰や人件費等の上昇による物価上昇の影響により消費意欲は低調に推移しており、先行き不透明な状況となっております。
このような状況下で当社は、主力であるパソコン本体の販売は減少したものの、通信販売事業と不動産事業が好調に推移した結果、売上高は前年同期を上回る結果となりました。
しかし、パソコン販売の減少に伴い、当社の収益の柱でもありますサポート実績が低迷したため、利益面では苦戦をしました。
これらの結果、当第3四半期累計期間の業績については、売上高6,638,738千円(前年同期比5.2%増)、経常利益290,878千円(前年同期比18.6%減)、四半期純利益200,248千円(前年同期比20.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
1.小売事業
小売事業全体の売上高は6,069,785千円(前年同期比1.1%増)となりました。各事業の実績は次のとおりであります。
(パソコン事業)
パソコン事業の売上高は3,116,710千円(前年同期比6.1%減)となりました。
パソコン事業においては、国内でのパソコン小売り市場の動向は第3四半期に入り、徐々に回復傾向にありますが、第2四半期累計期間までの販売減を挽回するまでには至っていない状況であります。ただ、2025年は、Windows10のサポート終了に伴うパソコンの買い替え需要が予想され、業績に反映されることが期待されます。
また、話題性の高いゲームタイトルの発売を2025年2月に控えており、高性能なゲーミングPC及び自作PCの購入が増加しております。特に専門店である当社におきましては、ゲームの情報をいち早く収集し、必要なスペックを備える商品群の品揃えを強化することでお客様のニーズにお応えする売り場づくりを構築し、年末商戦期から販売が好調に推移しております。
その他、当社の強みであるサポートの推進を行い、これまでの初期設定やデータ移行に加えて、初めてゲーミングPCを購入するユーザーを対象とした自作PCの組立代行やゲーム環境の構築等のサポートにも注力しております。これらにより第3四半期会計期間における売上高は前事業年度を上回ったものの、中間期までの売上の落ち込みを挽回するまでには至らず、第3四半期累計期間におけるパソコン事業全体の売上高は減少しました。
(バイク事業)
バイク事業の売上高は175,069千円(前年同期比5.5%減)となりました。
バイク事業においては、店頭での品揃えでは限界があり、商品展開に制約の少ない通信販売へシフトしている傾向が続いておりますので、通信販売は売上高が増加しているものの、店頭における売上高は減少傾向にあります。ただ、店頭販売を行っていることが通信販売における購入時の安心感となっているため、店頭販売も継続して取り組んで参ります。
(インターネット通信販売事業)
インターネット通信販売事業の売上高は2,778,006千円(前年同期比11.1%増)となりました。
インターネット通信販売事業においては、バイク用品の売上高増加が続いており、通信販売事業全体の売上高を押し上げております。商品掲載を継続的に増やす取り組みが売上高の拡大につながっており、ユーザーの購買意欲も高まっております。
加えて、パソコンの周辺機器の外付けHDDも販売が好調でした。今夏はオリンピックを始めとするスポーツイベントが多かったこともあり、ニーズが高まっていたことも追い風となり販売増加につながりました。また、店頭販売同様に話題性の高いゲームタイトルの発売を控えた状況で、グラフィックボードを中心とした組立PC用のパーツが好調に推移しており、今後も継続が見込まれます。
2.不動産事業
不動産事業の売上高は568,952千円(前年同期比84.5%増)となりました。
不動産事業においては、大型案件の成約に加えて積極的な営業活動が効果を上げ、売上高は前事業年度を上回る実績となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて356,152千円減少し、5,048,253千円となりました。その主たる要因は、商品が182,835千円増加し、現金及び預金が148,858千円、売掛金が166,455千円、販売用不動産が264,048千円それぞれ減少したこと等によるものであります。
負債については、前事業年度末に比べて498,795千円減少し、2,198,756千円となりました。その主たる要因は、買掛金が65,581千円、未払法人税等が27,653千円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が350,830千円それぞれ減少したこと等によるものであります。
純資産については、前事業年度末に比べて142,642千円増加し、2,849,497千円となりました。この結果、当第3四半期会計期間末における自己資本比率は56.5%となりました。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2025年3月期の業績予想につきましては、2024年5月10日に公表いたしました「2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)」に記載した業績予想から変更はございません。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2024年3月31日) |
当第3四半期会計期間 (2024年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
760,016 |
611,158 |
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売掛金 |
563,686 |
397,230 |
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商品 |
1,949,628 |
2,132,464 |
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販売用不動産 |
313,970 |
49,922 |
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その他 |
164,989 |
164,422 |
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貸倒引当金 |
△1,341 |
△2,907 |
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流動資産合計 |
3,750,951 |
3,352,291 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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土地 |
896,393 |
896,393 |
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その他(純額) |
182,678 |
165,280 |
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有形固定資産合計 |
1,079,072 |
1,061,674 |
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無形固定資産 |
15,661 |
11,570 |
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投資その他の資産 |
558,720 |
622,716 |
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固定資産合計 |
1,653,454 |
1,695,961 |
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資産合計 |
5,404,406 |
5,048,253 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
774,698 |
709,116 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
497,966 |
375,470 |
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未払法人税等 |
56,639 |
28,986 |
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賞与引当金 |
32,932 |
14,097 |
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契約負債 |
289,927 |
276,907 |
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その他 |
153,789 |
126,348 |
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流動負債合計 |
1,805,954 |
1,530,925 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
