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回次 |
第54期 |
第55期 |
第56期 |
第57期 |
第58期 |
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決算年月 |
2016年5月 |
2017年5月 |
2018年5月 |
2019年5月 |
2020年5月 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
(百万円) |
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包括利益 |
(百万円) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
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|
従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.商品の評価方法について、従来、売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっておりましたが、第56期より、調剤に用いる薬剤等を除き、月次移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)に変更したため、第55期については、当該会計方針の変更を反映した遡及適用後の数値を記載しております。
なお、第54期以前に係る累積的影響額については、第55期の期首の純資産額に反映させております。
3.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第57期の期首から適用しており、第56期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
|
回次 |
第54期 |
第55期 |
第56期 |
第57期 |
第58期 |
|
|
決算年月 |
2016年5月 |
2017年5月 |
2018年5月 |
2019年5月 |
2020年5月 |
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営業収入 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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当期純利益 |
(百万円) |
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資本金 |
(百万円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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|
(うち1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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|
1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
|
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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|
従業員数 |
(人) |
|
|
|
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
|
株主総利回り |
(%) |
|
|
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|
|
|
(比較指標:TOPIX(東証株価指数)) |
(%) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
最高株価 |
(円) |
11,890 |
12,880 |
16,620 |
16,780 |
15,180 |
|
最低株価 |
(円) |
8,410 |
9,960 |
11,550 |
8,770 |
8,510 |
(注)1.営業収入には、消費税等は含まれておりません。
2.最高株価および最低株価は東京証券取引所(市場第一部)におけるものであります。
|
年月 |
事項 |
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1929年5月 |
医薬品等の小売販売業を目的として北海道旭川市に鶴羽薬師堂創業 |
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1956年8月 |
ツルハ薬局に屋号変更 |
|
1963年6月 |
株式会社に組織変更 北海道旭川市に㈱ツルハ薬局(現社名 ㈱ツルハホールディングス)を設立 |
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1975年5月 |
㈱ツルハが薬局・薬店への経営指導、医薬品等の卸売事業ならびに医薬品等の小売販売業を目的として、㈱クスリのツルハコントロールセンター(資本金2百万円、現㈱ツルハ)を北海道旭川市4条通17丁目に設立 |
|
1985年3月 |
㈱ツルハが店舗数50店となる |
|
1987年3月 |
㈱ツルハが発注業務の合理化を図るため、EOS(オンライン受発注システム)を全店開始 |
|
1989年7月 |
㈱ツルハが全店舗にPOS(販売時点情報管理システム)レジを導入し、業務の合理化を図る ㈱ツルハが店舗数100店となる |
|
1991年7月 |
営業の全部を㈱クスリのツルハコントロールセンター(現社名 ㈱ツルハ)に譲渡 事業目的を保険代理業に定款変更 |
|
1991年8月 |
㈱クスリのツルハコントロールセンターが商号を㈱ツルハに変更 |
|
1991年8月 |
㈱ツルハが本社を札幌市東区北24条東20丁目に移転 |
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1992年4月 |
㈱ツルハが調剤部門を併設した中の島店開設、調剤業務への参入を本格化 |
|
1993年2月 |
㈱クレーン商事に商号変更 |
