1.四半期連結財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
|
|
|
(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2023年2月28日) |
当第2四半期連結会計期間 (2023年8月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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リース投資資産 |
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商品 |
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|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物及び構築物(純額) |
|
|
|
土地 |
|
|
|
リース資産 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
リース資産(純額) |
|
|
|
建設仮勘定 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
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|
|
のれん |
|
|
|
借地権 |
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ソフトウエア |
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|
|
その他 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
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|
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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敷金及び保証金 |
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|
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繰延税金資産 |
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長期前払費用 |
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|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2023年2月28日) |
当第2四半期連結会計期間 (2023年8月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
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電子記録債務 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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リース債務 |
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未払法人税等 |
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賞与引当金 |
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契約負債 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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|
固定負債 |
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社債 |
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長期借入金 |
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リース債務 |
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繰延税金負債 |
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再評価に係る繰延税金負債 |
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役員株式給付引当金 |
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株式給付引当金 |
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資産除去債務 |
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長期預り金 |
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|
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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|
|
資本金 |
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|
資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
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|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
繰延ヘッジ損益 |
|
|
|
土地再評価差額金 |
△ |
△ |
|
退職給付に係る調整累計額 |
△ |
△ |
|
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 2022年3月1日 至 2022年8月31日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) |
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売上高 |
|
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売上原価 |
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売上総利益 |
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営業収入 |
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不動産賃貸収入 |
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営業総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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為替差益 |
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持分法による投資利益 |
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|
|
その他 |
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|
営業外収益合計 |
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|
|
営業外費用 |
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|
支払利息 |
|
|
|
その他 |
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|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
