|
回次 |
第29期 |
第30期 |
第31期 |
第32期 |
第33期 |
|
|
決算年月 |
2018年2月 |
2019年2月 |
2020年2月 |
2021年2月 |
2022年2月 |
|
|
売上高 |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
4,163,566 |
|
経常損失 |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
△149,411 |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
176,255 |
|
包括利益 |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
166,872 |
|
純資産額 |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
1,153,843 |
|
総資産額 |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
2,045,042 |
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
388.15 |
|
1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
61.14 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
自己資本比率 |
(%) |
- |
- |
- |
- |
54.7 |
|
自己資本利益率 |
(%) |
- |
- |
- |
- |
15.8 |
|
株価収益率 |
(倍) |
- |
- |
- |
- |
12.0 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
△79,546 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
209,395 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
△708 |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
701,498 |
|
従業員数 |
(人) |
- |
- |
- |
- |
141 |
|
(外、平均臨時雇用者数) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
(78) |
|
(注)1.第33期連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
|
回次 |
第29期 |
第30期 |
第31期 |
第32期 |
第33期 |
|
|
決算年月 |
2018年2月 |
2019年2月 |
2020年2月 |
2021年2月 |
2022年2月 |
|
|
売上高 |
(千円) |
4,229,659 |
3,811,616 |
3,626,331 |
2,718,160 |
2,519,494 |
|
経常利益又は経常損失(△) |
(千円) |
△272,096 |
11,796 |
△74,989 |
△186,182 |
△222,344 |
|
当期純損失(△) |
(千円) |
△749,430 |
△25,558 |
△162,835 |
△344,999 |
△277,667 |
|
持分法を適用した場合の投資利益 |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
資本金 |
(千円) |
245,000 |
788,148 |
788,148 |
788,148 |
50,000 |
|
発行済株式総数 |
(株) |
975,000 |
2,882,800 |
2,882,800 |
2,882,800 |
2,882,800 |
|
純資産額 |
(千円) |
401,411 |
1,472,453 |
1,324,020 |
986,970 |
699,921 |
|
総資産額 |
(千円) |
1,463,341 |
2,145,163 |
1,862,813 |
1,543,261 |
1,131,016 |
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
411.70 |
506.74 |
449.20 |
330.26 |
230.69 |
|
1株当たり配当額 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
(うち1株当たり中間配当額) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
|
|
1株当たり当期純損失金額(△) |
(円) |
△793.95 |
△10.61 |
△56.49 |
△119.68 |
△96.32 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
自己資本比率 |
(%) |
27.4 |
68.1 |
69.5 |
61.7 |
58.8 |
|
自己資本利益率 |
(%) |
△101.0 |
△2.7 |
△11.8 |
△30.7 |
△34.3 |
|
株価収益率 |
(倍) |
△1.1 |
△62.2 |
△6.2 |
△2.7 |
△7.6 |
|
配当性向 |
(%) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△234,617 |
△182,895 |
44,932 |
△128,072 |
- |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
121,985 |
△102,932 |
△7,534 |
31,862 |
- |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△310,973 |
822,199 |
△154,671 |
△65,787 |
- |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
315,256 |
851,628 |
734,355 |
572,357 |
- |
|
従業員数 |
(人) |
122 |
110 |
105 |
100 |
96 |
|
(外、平均臨時雇用者数) |
(110) |
(94) |
(92) |
(77) |
(75) |
|
|
株主総利回り |
(%) |
160.1 |
120.9 |
63.7 |
59.3 |
134.6 |
|
(比較指標:TOPIX) |
(%) |
(115.2) |
(104.7) |
(98.4) |
(121.4) |
(122.9) |
|