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1995年1月 |
㈱ツルハがジャスコ㈱(現イオン㈱)(千葉市美浜区)と業務・資本提携契約を締結 |
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1997年12月 |
㈱ツルハが㈱クスリのアオキ(石川県松任市)と業務・資本提携契約を締結 |
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1998年6月 |
㈱ツルハが日本証券業協会に株式を店頭登録 |
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2000年11月 |
㈱ツルハが㈱ドラッグトマト(岩手県盛岡市)の全株式を取得し子会社化 |
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2001年2月 |
㈱ツルハが東京証券取引所市場第二部に上場 |
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2001年11月 |
㈱ツルハが㈱リバース(川崎市幸区)の全株式を取得し、子会社化 |
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2001年11月 |
㈱ツルハが「介護サービス事業」を開始 |
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2002年5月 |
㈱ツルハが東京証券取引所市場第一部銘柄に指定 |
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2002年6月 |
㈱ツルハが㈱ポテトカンパニー(山形県山形市)の全株式を取得し、子会社化 |
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2003年5月 |
㈱ツルハが子会社㈱ドラッグトマトを吸収合併 |
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2003年5月 |
㈱ツルハが「ツルハポイントカード」サービス開始 |
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2003年8月 |
㈱ツルハが株主優待制度新設 |
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2004年2月 |
札幌市東区に本店を移転 |
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2004年3月 |
㈱ツルハが子会社㈱ポテトカンパニーを吸収合併 |
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2005年6月 |
株式交換により㈱ツルハを当社の完全子会社とする株式交換契約を締結 |
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2005年8月 |
㈱ツルハホールディングスに商号変更 |
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2005年11月 |
東京証券取引所に上場 |
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2006年8月 |
ツルハグループが店舗数500店となる |
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2006年12月 |
㈱くすりの福太郎(千葉県鎌ヶ谷市)との業務資本提携契約を締結 |
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2007年5月 |
株式交換により㈱くすりの福太郎を当社の完全子会社とする株式交換契約を締結 |
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2008年4月 |
㈱ウイング(札幌市北区)を子会社化 |
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2008年7月 |
㈱スパーク(愛知県春日井市)を子会社化 |
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2009年2月 |
㈱ウェルネス湖北(島根県松江市)を子会社化 |
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2010年7月 |
㈱サクラドラッグ(東京都中央区)を子会社化 |
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2010年10月 |
タイ国サハグループと業務提携およびタイ駐在事務所開設 |
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2011年5月 |
㈱ツルハが㈱サクラドラッグを吸収合併 |
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2011年12月 |
タイ国サハグループとの合弁会社Tsuruha(Thailand)Co.,Ltd.設立 |
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2012年4月 |
ツルハグループが店舗数1,000店となる |
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2012年7月 |
ツルハグループ海外1号店となるツルハドラッグゲートウェイ・エカマイ店をタイ・バンコクに出店 |
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2013年8月 |
㈱ウエダ薬局(和歌山県海南市)を子会社化 |
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2013年11月 |
㈱ツルハが㈱ウエダ薬局を吸収合併 |
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2013年12月 |
㈱ハーティウォンツ(広島市中区)を子会社化 |