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|
|
特別利益 |
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固定資産売却益 |
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|
|
投資有価証券売却益 |
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|
|
その他 |
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|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除売却損 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
災害による損失 |
|
|
|
その他 |
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|
|
特別損失合計 |
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|
税金等調整前四半期純利益 |
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|
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法人税、住民税及び事業税 |
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|
法人税等調整額 |
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|
法人税等合計 |
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四半期純利益 |
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|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 2022年3月1日 至 2022年8月31日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) |
|
四半期純利益 |
|
|
|
その他の包括利益 |
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|
その他有価証券評価差額金 |
△ |
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繰延ヘッジ損益 |
|
△ |
|
持分法適用会社に対する持分相当額 |
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その他の包括利益合計 |
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四半期包括利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
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|
(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 2022年3月1日 至 2022年8月31日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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|
税金等調整前四半期純利益 |
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減価償却費 |
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|
減損損失 |
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|
のれん償却額 |
|
|
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
固定資産除売却損益(△は益) |
|
|
|
災害損失 |
|
|
|
持分法による投資損益(△は益) |
△ |
△ |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
その他 |
|
|
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の還付額 |
|
|
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
有形固定資産の売却による収入 |
|
|
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
|
|
|
投資有価証券の売却による収入 |
|
|
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
|
|
貸付金の回収による収入 |
|
|
|
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 |
△ |
|
|
その他 |
|
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
|
△ |
|
長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
|
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の四半期末残高 |
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|
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2022年3月1日 至 2022年8月31日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) |
|
賃金・給与・手当等 |
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
|
|
賃借料 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2022年3月1日 至 2022年8月31日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) |
|
現金及び預金勘定 |
91,128百万円 |
99,806百万円 |
|
預入期間が3ヵ月を超える定期預金 |
△22 |
△22 |
|
現金及び現金同等物 |
91,106 |
99,784 |
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
1.配当に関する事項
(1)配当金支払額
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(決議)
|
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
2022年5月26日 定時株主総会 |
普通株式 |
2,538 |
17.0 |
2022年2月28日 |
2022年5月27日 |
利益剰余金 |
(注)配当金の総額には、役員報酬BIP信託口が所有する当社株式に対する配当金4百万円および従業員持株ESOP信託口が所有する当社株式に対する配当金14百万円が含まれております。
(2)基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間末後となるもの
|
(決議)
|
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
2022年9月29日 取締役会 |
普通株式 |
2,986 |
20.0 |
2022年8月31日 |
2022年11月1日 |
利益剰余金 |
(注)配当金の総額には、役員報酬BIP信託口が所有する当社株式に対する配当金5百万円、株式付与ESOP信託口が所有する当社株式に対する配当金52百万円および従業員持株ESOP信託口が所有する当社株式に対する配当金12百万円が含まれております。
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2022年4月12日開催の取締役会決議に基づき、2022年4月28日付で、自己株式6,103,943株の消却を実施しております。この結果当第2四半期連結累計期間において資本剰余金975百万円、利益剰余金5,486百万円、自己株式6,462百万円がそれぞれ減少しております。