780,098 |
551,764 |
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長期未払金 |
4,133 |
4,133 |
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退職給付引当金 |
107,366 |
111,933 |
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固定負債合計 |
891,597 |
667,830 |
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負債合計 |
2,697,551 |
2,198,756 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
331,986 |
331,986 |
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資本剰余金 |
323,753 |
324,422 |
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利益剰余金 |
2,294,884 |
2,422,445 |
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自己株式 |
△262,749 |
△259,346 |
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株主資本合計 |
2,687,874 |
2,819,507 |
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評価・換算差額等 |
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その他有価証券評価差額金 |
18,979 |
29,989 |
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評価・換算差額等合計 |
18,979 |
29,989 |
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純資産合計 |
2,706,854 |
2,849,497 |
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負債純資産合計 |
5,404,406 |
5,048,253 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) |
当第3四半期累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
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売上高 |
6,311,330 |
6,638,738 |
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売上原価 |
4,585,435 |
4,918,842 |
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売上総利益 |
1,725,895 |
1,719,895 |
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販売費及び一般管理費 |
1,374,274 |
1,435,173 |
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営業利益 |
351,621 |
284,722 |
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営業外収益 |
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受取手数料 |
4,711 |
4,553 |
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受取配当金 |
2,487 |
3,634 |
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その他 |
1,378 |
954 |
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営業外収益合計 |
8,576 |
9,142 |
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営業外費用 |
|
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支払利息 |
2,687 |
2,985 |
|
営業外費用合計 |
2,687 |
2,985 |
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経常利益 |
357,510 |
290,878 |
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特別利益 |
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関係会社清算益 |
2,629 |
- |
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特別利益合計 |
2,629 |
- |
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税引前四半期純利益 |
360,139 |
290,878 |
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法人税等 |
108,641 |
90,630 |
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四半期純利益 |
251,498 |
200,248 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第3四半期累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) |
当第3四半期累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年12月31日) |
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減価償却費 |
26,186千円 |
23,234千円 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
合計 |
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小売事業 |
不動産事業 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
6,002,956 |
308,374 |
6,311,330 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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- |
- |
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計 |
6,002,956 |
308,374 |
6,311,330 |
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セグメント利益 |
295,943 |
55,677 |
351,621 |
(注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
合計 |
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小売事業 |
不動産事業 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
6,069,785 |
568,952 |
6,638,738 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
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計 |
6,069,785 |
568,952 |
6,638,738 |
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セグメント利益 |
185,816 |
98,905 |
284,722 |
(注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
(税金費用の計算)
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
なお、法人税等調整額は法人税等に含めて表示しております。