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2015年4月 2015年8月
2015年10月 2016年5月 2017年9月 2018年5月 2019年3月 |
㈱フジ・㈱レデイ薬局と資本業務提携を締結 ㈱ハーティウォンツが㈱ウェルネス湖北を吸収合併し、社名を㈱ツルハグループドラッグ&ファーマシー西日本に商号変更 ㈱レデイ薬局(愛媛県松山市)を子会社化 ㈱ツルハグループマーチャンダイジングが㈱ウイング・㈱ツルハeコマースを吸収合併 ㈱杏林堂グループ・ホールディングス(浜松市中区)を子会社化 ㈱ビー・アンド・ディーホールディングス(愛知県春日井市)を子会社化 金秀商事㈱(沖縄県)とのFC契約により沖縄県浦添市に「ツルハドラッグ宮城店」をオープン |
当社グループは、当社、連結子会社17社および非連結子会社1社により構成されております。
なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。
なお、当社および連結子会社の主な事業の内容と位置付けは、次のとおりとなります。
|
名称 |
おもな事業の内容 |
|
㈱ツルハホールディングス |
医薬品・化粧品・雑貨等の販売を行うドラッグストアの経営指導および管理 |
|
㈱ツルハ |
薬局および店舗販売業に基づく医薬品等販売ならびにフランチャイズ店への卸 |
|
㈱くすりの福太郎 |
関東地区における薬局および店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
|
㈱ツルハグループドラッグ&ファーマシー西日本 |
中国・九州地区における薬局および店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
|
㈱レデイ薬局 |
中四国地区における薬局および店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
|
㈱杏林堂グループ・ホールディングス |
ドラッグストア運営子会社の経営指導および管理 |
|
㈱杏林堂薬局 |
静岡県内における薬局および店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
|
㈱ビー・アンド・ディーホールディングス |
ドラッグストア運営子会社の経営指導および管理 |
|
㈱ビー・アンド・ディー |
愛知県内における薬局および店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
|
㈱広島中央薬局 |
広島県内における薬局および店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
|
㈱ツルハグループマーチャンダイジング |
当社グループ全般に係る商品の調達および物流に関する企画、商談、調達業務 プライベートブランド商品の企画開発・販売促進業務 当社グループ取扱商品の電話およびインターネット等での通信販売業務 |
|
㈱ツルハフィナンシャルサービス |
当社グループ内における保険代理店業務および経営指導管理 |
|
㈱ツルハコーポレーション北北海道 |
北北海道地区における店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
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㈱ツルハコーポレーション南北海道 |
南北海道地区における店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
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㈱ツルハコーポレーション東北 |
関東甲信越、東北地区における店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
|
㈱ツルハファーマシー |
不動産賃貸業 |
|
㈱ツルハ酒類販売 |
酒類等のインターネット等での通信販売 |
|
㈱セベラル |
自動販売機の賃貸および飲料の販売 |
(注)2020年5月16日をもって連結子会社であった㈱ビー・アンド・ディーホールディングスを㈱ビー・アンド・ディーに吸収合併しております。
[事業系統図]
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。
関係会社は次のとおりであります。
|
名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
おもな事業の内容 |
議決権の 所有割合 (%) |
関係内容 |
|
(連結子会社) |
|
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|
㈱ツルハ (注)6,9 |
札幌市東区 |
4,252 |
薬局および店舗販売業に基づく医薬品等の販売ならびにフランチャイズ店への卸売販売業 |
100.0 |
役員の兼任あり。 当社が建物を賃借している。 |
|
㈱くすりの福太郎 |
千葉県 鎌ヶ谷市 |
98 |
関東地区における薬局・店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
100.0 |
役員の兼任あり。 |
|
㈱ツルハグループドラッグ&ファーマシー西日本(注)7,9 |
広島市 西区 |
287 |
中国・九州地区を中心とする薬局・店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
100.0 |
役員の兼任あり。 |
|
㈱レデイ薬局 |
愛媛県 松山市 |
598 |
中四国地区を中心とする薬局・店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
51.0 |
役員の兼任あり。 債務保証あり。 |
|
㈱杏林堂グループ・ホールディングス |
浜松市 中区 |
50 |
ドラッグストア運営子会社の経営指導および管理 |
51.0 |
役員の兼任あり。 |
|
㈱杏林堂薬局 (注)2,8 |
浜松市 中区 |
50 |
静岡県内における薬局および店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
51.0 (51.0) |
役員の兼任あり。 |
|
㈱ビー・アンド・ディーホールディングス |
愛知県 春日井市 |
3 |
ドラッグストア運営子会社の経営指導および管理 |
100.0
|
役員の兼任あり。 債務保証あり。 |