また、同日開催の取締役会決議に基づき、経営幹部社員に対するインセンティブプラン交付の為の株式を、当第2四半期連結累計期間において市場より取得しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において自己株式が2,788百万円増加しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
1.配当に関する事項
(1)配当金支払額
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(決議)
|
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
2023年5月25日 定時株主総会 |
普通株式 |
2,867 |
20.0 |
2023年2月28日 |
2023年5月26日 |
利益剰余金 |
(注)配当金の総額には、役員報酬BIP信託口が所有する当社株式に対する配当金5百万円、株式付与ESOP信託口が保有する当社株式に対する配当金52百万円および従業員持株ESOP信託口が所有する当社株式に対する配当金9百万円が含まれております。
(2)基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間末後となるもの
|
(決議)
|
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
2023年9月29日 取締役会 |
普通株式 |
2,776 |
20.0 |
2023年8月31日 |
2023年11月1日 |
利益剰余金 |
(注)配当金の総額には、役員報酬BIP信託口が所有する当社株式に対する配当金7百万円、株式付与ESOP信託口が所有する当社株式に対する配当金89百万円および従業員持株ESOP信託口が所有する当社株式に対する配当金6百万円が含まれております。
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2023年4月11日開催の取締役会決議に基づき、2023年4月28日付で、自己株式7,500,000株の消却を実施しております。この結果当第2四半期連結累計期間において利益剰余金及び自己株式がそれぞれ8,648百万円減少しております。
また、同日開催の取締役会決議に基づき、幹部候補社員に対するインセンティブプラン交付の為の株式を、当第2四半期連結累計期間において市場より取得しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において自己株式が2,578百万円増加しております。
さらに、2022年9月29日開催の取締役会決議並びに2023年4月11日開催の取締役会決議に基づき、当第2四半期連結累計期間において自己株式の取得を実施しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において自己株式が5,986百万円増加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
(単位:百万円) |
||||||
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
四半期連結財務諸表計上額(注)3 |
|
|
ホームセンター事業 |
エクスプライス事業 |
|||||
|
営業収益 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 |
|
△ |
|
|
△ |
|
(注)1.その他は、DCMホールディングス㈱及び㈱マイボフェローズにおける取引等です。
2.セグメント利益の調整額△5,460百万円は、セグメント間取引消去△5,233百万円、その他△227百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
ホームセンター事業セグメントにおいて、店舗閉店の意思決定をしたため、当第2四半期連結累計期間において減損損失113百万円を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
2022年3月24日にエクスプライス㈱の株式を取得し連結の範囲に含めたことに伴い、当第2四半期連結累計期間においてのれんが20,604百万円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは従来、ホームセンター事業の単一セグメントとしてまいりましたが、当第2四半期連結会計期間より株式を取得し子会社化したエクスプライス㈱を連結の範囲に含めたことにより、報告セグメントとして記載する方法に変更いたしました。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
(単位:百万円) |
||||||
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 (注)2 |
四半期連結財務諸表計上額(注)3 |
|
|
ホームセンター事業 |
エクスプライス事業 |
|||||
|
営業収益 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
△ |
|
(注)1.その他は、DCMホールディングス㈱及び㈱マイボフェローズにおける取引等です。
2.セグメント利益の調整額△17,368百万円は、セグメント間取引消去△17,095百万円、のれん償却額△272百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
(単位:百万円)
|
事業部門 |
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
|
|
ホームセンター事業 |
エクスプライス事業 |
|||
|
園芸 |
41,132 |
- |
- |
41,132 |
|
ホームインプルーブメント |
48,461 |
- |
- |
48,461 |
|
ホームレジャー・ペット |
34,183 |
- |
- |
34,183 |
|
ハウスキーピング |
49,714 |
- |
- |
49,714 |
|
ホームファニシング |
11,967 |
- |
- |
11,967 |
|
ホームエレクトロニクス |
20,669 |
- |
- |
20,669 |
|
その他 |
7,087 |
15,269 |
- |
22,356 |
|
商品供給高他 |
6,620 |
- |
166 |
6,786 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
219,836 |
15,269 |
166 |
235,272 |
|
その他の収益(注)2 |
3,560 |
- |
- |
3,560 |
|
外部顧客への営業収益 |
223,397 |
15,269 |
166 |
238,832 |
(注)1.その他は、DCMホールディングス㈱及び㈱マイボフェローズにおける取引等です。
2.その他の収益は、主として不動産の賃貸収入によるものです。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
(単位:百万円)
|
事業部門 |
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
|
|
ホームセンター事業 |
エクスプライス事業 |
|||
|
園芸 |
39,581 |
- |
- |
39,581 |
|
ホームインプルーブメント |
46,927 |
- |
- |
46,927 |
|
ホームレジャー・ペット |
34,918 |
- |
- |
34,918 |
|
ハウスキーピング |
47,776 |
- |
- |
47,776 |
|
ホームファニシング |
10,778 |
- |
- |
10,778 |
|
ホームエレクトロニクス |
19,198 |
- |
- |
19,198 |
|
その他 |
6,588 |
31,042 |
- |
37,630 |
|
商品供給高他 |
6,639 |
- |
170 |
6,810 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
212,408 |
31,042 |
170 |
243,621 |
|
その他の収益(注)2 |
3,475 |
- |
- |
3,475 |
|
外部顧客への営業収益 |
215,883 |
31,042 |
170 |
247,096 |
(注)1.その他は、DCMホールディングス㈱及び㈱マイボフェローズにおける取引等です。
