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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間(2026年3月1日~2026年5月31日)におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果により、緩やかな回復が期待されました。しかしながら、中東情勢の影響を注視するとともに、金融資本市場の変動の影響等にも注意する必要があり、先行きは不透明な状況にありました。
このような経営環境の中、当社グループは経営理念である「しあわせ社会学の確立と実践」のもと、前期に確立した収益基盤を土台に、「増収増益の常態化」を実現する極めて重要な実行年と位置づけ、「定期便事業の抜本的強化」と「次世代事業の創造」を両輪として成長軌道を牽引することを目指しております。
当第1四半期連結累計期間における概況におきましては、主力である定期便事業ではコストパフォーマンスや利便性を優先する社会の風潮とは一線を画し、当社独自の強みである「共感主導型マーケティング」をさらに徹底いたしました。この結果、著名なアーティストやキャラクターとの特別なコラボレーション商品及びSNSでのショート動画広告等がお客様の心を捉え、新規顧客の獲得数は前年同期を上回る成果を上げました。一方、既存顧客の購入頻度の低減により全体ののべ顧客数は減少し、売上高は6,089百万円(前年同期比 5.0%減)となりました。
また、新規事業領域では、ビジネスプロデュース事業として大阪・関西万博公式「EXPO2025オフィシャルオンラインストア」の運営開始、ミャクミャク1ST写真集「I myaku you.」の発刊、兵庫県からの受託事業「HYOGOSSIMO」プロジェクトの開始、エリアメディア事業として青森県との共同による「AOMORI×Dick Bruna TABLE」の開催等、社会価値と経済価値を両立する新たな共創事業の創造に取り組み、売上高は936百万円(前年同期比 32.0%増)となりました。
これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は7,026百万円(前年同期比1.3%減)となり、売上総利益は3,850百万円(前年同期比 0.9%増)となりました。
販売費及び一般管理費につきましては、物流設備及び調達システムの更新等により減価償却費等の設備費が前年同期を上回ったことから3,918百万円(前年同期比 2.1%増)となり、営業損失は67百万円(前年同期は営業損失22百万円)となりました。
営業外損益におきましては、為替差益等の営業外収益を84百万円計上した結果、経常利益は15百万円(前年同期は経常損失41百万円)となりました。税金等調整前四半期純利益は15百万円(前年同期は税金等調整前四半期純損失41百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は13百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ479百万円減少し、27,573百万円となりました。これは主に売掛金が310百万円及び商品が349百万円それぞれ増加したことに対し、現金及び預金が1,022百万円減少したことによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末と比べ324百万円減少し、8,077百万円となりました。これは主に買掛金が247百万円及び賞与引当金が163百万円それぞれ増加したことに対し、電子記録債務が763百万円減少したことによるものであります。
純資産合計は、前連結会計年度末と比べ155百万円減少し、19,496百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益13百万円の計上に対し、利益剰余金の配当142百万円を行ったことにより、利益剰余金が128百万円減少したことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2027年2月期第2四半期連結累計期間及び通期の業績予想につきましては、2026年4月7日に開示いたしました前回予想からの修正はありません。今後の経営環境等の変化により、業績予想について見直しが必要と判断した場合には、速やかに公表いたします。
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2026年2月28日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年5月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
9,761 |
8,739 |
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売掛金 |
2,451 |
2,761 |
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有価証券 |
299 |
299 |
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商品 |
4,365 |
4,715 |
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貯蔵品 |
76 |
60 |
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その他 |
419 |
360 |
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貸倒引当金 |
△26 |
△27 |
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流動資産合計 |
17,347 |
16,909 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
4,227 |
4,199 |
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土地 |
1,950 |
1,950 |
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その他(純額) |
302 |
342 |
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有形固定資産合計 |
6,481 |
6,492 |
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無形固定資産 |
1,572 |
1,526 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
2,362 |
2,357 |
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繰延税金資産 |
52 |
53 |
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その他 |
238 |
233 |
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投資その他の資産合計 |
2,652 |
2,644 |
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固定資産合計 |
10,706 |
10,663 |
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資産合計 |
28,053 |
27,573 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
1,071 |
1,318 |
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電子記録債務 |
2,334 |
1,571 |
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未払金 |
1,264 |
1,239 |
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未払法人税等 |
99 |
24 |
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賞与引当金 |
161 |
325 |
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その他の引当金 |
85 |
86 |
|
その他 |
899 |
987 |
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流動負債合計 |
5,915 |
5,551 |
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固定負債 |
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退職給付に係る負債 |
2,194 |
2,233 |
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その他 |
292 |
292 |
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固定負債合計 |
2,486 |
2,525 |
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負債合計 |
8,401 |
8,077 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2026年2月28日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年5月31日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
1,868 |
1,868 |
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資本剰余金 |
4,841 |
4,841 |
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利益剰余金 |
14,851 |
14,722 |
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自己株式 |
△2,372 |
△2,372 |
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株主資本合計 |
19,190 |
19,061 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
31 |
28 |
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繰延ヘッジ損益 |
12 |
12 |
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退職給付に係る調整累計額 |
417 |
393 |
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その他の包括利益累計額合計 |
461 |
435 |
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純資産合計 |
19,651 |
19,496 |
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負債純資産合計 |
28,053 |
27,573 |
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(単位:百万円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年3月1日 至 2025年5月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年3月1日 至 2026年5月31日) |
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売上高 |
7,116 |
7,026 |
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売上原価 |
3,301 |
3,175 |
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売上総利益 |
3,815 |
3,850 |
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販売費及び一般管理費 |
3,837 |
3,918 |
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営業損失(△) |
△22 |
△67 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
23 |
25 |
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受取家賃 |
1 |
1 |
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為替差益 |
- |
51 |
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その他 |
7 |
5 |
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営業外収益合計 |
32 |
84 |
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営業外費用 |
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為替差損 |
51 |
- |
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その他 |
0 |
1 |
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営業外費用合計 |
51 |
1 |
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経常利益又は経常損失(△) |
△41 |
15 |
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税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) |
△41 |
15 |
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法人税、住民税及び事業税 |
4 |
2 |
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四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△45 |
13 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
△45 |
13 |
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(単位:百万円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年3月1日 至 2025年5月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年3月1日 至 2026年5月31日) |
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四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△45 |
13 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
1 |
△3 |
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繰延ヘッジ損益 |
△4 |
0 |
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退職給付に係る調整額 |
△16 |
△23 |
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その他の包括利益合計 |
△18 |
△26 |
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四半期包括利益 |
△64 |
△12 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
△64 |
△12 |
当社グループは、服飾・服飾雑貨及び生活関連品を中心とした通信販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年3月1日 至 2025年5月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年3月1日 至 2026年5月31日) |
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減価償却費 |
215百万円 |
226百万円 |