|
㈱ビー・アンド・ディー(注)3 |
愛知県 春日井市 |
30 |
愛知県内における薬局および店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
100.0 (100.0) |
役員の兼任あり。 |
|
㈱広島中央薬局 (注)4 |
広島市 中区 |
40 |
広島県内における薬局・店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
100.0 (100.0) |
役員の兼務あり。 |
|
㈱ツルハグループマーチャンダイジング |
東京都 中央区 |
10 |
当社グループ全般に係る商品の調達および物流に関する企画、商談、調達業務、プライベートブランド商品の企画開発・販売促進業務、当社グループ取扱商品の電話およびインターネット等での通信販売業務 |
100.0 |
役員の兼任あり。 |
|
㈱ツルハフィナンシャルサービス |
札幌市東区 |
10 |
保険代理店業務および経営指導管理 |
100.0 |
役員の兼任あり。 |
|
㈱ツルハコーポレーション北北海道 (注)1 |
札幌市東区 |
10 |
北北海道地区における店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
100.0 (100.0) |
役員の兼任あり。 |
|
㈱ツルハコーポレーション南北海道 (注)1 |
札幌市東区 |
10 |
南北海道地区における店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
100.0 (100.0) |
役員の兼任あり。 |
|
㈱ツルハコーポレーション東北(注)1 |
札幌市東区 |
10 |
関東甲信越、東北地区における店舗販売業に基づく医薬品等の販売 |
100.0 (100.0) |
- |
|
㈱ツルハファーマシー(注)1 |
札幌市東区 |
10 |
不動産賃貸業 |
100.0 (100.0) |
役員の兼任あり。 |
|
㈱ツルハ酒類販売(注)1 |
札幌市東区 |
10 |
酒類等のインターネット等での通信販売 |
100.0 (100.0) |
役員の兼務あり。 |
|
セべラル(注)5 |
埼玉県 川口市 |
50 |
自動販売機の賃貸および飲料販売業 |
100.0 (100.0) |
役員の兼任あり。 資金の貸付あり。 |
(注)1.㈱ツルハの100%子会社であります。
2.㈱杏林堂グループ・ホールディングスの100%子会社であります。
3.㈱ビー・アンド・ディーホールディングスの100%子会社であります。
4.㈱ツルハグループドラッグ&ファーマシー西日本の100%子会社であります。
5.㈱ツルハフィナンシャルサービスの100%子会社であります。
6.㈱ツルハについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 (1)売上高 436,381百万円
(2)経常利益 26,971百万円
(3)当期純利益 18,889百万円
(4)純資産額 130,514百万円
(5)総資産額 213,548百万円
7.㈱ツルハグループドラッグ&ファーマシー西日本については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 (1)売上高 117,052百万円
(2)経常利益 9,748百万円
(3)当期純利益 6,794百万円
(4)純資産額 28,181百万円
(5)総資産額 49,276百万円
8.㈱杏林堂薬局については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 (1)売上高 108,318百万円
(2)経常利益 3,633百万円
(3)当期純利益 2,502百万円
(4)純資産額 18,427百万円
(5)総資産額 41,388百万円
9.特定子会社に該当しております。
10.議決権の所有割合の( )内は間接所有割合で内数であります。
(1)連結会社の状況
当社グループは、物販事業の単一セグメントであり、従業員数は販売を行う店舗と本社等の全社(共通)に区分して記載いたします。
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|
2020年5月15日現在 |
|
|
区分 |
従業員数(人) |
|
|
店舗 |
8,365 |
(17,137) |
|
全社(共通) |
906 |
(114) |
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合計 |
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( |
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除いております。)であり、パートタイマー(1日8時間換算)は年間平均人員数を( )外数で記載しております。
2.従業員数には、嘱託512名は含んでおりません。
(2)提出会社の状況
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|
|
|
|
|
2020年5月15日現在 |
|
従業員数(人) |
平均年齢 |
平均勤続年数 |
平均年間給与(円) |
|||
|
|
( |
|
|
|
|
|
(注)1.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除いております。)であり、パートタイマー(1日8時
間換算)は年間平均人員数を( )外数で記載しております。
2.平均勤続年数は、㈱ツルハから移籍した従業員については、同社の勤続期間を通算しております。
3.年間平均給与は、賞与および基準外賃金を含んでおります。
4.従業員数には、嘱託25名は含んでおりません。
5.従業員数には、当社グループからの出向者181名を含んでおります。これは、業務効率化を目的としたグループ内の業務集約により、各事業会社からの出向者が増加したものであります。
(3)労働組合の状況
当社グループには、ゼンセン同盟ツルハユニオン、福太郎ユニオン、TGNユニオンおよびレデイ薬局ユニオンが組織されており、ゼンセン同盟専門店部会に属しております。札幌市東区に同本部が、店舗の地域別拠点に支部が置かれ、2020年5月15日現在における組合員数は22,583人(パートタイマーを含む。)であります。
労使関係については組合結成以来円満に推移しており、特記すべき事項はありません。