2.その他の収益は、主として不動産の賃貸収入によるものです。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2022年3月1日 至 2022年8月31日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) |
|
(1)1株当たり四半期純利益 |
82円64銭 |
79円38銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
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親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) |
12,124 |
10,732 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) |
12,124 |
10,732 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
146,717 |
135,205 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在していない為記載しておりません。
前第2四半期連結累計期間につきましては、「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」、「幹部社員に対するインセンティブプラン」及び「従業員持株ESOP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている「役員報酬BIP信託口」、「株式付与ESOP信託口」及び「従業員持株ESOP信託口」所有の当社株式数は、「1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(前第2四半期連結累計期間 役員報酬BIP信託口261千株、株式付与ESOP信託口2,625千株、従業員持株ESOP信託口649千株)
当第2四半期連結累計期間につきましては、「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」、「幹部社員に対するインセンティブプラン」、「幹部候補社員に対するインセンティブプラン」及び「従業員持株ESOP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている「役員報酬BIP信託口」、「株式付与ESOP信託口」及び「従業員持株ESOP信託口」所有の当社株式数は、「1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(当第2四半期連結累計期間 役員報酬BIP信託口368千株、株式付与ESOP信託口3,960千株、従業員持株ESOP信託口408千株)
(株式会社ケーヨー普通株式に対する公開買付けの開始)
当社(以下「公開買付者」といいます。)は、株式会社ケーヨー(証券コード:8168 株式会社東京証券取引所(以下「東京証券取引所」といいます。)プライム市場、以下「対象者」といいます。)の普通株式(以下「対象者株式」といいます。)を金融商品取引法(昭和23年法律第25号。その後の改正を含みます。)に定める公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)により取得することを決定いたしました。
1.目的
公開買付者と対象者は2023年9月29日、2017年1月締結の資本業務提携契約により既に密接な関係にある現状を踏まえ、両社にある協業上の制約を無くすことによって、より機動的で統一感のある意思決定ができる体制を作ることがグループとしての総合力を高め生産性をより一層向上させることができ、ひいては両者の企業価値向上につながること、その為には公開買付者が対象者を完全子会社化する事が対象者及び公開買付者グループにとって最良の選択であるという結論に達し、本公開買付を実施することにいたしました。
2.対象者の概要
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① 名称 |
株式会社ケーヨー |
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② 所在地 |
千葉県千葉市若葉区みつわ台一丁目28番1号 |
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③ 代表者の役職・氏名 |
代表取締役社長 實川 浩司 |
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④ 事業内容 |
ホームセンター事業 |
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⑤ 資本金 |
16,505百万円(2023年8月31日現在) |
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⑥ 設立年月日 |
1952年5月31日 |
3.本公開買付けの概要
本公開買付けは、東京証券取引所プライム市場に上場している対象者株式の全て(対象者が所有する自己株式を除きます。)を取得し、対象者を完全子会社することを目的とする一連の取引(以下「本取引」といいます。)の一環として行われるものです。
公開買付者は、本公開買付において、買付予手数の下限を20,807,500株に設定しており、本公開買付に応募された株券等(以下「応募株券等」といいます。)の総額が買付予定数の下限に満たない場合には、応募株券等の全部の公開買付を行いません。
一方、公開買付者は、対象者株式の全て(対象者が所有する自己株式を除きます。)を取得し、対象者を公開買付者の完全子会社をすることを企図しておりますので、買付予定数の上限は設定せず、応募株券等の総数が買付予定数の下限(20,807,500株)以上の場合には、応募株券等の全部の買付け等を行います。
また、本公開買付けが成立したものの、本公開買付けにより、対象者株式の全て(対象者が所有する自己株式を除きます。)を取得できなかった場合には、公開買付者は本公開買付けの成立後に対象者の株主を公開買付者のみとして、対象者を公開買付者の完全子会社とするための一連の手続(スクイーズアウト手続)を実施することを予定しております。
(1)買付け等の期間
2023年10月2日(月曜日)から2023年11月14日(火曜日)まで(30営業日)
(2)買付け等の価格
普通株式1株につき、金1,300円
(3)買付予定の株券等の数
買付予定数 40,245,027株(上限なし)
買付予定数の下限 20,807,500株
(注)買付予定の株券等の数は、2023年8月31日現在の対象者の発行済株式総数(65,140,184株)から、同日現在の対象者が所有する自己株式(6,827,457株)及び公開買付者が所有する対象者株式数(18,067,700株)を控除した株式数です。
応募株券等の合計が買付予定数の下限に満たない場合は、応募株券等の全部の買付け等を行いません。
(4)買付代金 52,318百万円
(注)買付代金は本公開買付における買付予定数(40,245,027株)に、本公開買付価格(1,300円)を乗じた金額を記載しております。
(5)取得後の持分比率 100.00%
(6)決済の開始日
2023年11月20日(月曜日)
(7)資金調達の方法
株式会社三井住友銀行から本公開買付けに係る決済に充当する資金全額の借入れ(上限53,000百万円)を行う予定です。
対象者株式は、本日現在、東京証券取引所プライム市場に上場しておりますが、当社は、本公開買付けにおいて買付予定数の上限を設定していないため、本公開買付けの結果次第では、対象者株式は上場廃止基準に従い、所定の手続を経て上場廃止となる可能性があります。また、本公開買付けの成立時点では当該基準に該当しない場合でも、本公開買付けの成立後に、対象者の株主を当社のみとするための一連の手続が実行された場合には、上場廃止基準に該当し、対象者株式は、所定の手続を経て上場廃止となります。上場廃止後は、対象者株式を東京証券取引所プライム市場において取引することができなくなります。
2023年9月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2,776百万円
(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20円00銭
(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・・・・・・・・・2023年11月1日
(注)2023年8月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行います。