最高株価 |
(円) |
874 |
1,748 |
705 |
666 |
2,540 |
|
最低株価 |
(円) |
490 |
424 |
335 |
162 |
280 |
(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.配当性向については、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
4.最高株価及び最低株価は東京証券取引所(ジャスダック市場)におけるものであります。
|
年月 |
事項 |
|
1989年 3月 |
株式会社キャビンの全額出資により、同社のメンズ事業部を分離・独立させ、株式会社シーズメンを設立。 |
|
4月 |
川西アステ店の開店により、関西地区へ進出。 |
|
5月 |
長崎銅座町店を開店し、九州地区へ進出。 |
|
1990年 4月 |
広島アルパーク店を開店し、中国地区へ進出。 |
|
1996年 7月 |
初の100坪を超える店舗池袋アルパ店を開店。店舗の大型化を図る。 |
|
1997年 3月 |
高松店を開店。四国地区へ進出。 |
|
10月 |
店舗の大型化の可能性を追求するため、230坪のジョイフルタウン鳥栖店を開店。 |
|
1998年 10月 |
神戸、京都、大阪に4店舗を開店。関西圏を10店舗とし、同地区の基盤を強化。 |
|
1999年 11月 |
ファミリー対応型の大型店舗の本格展開を図り、194坪の港品川ジャスコ店を開店。 |
|
2002年 3月 |
大株主である株式会社キャビン保有の当社株式3,000株をジェイジェイ・プライベートエクイティ壱号投資事業有限責任組合に譲渡。 |
|
6月 |
ジェイジェイ・プライベートエクイティ壱号投資事業有限責任組合保有の株式の1,413株を役員及び従業員持株会等へ譲渡し、MBO(マネージメントバイアウト)が完了。 |
|
2003年 2月 |
札幌ステラプレイス店を開店。北海道地区へ進出。 |
|
2006年 3月 |
流儀圧搾の前身となるMETHOD EXPRESSをお台場DECKSに開店。 |
|
9月 |
イオン大日に流儀圧搾1号店を開店。 |
|
2007年 8月 |
大阪証券取引所ヘラクレス(2022年4月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行)に株式を上場。 |
|
2009年 4月 |
大株主であるジェイジェイ・プライベートエクイティ壱号投資事業有限責任組合が、保有の全株式1,446株を売却。 |
|
2013年 9月 |
1株を100株に株式分割を実施。 |
|
2017年 5月 |
株式会社ネクスグループを引受先とする、自己株式185,400株による第三者割当を実施。 |
|
2018年 3月 |
株式会社CCCT(現 株式会社クシムインサイト)、株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス、株式会社ネクスグループ、他個人2名を引受先とする、新株式1,025,000株による第三者割当を実施。 |
|
8月 |
投資事業有限責任組合デジタルアセットファンド、他13ファンドを引受先とする、新株式882,800株による第三者割当を実施 |
|
2021年 3月 |
株式会社スピックインターナショナルを株式取得により子会社化。 |
|
2022年 3月 |
株式会社スピックインターナショナルを分割会社、当社を承継会社とする会社分割(吸収分割)を実施。 |
|
|
株式会社チチカカを株式取得により子会社化 |
|
|
|
当社グループは当社と連結子会社1社により構成され、衣料品・雑貨を主とするチェーンストアを展開しております。
(事業に係る位置づけ)
当社は、カジュアルウェア全般を取り扱うショップ「METHOD」及び、和をテーマとした衣料品・雑貨を取り扱うショップ「流儀圧搾」の2つのブランドショップを主力として、全国にチェーン展開しております。
連結子会社であるスピックインターナショナルは高価格帯のメンズブランド衣料を取り扱い、自社ブランドである「TORNADO MART」 及び「HIGH STREET」等を企画・製造し、ブランドショップを全国にチェーン展開しております。
[事業系統図]
|
仕入先 (商社・メーカー) |
発注 ← |
(当社) 株式会社シーズメン |
販売 → |
一般のお客様 |
|
納品 → |
||||
|
|
|
|
||
|
企画 発注 ← |
(連結子会社) 株式会社スピックインターナショナル |
販売 → |
||
|
納品 → |
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主な事業内容 |
議決権の所有割合又は被所有割合(%) |
関係内容 |
|
(百万円) |
|
||||
|
(連結子会社) |
東京都目黒区 |
40 |
衣料品等の製造、卸売、小売 |
100.0 |
当社へ商品を供給しております。 |
|
株式会社スピックインターナショナル |
役員の兼任4名 |
(注)1.特定子会社であります。
2.有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
3.株式会社スピックインターナショナルについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 ①売上高 1,663,544千円
②経常損失 △276,877千円
③当期純損失 △282,529千円
④純資産 685,813千円
⑤総資産 1,095,325千円
(1)連結会社の状況
従業員の状況のセグメント情報の記載は、衣料品小売事業の単一セグメントでありますので省略しております。
|
|
2022年2月28日現在 |
|
|
事業部門の名称 |
従業員数(人) |
|
|
衣料品小売事業 |
141 |
(78) |
|
合計 |
141 |
(78) |
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、アルバイトを含みます。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
|
|
|
|
|
2022年2月28日現在 |
|
従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
|
|
96 |
(75) |
42.2 |
12.2 |
3,315,465 |
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、アルバイトを含みます。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3.従業員数は第32期末と比べ4人減少しておりますが、自己都合退職によります。
4.当社は、単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(3)労働組合の状況
労働組合は結成されておりませんが、労使関係は円満に推移しております。